ジュドー 声優。 ジュドー・アーシタ (じゅどーあーした)とは【ピクシブ百科事典】

ジュドーアーシタの名言セリフや声優まとめ!その後と最強説も

ジュドー 声優

略歴 [ ] 幼少時は、友達と秘密基地を作ったり外で遊んだりと活発な子供で、はあまり見ていなかった。 また、父親がという事もあり、3年ごとに転勤があったため各地を転々としていた。 中学2年生の頃に東京に転勤した事で、入居することになった官舎が狭かった事からテレビは置かないという事になり、しばらくテレビのない生活を送る。 その頃に、4歳年上の姉と母親がやが好きだったため、矢尾も2人に同行して見に行っていた。 そんな中、当時劇を歌舞伎俳優が演じるのが流行しており、主演のシェイクスピア劇を観、その千秋楽での舞台挨拶を見た際に「舞台俳優になりたい」という思いを固める。 高校を卒業し大学に進学すると同時に、同級生の女性の中にの妹がいたため、彼女の伝手を頼ってが主宰する「劇団摩天楼」の稽古場に通うようになり、スタッフとして2、3作品に関わった後、役者として舞台に立つ。 同じ劇団の先輩にがいた。 そこの劇団は、小劇団としては人気のあった方だったが、赤字にならない程度で収入にはならなかった。 しばらくは、アルバイトと並行しながら演劇活動を行うが、「このままじゃいけない」と思った矢尾は、スタッフに相談するとプロダクションを紹介され、テレビドラマや映画の仕事を得るようになる。 その中でアニメのオーディションに受かり、OVA『』のシュルギ・ナム役で声優デビューした。 当然、アテレコなど未経験で、主演ではあったものの右も左も分からない状態で、ディレクターの指示の中に含まれた専門用語さえ分からなかったが、そこで共演したとに助けられ、現在でも二人を恩師として尊敬している。 1985年にテレビアニメ『』に藤原忍役で出演。 同作品は矢尾の中で一番記憶に残っている作品であり、アニメのキャラクターを演じるとはどういうことかが分かっていった作品だったと語っている。 また、忍のセリフでもある「やってやるぜ! 」は矢尾の代名詞とも言えるものであり 、他作品でしばしば引用される。 『』では「やってやるぜ! 」の他、「ダンクーガ! 」と叫ぶシーンもある。 この他、「YATTE YARUZE! 」という曲があり、アルバム収録されている。 、エムカンパニー 、(2004年5月20日 - 2009年5月)を経て、より所属。 人物 [ ] 趣味、特技は二段、剣武道初段 、、など。 イベントなどで登場する際の派手目の衣装はほとんどが自前であり、毛皮製品や靴の収集が趣味である。 声優界では「矢尾さんと言えば短パン(ショートパンツ)」と言われる程、普段着として穿いており、多少寒くても冬本番まで我慢する程である。 自他ともに認める酒豪。 ラジオ番組で自身の曲の替え歌を募集した際に、リスナーからそれを揶揄するような内容の替え歌『夜更けの酔っ払い』を投稿されるが、内容を気に入り採用される(採用者には本人が本レコーディングしたその曲のテープを送るという企画だった)。 なお、舞台期間中は禁酒したりと、状況に応じて控えている。 エピソード [ ] 主催のイベントでも同社ゲームで共演したになり切り、観客の爆笑を誘った。 『』の寅さんのファンで、『忍者戦隊カクレンジャー』でニンジャマンを演じた時に「それをいっちゃーおしめーよー」と寅さんのセリフをアドリブで挿入したところ、そのまま採用された。 から、彼をモデルとした小説作品『眠り姫からの手紙(ラブレター)-夢探偵・矢尾一気』(作・1988)が出版されている。 『』での収録は主演のとハイテンションな絶叫を毎度繰り返していたので、国王役のに「そんなに叫んでいると、君たち二人は早死にするよ」と冗談めかして言われたことがある。 飲みに出かけた先で『』のパーティが催されていた際、「あれだけ出演声優がいる作品なら自分も出ているだろう」と飛び入り参加したが、実は出演していなかった。 しかし、ずっと後になって『銀河英雄伝説外伝』ヒューズ役にてキャスティングされる。 2006年1月30日に、TVアニメ『』の「karte:56 縫い目皮膚の提供者」での幼馴染役、タカシとして出演したが、B・J役のとは実際に旧友(高校の同級生)であったという。 「30歳までに街で声をかけられるような役者になれなければ引退する」とインタビューで答えていた。 「夕やけニャンニャン」の後番組として始まった学園バラエティー「桃色学園都市宣言」の「曙橋みすずや学園」に出演。 当時30歳目前にして学ランを着て高校生の役を演じた。 主人公の担任教師役はだったのだが、矢尾の方が年上である。 役名は「藤原マサル」。 マサルの字は初期に「勝」後期に「優」の両方でクレジットされた。 『』の原作者のとは矢尾がジャンゴ役で出演してからの友人関係にあり、尾田を「栄一郎」と呼んでいる。 彼がアニメで声をあてているは彼自身がモデルである。 矢尾は、尾田を全国のに連れていったことがボン・クレー誕生につながったと語っている。 フランキーはを好物・燃料としているが、本人は甘いものが苦手。 と『ONE PIECE』の企画で作ったレストランで周りに気付かれながらも食事をしていたところ、アイスティーを飲んだら子供に「あぁ、コーラじゃないんだ…! 」と驚愕・失望されてしまった。 矢尾自身もショックを受けたといい、子供の前ではコーラしか飲まないようにしているという。 矢尾は「フランキーに憧れている子供の夢を壊しちゃいけない」と語り、「フランキーを演じることによって、俺も成長させてもらったのかなと思う」と述べている。 『』のドラマCDと劇場版で演じた主人公のハーメルを気に入っており、アニメ化の際に「原作とは作風が違うから」と降ろされた時はかなり悔しがっていたらしい。 凄いと思う声優に(『』など共演)を挙げており、肝付の没後の2017年に公開した『』の劇場版『』からホラーマン役の後任を担当している。 引き継ぎ時のコメントで「肝さんの足下にも及ばないけど肝さんの大きな背中を追いかけながら演ってたら、肝さんが俺の背中を包んでくれた様な気がしまふた。 」としているが 、引き継ぎ後しばらくしてのインタビューで矢尾は「やればやるほど、その偉大さに打ちのめされそうになります。 (肝付の芝居は)自然ですよね。 あのほんわかとした雰囲気が出せなくて苦労しています。 気合いを入れれば入れるほどカチっとしてしまうんですよね……。 本当にどうすれば肝付さんに追いつけるんだろう。 今は、それを考えながら追いかけ続けています。 58歳になって、いまだ挑戦の日々ですよ。 」 と語っており、肝付に近づくために苦労している事を明かした。 ガンダム関連 [ ] 『』で、主人公の役のオーディションに参加しているが不採用となり、シリーズ後半に他2役を演じている。 この時も『』の役のオーディションを受けに来たが、一度は不採用となり、代わりにこのゲーツ役を貰ったと後に本人が語っている。 その後ジュドー役を射止めるが、当時のジュドーの演技に関してはかなり不本意だったとし、「下手糞」「演じ分けができてない」「もっと見せ場を上手く演じたかった」など後悔する発言が多い。 『』の役を演じる予定があったものの、急遽変更になったことがある。 本人も後にラジオ番組で「知らないうちに降板になっていた」と驚いていた。 『Z』『ZZ』以外のガンダム作品にも、ゲーム『』のケイン・ダナート役とグレイ・ストーク役、『』のアーバ・リント少佐役で出演している。 出演 [ ] 太字はメインキャラクター。 テレビアニメ [ ] 1983年• (野球部員、生徒) 1984年• ヘフナー 1985年• (ゲーツ・キャパ、、)• ( 藤原忍) 1986年• ( )• (津川竜哉) 1988年• ( 国宝ケンイチ ) 1990年• (平井数夫)• ( ダ・サイダー) 1991年• (1991年 - 1992年、 オソダシ仮面)• () 1992年• (曽笛亜樹良)• (ヤンキー) 1993年• (ゲッコー) 1994年• (ネズミキッド、バリトン)• ( 大覚屋師真)• (1995年 - 、ノリノリのりへい、カッターくん、ちょうちん平次、 ホラーマン〈2代目〉、ちょいワルチーズ) 1995年• ( プリュイ)• (ケンの父)• (ハリネズミ博士) 1996年• ( ダ・サイダー)• (河合銀次)• (ロック) 1997年• (リョウ、ブレインリザード、ライアル)• (天草鬼郎、丸鬼戸零二)• ( サンジェルマン伯爵) 1998年• (1998年 - 2014年、 池谷浩一郎) - 5シリーズ• (1998年 - 2000年、猪川将佐、能代乙彦、京極浩二郎、寺山十造、海老沢弓夫)• (ギメル)• (デビット、クライザー) 1999年• (日暮起男)• (春日伸一)• (冴島俊行 )• (スティンガー)• (クラピカの師匠)• (セイバーバック)• (巻忍具、W墓戯〈悪〉)• ( ボダイジュ)• (1999年 - 2000年、 疾風のライガー) - 2シリーズ 2000年• (バート)• (オロ〈ルーファス〉)• (イガモン)• (洛雁) 2002年• ( 花田大路郎、飲み屋の客、男達)• (三枝) 2003年• (ウェーバー)• (スカンク草井 )• ( ジャック・レビン)• (ステング)• ( クオンタム)• (蝙蝠)• (大魔王)• (ヨキ中尉)• (石川五右衛門) 2004年• (デズモンド)• (白尾神之進)• (クロウリー)• (俵文七)• (ヨハンをヒーロー視する殺人犯) 2005年• (戦翅・両翅〈モロハ〉)• (長靴を履いた猫)• (モーリー) 2006年• (大泉首相)• (ティベリウス)• (シュークリーム坂田)• ( 武田一基)• (松尾)• (タカシ )• (ナイカモネ) 2007年• (北見 )• (2007年 - 2008年、 柊登喜雄) - 2シリーズ• ( 岩本虎眼〈壮年時〉)• ( F. (、万引き犯、男)• (2007年 - 2010年、ジューン、ケロディ) - 4シリーズ• (早乙女國春)• (ゴッドフリード) 2008年• (アユム、安藤イエヒト)• (フランコ)• ( マルコー)• (アーバ・リント)• ( 死神ディスト)• (種蔵)• () 2009年• (花皇)• (ウツギ)• (デュラハンB)• (不良A)• (ヨキ中尉、駅員) 2011年• (黒萩秀樹)• (ザミエールモン)• (スイカ)• (マジタニ) 2012年• (ワロスワロスわらびもち)• (ハービンジャー)• (フランキー、ジャンゴ)• ( フランキー) 2013年• ( アルーミ)• (宮司 )• (アルファ)• ( フランキー)• ( フランキー) 2014年• (フランキー) 2015年• ( フランキー)• (フランキー) 2016年• ( フランキー) 2017年• (文吉)• (ジャンゴ) 2018年• (2018年 - 2020年、店長)• (講師1) 2020年• (犬神ミラノ) 劇場アニメ [ ] 1985年• (ヘフナー) 1986年• (トレル) 1988年• 新開 1989年• (駄舞留精太 ) - 2作品• (ジュドー)• (ギュンター) 1990年• ( ワタル) 1991年• ( ギーヴ) 1992年• ( ギーヴ) 1993年• (中田小兵二) 1995年• (オーヴィル) 1996年• (ザッハード)• ( ハーメル) 1997年• (イノシシ) 1999年• (沼田〈テロリスト〉) 2001年• (池谷浩一郎)• (清流院琴音 ) 2002年• (リー・イガラシ )• (ジャンゴ、Mr. 2・ボン・クレー) 2004年• (Mr. 2・ボン・クレー) 2005年• (オークション参加者) 2007年• ( Mr. 2・ボン・クレー) 2008年• () 2009年• ( フランキー) 2011年• ( フランキー) 2012年• (2012年 - 2013年、ガストン 、ゲノン) - 3作品• ( フランキー) 2016年• ( フランキー) 2017年• ( ホラーマン)• ドラゴン・キングダム ~ 魔法の森と水晶の秘密 ~(アドラー) 2018年• ( ホラーマン) 2019年• (源さん)• ( ホラーマン)• ( フランキー) 2020年• (運転手 ) OVA [ ] 1984年• ( シュルギ・ナム) 1986年• エリック• ( 藤原忍)• PARTII 秘密く・だ・さ・い( 矢作省吾) 1987年• ( K・K)• (村上イサオ)• ( )• ( 藤原忍)• ( マコト)• ( 金森コースケ)• ( ライオット・ジーナス)• ( サハロ) 1988年• (武者駄舞留精太)• (強太)• (部下B)• ( 当麻順平)• ( ゴールド・ディザーズマウント )• (スミス・トーレン) 1989年• ( 夢幻美勒)• ( 藤原忍)• (シグマ)• ( 高原陣)• (ウォン・ダイ、レスター)• 燃える! お兄さん( 国宝憲一) 1990年• (郷ミノル)• ( 八神裕司) 1991年• (喉野郎)• ( 水池真彦)• ( 島田英治)• ( 聖神邪)• (坂口五郎)• ( ジョー・タカガミ) 1992年• ( 伊達一角)• (十郎)• ( ) 1993年• (1993年 - 1995年、 ギーヴ) - 3作品• (谷川安夫)• (杉田)• ( ランス) 1994年• (阪東ヒデト)• ( チャールズ・コリン・モーブリッジ・ジュニア)• ( 両国) 1996年• (貴晶)• (ベルフェゴール)• (サンジェルマン伯爵)• (オーヴィル) 1998年• (ウォーレン・ヒューズ) 1999年• ( シーバス・スコッチ) 2000年• ( セーロス) 2001年• ( 池谷浩一郎)• (池谷浩一郎) 2002年• (池谷浩一郎)• (トマホーク・ジョン ) 2005年• (俵文七) 2006年• (プリュイ)• ( ジュドー・アーシタ) 2007年• (池谷浩一郎)• ( ドミニコフ) 2008年• () 2009年• (本間豪徳) 2012年• (2012年 - 2014年、武田一基 ) - 2作品 Webアニメ [ ] 2011年• (げじげじ) ゲーム [ ] 1991年• (1991年 - 1993年、 アーネスト・エバンス) - 2作品 1992年• ( グレッグ少尉)• (足下兄弟、ツノ王、海牛法師、右のガーニン)• (シド)• ( ゼル) 1993年• (グルーダ)• (フェイト)• (足下兄弟)• (スミス・トーレン) 1994年• (王立研究院責任者パスハ)• ( 和也)• (1994年 - 1995年、リュコス) - 2作品• ( ) 1995年• (レスター)• (1995年 - 1998年、 ケン・チャレンジャー、ネク・グリーン) - 3作品 1996年• (藤原忍)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• ( 工藤優作) 1997年• (藤原忍)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (ダイナスト)• (Mr. アシモト、千の顔のロン・テリー、ダグラス、ハリウッドのマスコミ)• (ニゲラ王子)• (河合銀次)• (レスター) 1998年• (ゴクアクブレーンタイプ6)• (スタンベルク・バルセロス)• (1998年 - 2016年、ジュドー・アーシタ、、ケイン・ダナート) - 13作品• ( アカーノ・ブラーニ)• (清流院琴音)• (藤原忍)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ、ゲーツ・キャパ)• (河合銀次)• (レスター) 1999年• (ブレインリザード)• (ED曲ボーカルのみ)• 爆走デコトラ伝説2 男人生夢一路(磐木)• (ジュドー・アーシタ、ゲーツ・キャパ) 2000年• 闘打 〜タイピング泪橋〜(ウルフ金串)• (来須銀河)• ( シーバス・スコッチ)• (2000年 - 2001年、藤原忍、ジュドー・アーシタ、ゲーツ・キャパ) - 2作品 2001年• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (堕天使イウヴァート)• (藤原忍)• (ジャンゴ)• (ジャンゴ、Mr. 2・ボン・クレー) 2002年• (清流院琴音)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (クルツ・マティアス)• (ジャンゴ、Mr. 2ボン・クレー)• (2001年 - 2015年、Mr. 2・ボン・クレー、ジャンゴ、 フランキー) - 7作品 2003年• (2003年 - 2008年、 池谷浩一郎) - 4作品• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (ジュドー・アーシタ)• (Mr. 2・ボン・クレー) 2004年• (ティベリウス)• ( ジュドー・アーシタ)• (ステング)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (ジュドー・アーシタ) 2005年• (ジュドー・アーシタ)• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• ( ディスト)• (足下兄弟)• (ヨキ)• (ジャンゴ、Mr. 2・ボン・クレー)• (フランキー、Mr. 2・ボン・クレー、ジャンゴ) 2006年• ( ジュドー・アーシタ)• ( ランディ)• (足下兄弟) 2007年• (2007年 - 2013年、 ジュドー・アーシタ) - 5作品• (ランディ)• (藤原忍)• (死神ディスト)• ( フランキー、Mr. 2・ボン・クレー) 2008年• ( ジュドー・アーシタ)• (課長)• (ジュドー・アーシタ)• (両翅)• ( フランキー)• (フランキー、Mr. 2・ボン・クレー) 2009年• ( ジュドー・アーシタ)• (ダ・サイダー)• ( フランキー、Mr. 2・ボン・クレー) 2010年• (両翅)• ( ジュドー・アーシタ)• (課長)• (マーク・ハンター)• ( フランキー、Mr. 2・ボン・クレー) 2011年• (2011年 - 2012年、藤原忍、F. 、アーバ・リント) - 2作品• ( フランキー、Mr. 2・ボン・クレー)• (ジャンゴ) 2012年• ( ジュドー・アーシタ)• (アスモデウス)• (ゾルル兵長)• (長宗我部宗男)• (2012年 - 2020年、 フランキー 、Mr. 2・ボン・クレー) - 4作品• ( フランキー、Mr. 2・ボン・クレー) 2013年• (アルーミ )• (藤原忍、ジュドー・アーシタ、ダ・サイダー)• (ティベリウス)• ( フランキー) 2014年• ( ジュドー・アーシタ)• (2014年 - 2015年、F. ) - 2作品• (エックス)• 流線系エンカウンター 2nd Season( ラ・マーン )• ( フランキー、Mr. 2・ボン・クレー) 2015年• (悪花男 、悪侍) 2016年• (藤原忍、ジュドー・アーシタ)• (ガストン、ゲノン) 2017年• (ジュドー・アーシタ)• BLESS(チヌワ・カムロゥ)• (紳士オーク) 2018年• (ジュドー・アーシタ)• (トミー・ジャーヴィス〈青年〉) 2019年• (ジュドー・アーシタ) 2020年• インディヴィジブル 闇を祓う魂たち(マラ ) ドラマCD [ ] シリーズ続巻タイトルは省略して表記(途中巻からの登場の場合は例外)• シリーズ( 池谷浩一郎)• 頭文字D番外編 女流最速伝説 インパクトブルーの彼方に…• オリジナルCDドラマ ロンリードライバー伝説• オリジナルCDドラマ 黒い稲妻・新たなる不敗伝説• シリーズ(杉本貴文)• -妖雲群行-( ギーヴ)• 伝説 トリフェルズ魔法学園物語(スタンベルク)• 電撃ドラマCDシリーズ()• (ジュドー・アーシタ)• (小一郎)• 幽玄少女奇談• 生誕祭奇談• 白拍子奇談• オリジナルドラマ1武勇号ディスク(クリサリス・ミルヒ)• (王立研究院責任者パスハ)• アンジェリーク外伝 無限音階• アンジェリーク 帰ってきたRadioトーク2• アンジェリーク 帰ってきたRadioトーク3〜日記で一服! 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CDシングル 男同志-NAN TONG ZHI-(1997年1月)• CDミニアルバム Super Lucky Guy(1996年3月21日)• CDアルバム YAO(1986年11月21日)• CDアルバム DESTINY28(1988年3月2日)• CDアルバム BEST ONE(1988年11月21日)• CDアルバム EVERYTHING MUST CHANGE(1994年8月24日)• CDアルバム roots(1997年1月22日) ドラマ・歌 [ ]• (池谷浩一郎)• サウンドトラック( 和也)• 奇談シリーズ(小一郎)• TOKYO SHUFFLE(唄1曲)• (緋場炎の唄)• 帝国歌劇団第3回花組特別公演「紅蜥蜴」サウンドアルバム(清流院琴音)• SONGS FOR DANCOUGAR WITH 花奈• スペシャル音楽CD• 〜輪廻転生篇〜(來靖)• (スミス・トーレン)• ドラマCD あやかしコンビニエンス(牛鬼 )• 暗黒の破壊神( ダーク・シュナイダー)• (唄1曲、応援隊々長)• From TV animation (ジャンゴ、Mr. 2・ボン・クレー、フランキー)• グランドバトル! DREAM COME TRUE「またね featuring ルフィ、ナミ、ゾロ、ウソップ、サンジ、チョッパー、ロビン、フランキー、ヒルルク、くれは」• ビンクスの酒• ブルックと麦わら一味の音楽会• サウザンドサニー号ソングCD• ニッポン縦断! 47クルーズCD in 宮城 ボン・クレー[Mr. ニッポン縦断! 47クルーズCD in 長崎 フランキー• (神酒坂兵衛)• 唄1曲• ( 陣内焔)• 燃える! お兄さん 唄1曲• (キャプテン・ロック)• (ダ・サイダー)• (ダ・サイダー)• 真実のランス( ランス)• (唄3曲)• (唄1曲) オムニバス [ ]• おしゃれ秘セッション・イリューガルブロードキャスト• おしゃれ秘セッション3フィーリン・グルーヴィ• Secret Sessions Series 1 OMNIBUS LAUGH• Secret Sessions Series 4 PRACTICAL JOKE• 声優グランプリCD Vol. 声優グラフィティー• ミレニアム・シリーズ タイムカプセルVol. 5〜WHO AM 愛…Mou Man Tai〜(2000年9月21日)• カセット文庫ACC (藤原忍)• カセット文庫ACC シリーズ(ダ・サイダー)• カセット文庫ACC シリーズ(ダ・サイダー)• カセット文庫ACC ()• サイバーカセットコレクション ぷよぷよ の〜てんSPECIAL(サタンさま、コネコネ大王)• ビデオ It's say you!! Vol. 1 「眠れぬ森の美女姉妹」• ビデオ It's say you!! Vol. 2 「居酒屋やおちゃん」(店主)• ビデオ It's say you!! Vol. 3 「私立・聖アニメ学園大学」• ビデオ It's say you!! Vol. 4 「眠れぬ森の美女姉妹」• ビデオ It's say you!! Vol. 5 「居酒屋やおちゃん」(店主)• ビデオ It's say you!! Vol. 6 「私立・聖アニメ学園大学」• ビデオ ()• テレビじゃ見れないスペシャル版 Vol. ビデオ ヴォイスアクター30 Vol. ビデオ ヴォイスアクター SUPER Vol. ビデオ ヴォイスアクター POWERスペシャル Vol. ビデオ 矢尾一樹 WAGAMAMA• ビデオ パソコンGirl ギャラリービデオ パソモーション 1・2(ナレーション)• テレビドラマ [ ]• 「」(1982年、)• 第9話(1982年 - 1983年、・)家庭教師 役• (1983年、)• (1987年、系列)• (1987年 - 1988年)• 1993年、• (1998年、) 舞台 [ ]• サクラ大戦歌謡ショウ3紅蜥蜴(1999年8月)(清流院琴音)• サクラ大戦歌謡ショウ4アラビアのバラ(2000年7月-8月)(清流院琴音)• サクラ大戦歌謡ショウ 巴里花組特別ミニライブショウ(2001年8月)(清流院琴音)• 帝国歌劇団花組 スーパー歌謡ショウ「新編 八犬伝」(2002年8月)• サクラ大戦 帝国歌劇団花組 スーパー歌謡ショウ「新宝島」(2003年8月)(清流院琴音)• プロデュース• 煙が目にしみる(1997年9月、2001年12月)(牧慎一郎)• スターダスト(1999年7月)(沢渡哲)• 見果てぬ夢(2000年6月)(郷田啓一郎)• 緑の戦場(MF8)• 緑の戦場3〜拝啓、フィリップ・トルシエ様• Help? 〜せっぱつまった人たち〜(1996年7月)(畑山善男)• ばらんたいん とれいん(1998年2月)(桐生忍)• 森は生きている(1997年6月)(ジュライ)• Little Wing〜手つかずの空〜(1999年10月)(安田たけし)• 紅弁天部隊上海へ行く(1993年9月-10月)(村尾一郎)• Bondage(1995年4月)(まさお) バラエティ [ ]• (2011年11月10日・11月17日、) - のぶっちゃけ部屋• (2016年5月7日、) - ナレーション CM [ ]• 1989年、1990年) - ナレーション• 「」(1990年) - ナレーション• バンダイ 「 アクションファイターシリーズ」(1996年) - ナレーション• バンダイ「」(2002年) - Mr. 2・ボン・クレー• バンダイ「」(2004年)• バンダイ「」(2005年) - ナレーション• 「」(2007年) - ナレーション• 「」(2010年12月) - フランキー• 「東海・長野地区限定 GO! カーニバル」(2015年4月) - ナレーション• 宣伝コーナー - 顔出し出演 PRアニメーション [ ] 2015年• ( 伊藤開司〈カイジ〉)• ( ねずみ男) その他コンテンツ [ ]• 「 2」(フランキー)• PV()• 内「夢のタイムマシン」上映「」( フランキー)• ( 藤原忍)• (司会者)• 蜜月()• (加藤太郎)• 1、、2004年、112頁。。 goo人名事典. 2019年10月6日閲覧。 タレントデータバンク. 2020年7月16日閲覧。 マックミック. 2019年10月6日閲覧。 声グラWEB 2013年4月3日. 2013年4月3日閲覧。 林なつき公式ブログ 〜Dreams come true〜. 2011年4月28日. 2011年5月1日閲覧。 声グラWEB 2013年3月20日. 2013年4月3日閲覧。 『声優事典 第二版』、1996年、298頁。 2005年8月16日時点のよりアーカイブ。 2014年6月20日閲覧。 otocoto 2018年5月26日. 2019年5月7日閲覧。 『』内コーナー『雄二のぶっちゃけ部屋』 放送分• ONE PIECE. com 2016年5月25日. 2019年10月21日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年11月20日閲覧。 ぴえろ公式サイト. 2020年4月27日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年9月8日閲覧。 ONE PIECE. com. 2016年6月9日閲覧。 ONE PIECE. com. 2016年6月9日閲覧。 ONE PIECE. com. 2016年6月9日閲覧。 手塚治虫公式サイト. 2016年5月19日閲覧。 手塚治虫公式サイト. 2016年5月6日閲覧。 マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。 アニメイトTV. 2013年7月26日閲覧。 1作目では未登場。 メディア芸術データベース. 2016年9月20日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年8月5日閲覧。 映画『ベルセルク 黄金時代篇III 降臨』. 2012年9月14日閲覧。 コミックナタリー 2019年12月5日. 2019年12月6日閲覧。 徳間書店. 2016年5月20日閲覧。 GONZO公式サイト. 2016年6月12日閲覧。 小学館コミック. 2012年5月24日閲覧。 単行本第46巻・第47巻・第55巻特別版付属DVD。 ファミ通. com. 2013年1月31日閲覧。 CAPCOM : ガイストクラッシャー ゲーム情報サイト. 2013年10月14日閲覧。 アプリゲット. 2014年5月29日閲覧。 ガールフレンド(仮)公式ブログ 2015年7月31日. 2015年8月3日閲覧。 ファミ通. com. 2020年5月25日閲覧。 あやかしコンビニエンス オフィシャルホームページ. 2018年3月29日閲覧。 2019年7月19日閲覧。 外部リンク [ ]• 追加もしくは番外戦士等は、担当出演者の前に太字で表記。 番外戦士に関しては、準レギュラーまたはゲストとして出演することがあり、準レギュラーの出演は 準レ、本作または映画、Vシネマの出演は ゲストと表記。 本作品で1人2役を務めた出演者は、出演者名の後に (2役)、声の出演は、出演者名の後に (声)と表記。 自称、自身の扮装によるものは、対象外として表記しない。

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クロスボーンガンダムでグレイ・ストークっていたけどあれは明...

ジュドー 声優

出典: ジュドーアーシタの年齢ですが、公式設定では 14歳とされています。 この年齢はガンダム主人公最年少であるウッソ・エヴィンに次ぐ年齢です! ただ、この年齢は 宇宙世紀88年10月14日にあたるZZ第31話以降に準じており、ZZ開始から30話までは13歳という年齢でした。 なので、正しくは 13~14歳がジュドーの年齢と言えます。 13歳はウッソと同じ年齢で、つまりジュドーもガンダム最年少主人公と言えます(厳密にいえば『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』の主人公アルフレッド・イズルハの年齢は11歳で最年少主人公なのですが、パイロットではないのでノーカウント)。 13歳という年齢は日本でいえばまだ中学1年生ぐらいの年齢なので、そんな年齢で作中の活躍をしたジュドーのポテンシャルの高さには驚きです。 出典: ZZ本編最後にジュドーは ルー・ルカと共に 木星船団に参加します。 ZZ第47話でハマーンとの最終決戦、ハマーンとの一騎撃ちに勝利したジュドーは仲間の元に帰還します。 その後、ハマーンの行動を放置しておきながら、戦局が有利になると援軍に駆け付けてきたエゥーゴの大人達へと失望と怒りを覚えながらも、「代わりに俺を殴って気を済ませろ」と言ったブライトを涙ながら殴り飛ばし、第一次ネオ・ジオン戦争におけるジュドー達の戦いは終わりました。 宇宙世紀0089年3月15日、ジュドーとルー・ルカはネェル・アーガマクルーやシャングリラの仲間達、そして作中で死亡したとされていた妹のリィナ・アーシタに見送られ、木星船団に参加するという最後で締めくくられています 何故木星船団に参加したかはジュドー本人からは語られず仕舞いでしたが、ドラマCD『機動戦士ガンダム・オデッセイ』ではブライトが参加した理由を「己のニュータイプの資質を更に高める為」、「あるいは、争いばかりが続く地球圏嫌気がさしたのかもしれない」と語っています。 出典: ZZ本編終了後のジュドーのその後は、TVシリーズなどでは描かれていません。 しかし、幾つかの漫画など外伝作品にはジュドー(もしくはそれらしい人物)のその後が描かれています。 それらの 作品ごとにご紹介します。 このジュドーは敵機より放たれたビームの軌道を見切り、ビームサーベルで切り払う他、ドーベンウルフのインコム2基を左右の武装で破壊すると同時に本体をハイ・メガキャノンで撃墜するなど、歴戦のエースパイロットの風格を見せました。 『 機動戦士VS伝説巨神 逆襲のギガンティス』 こちらは長谷川祐一氏の漫画ですね。 舞台は宇宙世紀0091年、ZZ本編のその後2年後という世界観で描かれています。 木星圏のオリュンポス・コロニーで暮らしていたジュドー(ちなみにルーとは別れています)の元にアムロ・レイが訪れ、二人は協力し合いネオ・ジオン残党が発掘した巨大機動兵器『 巨神』の発動を阻止し、パイロットとして利用されていたミネバ・ザビを救出する……といった内容の漫画です。 しかしこの漫画に出てくる『 巨神』のデザインがもろに 最終回で敵味方全員因果地平の彼方に消え去る某伝説巨神(細部のデザインが異なりますが)なんですよね…… 確かにガンダムも某巨神も富野由悠季監督が原作者とはいえ、あの黒富野の代表作(というか問題作)をクロスオーバーさせるとは……という衝撃的な作品でした。 『 機動戦士ガンダム 英雄伝説』 こちらは青木健太・松川健一氏によりSDクラブNo. 第二次ネオ・ジオン抗争後、シャアと共に消息を絶ったアムロ・レイを捜すカイ・シデンがシャングリラコロニーを訪れ、騒動に巻き込まれるという話です。 この漫画にはシャングリラチルドレンのメンバーやゲモン・バジャックなどZZのキャラクターが登場し、ジュドーも最終回でZZガンダムに乗って活躍します。 『 機動戦士ガンダム ムーンクライシス』 こちらは松浦まさふみ氏の漫画です。 舞台は宇宙世紀0099年。 ジュドーはルー・ルカらしき人物と共に木星船団の仕事をしており、地球に帰還します。 その際にビーチャ・オーレグらしき人物と再会した描写がありました。 『 機動戦士クロスボーン・ガンダム スカルハート』• 『 機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人』• 『 機動戦士Vガンダム外伝』 この3作品は『逆襲のギガンティス』を描いた長谷川祐一氏の漫画です。 この3作に兆通して『木星じいさん』と名乗る『 グレイ・ストーク』という人物が登場しますが、 それがジュドーのその後の姿ではないかと噂されています。 『スカルハート』では自前のMSガンプに乗って、 主人公トビア・アロナクスと共にアムロ・レイの戦闘データをコピーしたバイオ脳が搭載されたMSアマクサを撃破しました。 『鋼鉄の7人』ではトビア達から神の雷計画を聞かされ、自分を欺いていた木星帝国に怒りを見せる一コマのみの登場でした。 『Vガンダム外伝』では戦乱が続く地球圏に嫌気が指し、同志たちと共にコロニーを2基連結させた冬眠船ダンディ・ライオンを建造し、太陽系外への脱出を計画していました。 作中では明言されていないものの、グレイ・ストーク=ジュドーのその後説の判断材料として、• グレイ・ストークの語る経歴が(16歳から木星船団で働いていた)ZZ本編その後のジュドーの経歴に酷似している。 ニュータイプであり、パイロットとしての技量もエースパイロット顔負けの高さを持つ。 MSガンプの頭部の外装の下にはZZに酷似した頭部があり、ハイ・メガキャノンを使用できる上、ダブルビームライフルに酷似した武装を持つ。 ゲーム作品では声優がジュドーと同じ矢尾一樹さんで、『ガンダムウォー』ではジュドーと同じ場に出せないという制限がある。 など、ジュドーと同一人物であることを示唆する証拠がちらほらあります。 しかし、実際は作中で誕生日を迎えていたので、正しくは13~14歳とのことです。 ZZ本編最後にジュドーはルー・ルカと共に木星船団の一員として木星へと旅立ちます。 ジュドーのその後はTV・OVAなどの映像作品を正史とするならば記されてはいませんが、幾つかの漫画などでその後を描かれていました。 特に、クロスボーン・ガンダムに出てくるグレイ・ストーク=ジュドー説が一番有力な説と考えられています。 14歳という若さで過酷な戦場を経験しながらも持ち前のバイタリティとメンタルの強さで乗り越えたジュドーならば、グレイ・ストークのような元気な老人になってもおかしくありませんね。

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キャラスーンの名言まとめ!声優名と最後の結末やジュドーとの関係も

ジュドー 声優

概要 [ ] の妹。 ジュドーは彼女を山の手の学校へ行かせるためにジャンク屋稼業に力を入れていたが、リィナ自身はそのために学校にいかないジュドーの行為をあまり快く思っていない。 ジュドーよりよほどしっかりしており、自分がついていないと兄はやっていけないと思っており(ジュドーも自分がついてなくてはと思っているが)、周囲から見ればリィナの方がしっかりしているように見られている。 その後、ジュドー達と共にに乗るが、第12話でジュドーの危機を救う為にコアベースで出撃。 見事危機を救うがから投げ出され、所属のに拿捕される。 その後は彼の元でレディとしての教育を受けることになる。 また、その中でグレミーの計画やの素性を知る。 後ににてジュドーと再会するも、の銃撃から彼を庇い瀕死の重傷を負う。 さらに満身創痍の状態でプルと明確に対立し、あわや殺し合いにまで発展するが、どうにかジュドーが場を収め和解する。 しかしその後の戦闘で、彼女が休んでいた小屋にが墜落し生死不明となる。 この出来事はに衝撃を与え、ジュドーの戦う目的が無くなり、が離反するキッカケにもなるなど、一行に大きな影を落とすこととなった。 後にに救われていたことが判明し(漫画版では)、最終回でジュドーと再会する。 ジュドー同様、徐々にの素質が開花していき、ハマーン主催の連邦軍高官を集めたパーティでは、会場の人間の嘘や悪意を敏感に感じ取り体調不良に陥った。 最終的には遠く離れた場所から交信できるまでになり、彼女の生存に懐疑的だったガンダム・チームに希望を与えることとなった。 登場作品と役柄 [ ] 大抵はとして登場するが、『』でスポット参戦だがパイロットとして登場し、シリ-ズでは自軍のパイロットとして登場する。 おそらく上記の出撃経験が反映されているのだろう。 その場合、技能を持っている。 NPCと考えても比較的存在感はある傾向でプレイヤー部隊に同行するか否かで扱いが大きく異なる。 [ ] 初登場作品。 非戦闘員。 人質にされてしまい、一時的にジュドーとが敵になってしまうことに。 () 名前のみ登場。 ジュドーたちと一緒に乗艦する。 パイロットとして「、立つ」の1ステージだけを果たす。 今のところ声つきでの参戦はこれだけであり、やフィン・ファンネル、ハイメガキャノンを使うとちゃんと武器名を叫ぶ。 元々非戦闘要員なので、当然・以外の能力は最低クラスに低く初期レベルもたったの5。 何とかレベルを上げると、 なんとやを覚える。 魂はともかく再動があるというだけで、の面々所かほとんどのパイロットに代りが務まらない出撃必須級のサポート役となれるだけに非常に惜しい存在である。 該当ステージでは強制出撃のジュドーに隣接することで、リィナが乗っている機体(空いている機体の中でが一番高い機体に搭乗)にジュドーが入れ替わりで搭乗する。 彼はイベントで恐ろしく低性能な無改造のに乗っており、敵に囲まれれば撃墜は必至。 その上、指定範囲内に敵に侵入されると即敗北が決定する条件の上かなりの数が殺到する為、実際の所リィナを悠長に戦わせている暇は余りない。 残念ながら、クリアを目指すならさっさとジュドーの元へ急行して交代させた方が安全である。 [ ] 中盤でネオ・ジオンの捕虜となるが、の手によりジュドーの元に返される。 部隊には同行せず、アクシズ落としを止めようとするジュドーにエールを送る役割。 また、エンディングでのジュドーとの会話では、の見送りにも列席した模様。 COMPACTシリーズ [ ] レギュラーのパイロットとして登場。 高レベルで参加するので、にでも乗せればそこそこ使える。 何故かにつかまって、MSに乗せられている。 NTレベルが9まで上がる。 格闘はMS系トップクラスでと互角、射撃はに次ぐ程、回避もそこそこ。 命中・技量・反応は低い。 精神コマンドはほぼサポートなのにSPが最低クラスという弱点を持つ。 パイロットとしては出なくなった。 没パイロットデータが存在し、音声もちゃんと付いている(『』からの流用)。 パイロットとして登場する。 また、「戦闘が日常」であった修羅のに「戦闘のない日常」というものを教えるという、重要な役割を果たす。 本作の的存在。 『』に続き妙に格闘が高い。 VXT三部作 [ ] ジュドーのエーストークで名前のみ登場。 単独作品 [ ] 特定ルートでジュドーの台詞に名前のみ登場。 周りの大人の様子がおかしいことを兄に伝えたらしい。 このルートではの住人であり、大人の様子がおかしかったのはシャアを匿っていたから。 序盤からジュドー達と同行している為、比較的出番はある。 没パイロットデータあり。 今回はNPC。 ジュドーがにスカウトされたことで、彼女の生活はが支援してくれている。 同行はしないので出番は少ない。 レアリティSSRのサポートユニット。 2020年6月のイベント「紅の修羅神」では『COMPACT3』の再現シナリオが展開され、フォルカと久々に共演した。 関連作品 [ ] プルの面倒を見ている。 後に死神博士に誘拐されてしまう。 後半ジュドーの家にくると全裸のプルを追い掛け回している。 パイロットステータス [ ] [ ] 本格的に自軍参加するCOMPACTシリーズにおいて、はガンダム系エースクラスに匹敵するほどの高さで、も乗りにしてはかなり高い。 は目も当てられないほど低いが、が高くNT能力を有しているため、戦闘要員として使えないこともない。 [ ] サポート用のを豊富に修得する。 しかし覚えるのは中盤なので、サポート要員として使う場合はそれまで地道にレベル上げをすることになる。 、、、、、 、、、、、 (特殊スキル) [ ] の妹だからなのか、技能は最高のLv9にまで達する。 また、一般人とは思えない彼女の高い攻撃力によるは非常に強力である。 『』ではを修得する。 L7 L9 サポートアビリティ [ ] 兄を支えるしっかり者 SSR。 セットしたシューターの攻撃力大アップ。 人間関係 [ ] シャングリラ時代 [ ] 兄。 自分を山の手の学校へ行かせるために、悪友たちと共にジャンク屋稼業や不良行為を重ねている事に頭を悩ませている。 、、、 兄の友人達で、シャングリラ時代からの知り合い。 [ ] 兄とは違って真面目に接しており、ジュドーらに振り回されるブライトの苦労も理解していた。 第12話では共にコア・トップに乗るが、その事でグレミーはルーと間違えてリィナを攫ってしまう。 原作では彼が精神崩壊した状態でしか接触していない。 スパロボでは、やんちゃばかりをしでかす兄を指導する先輩として頼りにしている。 序盤で、盗人になりそうな兄を止めるよう説得を頼む場面がある。 しかし、第10話ではナーバスになった彼女に八つ当たりされ泣き出してしまう。 「妹」という立ち位置が被り、またリィナ自身プルを強化人間と思い込んでの不信感があった為に一時は一触即発までいきそうになった。 スパロボではそこまで険悪な関係に至った事はなく、平時は彼女の面倒を見ている。 自由奔放な彼女(とその他の居候)に苦労しているらしい事が『』のエピローグで明かされているが。 [ ] 中盤での連邦議会のパーティーで、彼女の放った銃弾から兄を庇い、大怪我をしてしまう。 戦場において偶然拿捕、レディーとして教育をほどこそうとする。 原作では絡みはないが、スパロボではプル共々ジュドーのところに居候している状態なので、彼女の面倒も見ている事が『』で明かされる。 『第4次』において、さらにジュドーが引き取ったので彼女の面倒も見る事に。 原作では絡みはないが、『』では彼女の乗るに捕えられ人質にされる。 その後にのがハンマ・ハンマを撃破した時に爆発に巻き込まれ生死不明となってしまう。 民間人・その他 [ ] 経緯は不明だがでリィナを助け、のちにブライトの元に送り届ける。 ジュドーと再会した際、会うことに躊躇するリィナを後押ししている。 漫画版ではセイラに代わり、リィナを助ける役柄を担当。 他作品との人間関係 [ ] [ ] 『』では、彼のニンジン嫌いをキャロットケーキなどで徐々に慣らすなど克服させる方法を色々と考える。 、、、 『』では、に避難していた際に、兄たちがに搭載されてるの新型のMSを盗んで一儲けしようとする企みを阻止しようと、偶然艦内で出会った彼らに頼み込む。 また、あまり年の違わない彼らが戦艦のクルーで、しかもウッソとオデロがパイロットだと知った時には驚きを隠し切れなかった。 リアル系 [ ] 『』で人質になっていたところを彼に救われる。 スーパー系 [ ] 『』では彼女をフォローして、ラゴウウィルスに侵された&を介抱する。 [ ] 『』で大きな影響を与えた。 『』では発作に苦しむ彼の身体を常々気に掛けており、再三に亘って診察を受けるよう促す。 名台詞 [ ] 「MSで生身の人をやっつけるなんて!」 「卑怯者のやる事じゃない!」 第18話より。 モンドとともに奪ったでらに対し、バルカン砲を撃ったり、踏み潰そうとしたりして仕返ししようとしたビーチャを責めた際の台詞。 確かにそうであるが、以前にもがいたりする。 (なんなの…これ…みんな…嘘をついてる…心から笑っている人なんてここには誰もいない!) (この卑屈さは何…?この人達はいったいなんなの…) 「こんなの違う!私はこんな大人になる為に生きてるんじゃない!」 第27話より。 ダカールの舞踏会に参加した際、ミネバやハマーンに表面的に媚びを売るの大人達の奥底にある卑屈な態度を能力で感じ取った時の台詞。 「私はリィナです。 グレミー・トト様の命令でこの少年と共にサダラーンへと戻ります。 通しなさい。 」 連邦高官「なんであんただけ通るんだ!」 「おだまりなさい!貴方達は何のためにこのパーティにいらっしゃったのですか!?」 「この地球の運命をネオ・ジオンに賭ける覚悟があるなら、最後まで私達に従いなさい!」 「反逆者になるのが嫌なら、パーティ会場にお戻りなさい。 ミネバ・ザビ様に代わって命令いたします!」 同話より。 ジュドーと合流するも、戦場区域になってしまった舞踏会場から逃げ出そうとする地球連邦の高官が建物の出口に殺到しており、抜けだすことができない。 そこで出入り口を封鎖しているネオ・ジオン兵にグレミーの名前を出し通過を試みる。 当然周辺の大人達に不満不平をぶつけられるのだが、リィナはそれを正面から説き伏せてしまう。 最初はここを通過できればいいだけの出まかせだったのだが、上記の卑屈な大人たちへの怒りもぶつけるように激しくも凛々しい口調で言葉を叩きつける。 小さくも威厳と気品に溢れるその姿に邪な心を持つ大人達は道を開けるしかなかった。 更にこれを聞いていたネオ・ジオンの一般兵達はリィナに駆け寄り「自分は感動しました、貴女のようにお小さい方でもこんなにもご立派でいらっしゃる。 ネオ・ジオンに参加して、本当に良かったと思います!」など感謝や感動の言葉を述べていた。 余談だがこの時リィナはハマーンに銃で撃たれ、重傷を負い、意識も絶え絶えで今すぐ治療が必要な状態であった。 のにも拘わらず顔色一つ変えず多くの大人達の心を揺さぶり動かしてしまったのである。 間違いなく彼女の名シーンの一つと言えるだろう。 スパロボシリーズの名台詞 [ ] 旧シリーズ [ ] 「お兄ちゃん、待ってて!」 『』「トレーズ、立つ」より。 独断先行でに乗ることになったジュドーを助けるため、空いたMSに乗って助けに向かう際の台詞()。 お兄ちゃんだって私に学校へ行けって言ってたじゃない」 『()』第26話「海からのマレビト」or「紅いエヴァンゲリオン」より、義務教育真っ只中の少年少女が増す隊の現状を鑑みて発した提案。 流石に勉強嫌いのジュドーは難色を示すが、講師役にが名乗りを上げるなど周囲の反応は概ね良好だった。 「でも…もし、そうなったら私は笑顔でお兄ちゃんを送り出すから」 『』エンディングより。 兄・ジュドーも同様、何処かへ旅立つのでは?という不安を感じつつも、気丈に発した台詞。 「前にも言ったじゃない。 お兄ちゃんが旅立つ時は笑顔で見送るって」 「私やプルやプルツーの事は気にしないで、銀河の星達を見てきてよ」 『』エンディングより。 銀河探査船のクルーとして旅立つジュドーに贈る餞別の言葉。 前作エンディングでの遣り取りが、ここで活かされている。 単独作品 [ ] 「そうかなあ…。 カミーユさんはともかく、お兄ちゃんは…やっぱり今日は夕食抜きね」 『()』第35話「レジスタンスの抵抗」より。 戦闘中だというのにおちゃらけるジュドーと、そんな彼らの態度に対して癇癪を起こしてがなり立てるカミーユをやが良いコンビと称する一方で、呟いた台詞。 やはり他の誰よりも長年兄を見てきたリィナには、カミーユに対してはある程度評価しているが、楽天的な性格の兄の方はやはり心配だったのであろう。 しかし、この時の2人はどっちも似たり寄ったりである。 余談 [ ]• リィナを演じた岡本麻弥氏は前作『』のを演じている。 また、リィナ役はオーディションによるものではなく、スタッフからの指名であった。 最終話でエマ役を演じ終えた岡本氏は、アニメ誌で次回作の『ガンダムZZ』のキャラクター表に描かれていたリィナを見て「この娘は一体誰がやるのかなぁ?」と思っていたところ、音響制作の千田啓子から電話で「あなた、次のガンダムにも出るのよ」と言われて驚いたと語っている。 資料リンク [ ]•

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