プルーム テック プラス ロースト。 Ploom TECH + (プルームテックプラス) を買ってみた

プルームテックプラスの味の人気ランキングは?新作レビューと全種類の感想

プルーム テック プラス ロースト

プルームテックプラス ローストブレンド 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 公式ではこのように説明されています。 公式の説明通り、ローストされたタバコ葉のような味がするフレーバーです。 商品名 MEVIUS GOLD ROAST BLEND ローストブレンド 系統 レギュラー 価格 500円 税込 開封 茶色のパッケージでローストしてます!といった雰囲気があります笑 開封するとほのかにローストされたような苦味・ちょっとした甘みが漂ってきます。 これは期待できそう。 ローストブレンド吸ってみた さっそくプルームテックプラスのローストブレンドを吸っていきます。 初めて、吸った時に「おっ!」と思わず声が出てしまいました。 確かにロースト感が出てる!開封後のカプセルではそこまで感じませんでしたが、実際に吸ってみるとローストされたタバコ葉のほのかな苦みと、少しの甘みがあります。 タバコ葉の喫味、ピリッとした刺激は少なく全体的に丸い印象のフレーバーです。 これがローストのなせる技なのか。 あと、微かにチョコのアクセントもありますね。 いや、これ美味いな! ローストブレンドの口コミ ここでローストブレンドの口コミも紹介。 タバコは大きく分けるとメンソール派かレギュラー派に分かれますが、メンソール派の人でも評価が高いのが印象的でした。 ローストブレンドを吸ってみた感想 私自身、普段吸うフレーバーはメンソール系が多いです。 レギュラー味は好んで吸わないタイプですが、それでもプルームテックプラスのローストブレンド味は美味しいと感じました。 タバコの喫味だけが前面に押し出されているわけではなく、ローストされたタバコ葉のコク・奥に感じるチョコを思わせる少しの甘さが美味しいです。 レギュラー好きにはもちろん、メンソールを普段吸っている人にも試してみてほしいフレーバーだと思いました。 ローストブレンド美味い! まとめ プルームテックプラスのローストブレンド味をレビューしました。 ガツンとくるような喫味があるわけではありませんが、全体的にバランスの良いフレーバーです。 プルームテックプラスのフレーバー選びの参考にしてみてください。

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プルームテックプラスの味の人気ランキングは?新作レビューと全種類の感想

プルーム テック プラス ロースト

低温加熱式タバコの中でも、比較的喫味が強いJT「プルーム・テック・プラス」。 ニオイは抑えたいが、ある程度の吸い応えが欲しいという喫煙者に適した機種だ。 これまでは、専用リフィルが4種類しかないのが弱点だったが、ここにきて待望のラインアップ追加となる。 新たに発売されるのは、「メビウス・ゴールド・ロースト」「メビウス・ゴールド・クリア・ミント」「メビウス・レッド・ミント」「メビウス・パープル・ミント」の4種。 2019年11月1日から全国発売開始予定で、価格は500円(税込)だ。 そのうち2種は、「プルーム・テック」の専用リフィルで人気のフレーバーとなっている。 「メビウス・ゴールド・ロースト」「メビウス・ゴールド・クリア・ミント」の2種は、「メビウス・ゴールド」という新ライン。 なお、メンソールに関しては、3種とも天然メンソールを100%使用しているという。 さっそく、4種の追加ラインアップを順に味わってみたい。 たっぷりのリキッドで、VAPE(電子タバコ)に近い豊かな蒸気を出すことができる「プルーム・テック・プラス」 「メビウス・ゴールド・ロースト」 長い歴史を持つJTの技術の結晶で生まれたというゴールド・リーフを使用しているのが、「メビウス・ゴールド・ロースト」だ。 今回のラインアップの中で、唯一のレギュラータイプである。 実際に吸ってみると、以前より少しドロー(吸い込む力)が重くなった気がする。 味は従来のレギュラーや、VAPEによくあるナッツ感のある味わいがベースだ。 これがゴールド・リーフの威力なのだろうか。 これは確かに今まで味わったことのないおいしさだ。 レギュラータイプはなかなか素直においしいと感じられることが少ないが、ロースト感に葉の旨味を追加した「メビウス・ゴールド・ロースト」は、タバコらしさが強化されている。 従来のレギュラーのイメージを覆す旨味! もちろんニオイの少なさは健在だ ちなみに「プルーム・テック」シリーズのレギュラータイプを吸うと喉がイガイガするという人がたまにいるが、それは吸うスピードが早すぎるのが原因なことが多い。 加熱蒸気の発生が追いつかないとイガイガとした刺激が起きやすいので、ゆっくり吸ってみたい。 またデバイスの電源をオンにした後、ひと吸いめは肺に入れずにそのまま吐くのも有効だ。 この「メビウス・ゴールド・ロースト」も、早吸いせずに楽しむのがおすすめ。 「メビウス・ゴールド・クリア・ミント」 ゴールド・リーフを使用したメンソールタイプが、「メビウス・ゴールド・クリア・ミント」だ。 果たしてゴールド・リーフはメンソールを添加した後でも感じることができるのだろうか。 吸ってみると、清涼感はさほど強くない。 控えめなタイプのメンソールで、吐き出した蒸気に「メビウス・ゴールド・ロースト」と同様、旨味が乗ってくる。 バランスが非常によく、タバコ感のある味わいにほどよい清涼感を追加する、加熱式に向いたバランスのよい仕上がりになっている。 タバコ感のある味わいにほどよい清涼感でバランスがいい 「メビウス・レッド・ミント」 「プルーム・テック」用リフィルではすでにおなじみのフレーバーラインが、やっとプラス用にも登場した。 このレッドは激辛という意味ではなく、りんごの赤だ。 甘みのあるアップルフレーバーに冷感のある天然メンソールが追加されており、その刺激はやはり強すぎず心地よい程度の清涼感に抑えられている。 これから寒くなることを考えると、このくらいがちょうどよいかもしれない。 ほんのりスイートなりんごのフレーバーメンソール。 蒸気に少し甘さが欲しい人にオススメ もっとメンソールを強力に感じたいのなら、口にいったん蒸気をためてから吸うMTL方式(口吸い)ではなく、直接深呼吸のように肺まで吸い込むDL方式で吸うといい。 ペパーミントタイプの辛みがガッと高まり、刺激が大きくなる。 「メビウス・パープル・ミント」 高温加熱式、低温加熱式、VAPE、いずれでも人気が高いベリーフレーバーとなっているのが「メビウス・パープル・ミント」だ。 ベリー特有のほんのり甘酸っぱい味わいを、天然メンソールの爽快さで包み込んでいる。 これはかなりおいしい。 万人受けする味で、これをまずいと言う人は珍しいと思う。 「レッド・ミント」が少し甘すぎると感じるなら、この引き締まったほどよい甘酸っぱさとクールなメンソールのハーモニーが向いているはずだ。 人気のベリーメンソール まとめ 4種類を吸ってみての感想は2つある。 まずはゴールド・リーフ採用の2種類で、「低温加熱式にもついに旨味の時代がやってきた!」という感動だ。 「レギュラーといえばナッツ感」というのがタバコ味系リキッドのなかばお約束のようになっているが、そこに新たな旨味というジャンルを追加してくれたと思う。 もうひとつは、フレーバーラインにおける、天然メンソールの100%採用だ。 刺激ばかりが注目されるメンソールだが、喉をヒリヒリさせるだけがメンソールの役割ではないと感じさせてくれる芳醇で自然な清涼感が、実においしく感じた。 4種類の中でその2つの要素を同時に味わえるのは、「メビウス・ゴールド・クリア・ミント」だろう。 この味わいは一度体験してみてほしい。

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プルームテックプラスの新フレーバー4種類を試してみた

プルーム テック プラス ロースト

プルームテックプラス フレーバー全8種類 まずはPloomTECH+と同時に生まれた初代フレーバー4種がこちら。 メビウス・マイルドブレンド• メビウス・ローストブレンド• メビウス・クリアミント• メビウス・コールドミント 1箱税込み500円。 開封するとパッケージ色がそのまんま中身に反映されてます。 内容物はリキッド入りの カートリッジ1本と タバコカプセル5つ。 TOTAL250回の吸引で1箱吸い切る計算になりますね。 カートリッジにも商品名が入るのでうっかりミス防止に役立ちます。 4つ並べてみるとローストだけ目立ってますね。 同じ低温加熱のプルームテックとの違いはタバコ葉とベイパーの増量。 値段もサイズもアップしましたが、しっかりと吸い応えもアップです。 メビウス・マイルド・ブレンド【レギュラー】 正式にはメビウス・マイルド・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス。 どの種類も最後にフォープルームテックプラスが付きます。 このマイルドブレンドはお茶系のレギュラータイプ。 お茶系です。 と言われても全く想像できないところですが、何も知らずに初めて吸った時の第一印象は「ちょっとティー入ってる?」な印象でした。 喉ごし爽やかな緑茶と言うよりか、ちょっと深い抹茶の様な風味が特徴です。 私は4種類の中で1番好んで吸ってます。 メビウス・ロースト・ブレンド【レギュラー】 プルーム公式で 香ばしさ+奥深いコクと紹介されてました。 私が初めて吸った時に感じたのは、うんうん。 ちょっと甘くて深いコク。 香ばしさは強め。 まんまでした。 アイコスのディープブロンズ吸った時に近いものがありまして、どことなくカカオ系を連想する甘さとコクが印象的。 たばこ感を求める方には最適だと思います。 メビウス・クリア・ミント【メンソール】 クリアミントを分かりやすく表現するならミント系ガムでしょう。 メンソールは多少控えめでとても吸いやすく、味がハッキリして喉あたりも良く満足度の高いメンソールに仕上がってます。 スッキリしますね。 メンソールではこちらが好き。 メビウス・コールド・ミント【メンソール】 コールドミントは冷涼感が特徴です。 クリアミントとの差別化はできてますが、これ系はとくに珍しくもありません。 歯磨きした後の様な爽快感が残ります。 4種類追加 ゴールドリーフをブレンドしたゴールドライン2種類に、プルームテックプラス初のフルーティなフレーバー2種類です。 メビウス・ゴールドロースト• メビウス・ゴールドクリアミント• メビウス・レッドミント• メビウス・パープルミント 内容物や価格に変更なしの1箱500円。 ゴールドは喉奥で感じる刺激と深みのある味わいが特徴なので、説明によれば既存フレーバーのグレードアップバージョンな感じで 吸い応えに期待できます。 デバイスを換えずにキック感アップは嬉しいですよね。 今回の新フレーバーは全く0から生み出されたというよりか、それぞれ比較できるフレーバーが存在するわけです。 フルーツフレーバー2種類はプルームテックで馴染み深くパッケージも類似してます。 メビウス・ゴールド・ロースト【レギュラー】 香ばしさと奥深いコクのローストを、ゴールドリーフ仕様にするとどのような変化か起こるのか。 早速吸ってみましたが、これは凄い。 喉への刺激が強烈で別物とも言える吸い応え。 コクがさらに強くなり、後からくる若干の甘味。 最高です。 最初に既存のロースト吸ったときは十分に感じたわけですが、こちらを吸ってから戻ると可愛らしく感じてしまうほどの違いです。 刺激を求める方だとこちら一択の選択肢で良さそう。 メビウス・ゴールド・クリア・ミント【メンソール】 続いてのエントリーもゴールドライン。 先ほどの鮮烈なイメージから否が応にも期待しちゃいますよね。 クリアミントのゴールド仕様も同じく吸い応えが格段にアップ。 ガツンときます。 ミントガムの味やメンソール感に違いは感じられませんが、とにかく強いです。 ここまで差が出るなら私ゴールドしか買わないですよこれ。 メビウス・レッド・ミント【メンソール】 アップル+ミントの爽やかなフレーバーが特徴的。 プルームテックのレッドクーラーと味は同じですが、プラス専用フレーバーになるだけで吸い応えが強く、ハッキリした味わいを感じられます。 プルームテックプラスに初めて登場するフルーツフレーバー。 これが大きなポイント。 爽やかな甘さを好む方に素敵な仲間が増えました。 メビウス・パープル・ミント【メンソール】 フルーティの中でも私が愛してやまないベリー系フレーバーきましたこれ。 プルームテックとプルームエスに続いてプルームテックプラスにまで登場してくれました。 まず吸引前から香るブルーベリー感がたまりません。 ベリーをしっかり味わえますが、甘すぎないところが爽やかで美味しいです。 新フレーバーのゴールドも最高でしたが、爽やかなフルーティをプラスで楽しめるのも嬉しいところ。 最新フレーバー 2020年5月に発売が決定したアップルとレモン。 ゴールドリーフ使用のフルーツ系が3種類になりました。 メビウス・ゴールド・レッド・ミント【メンソール】 既存のレッドミントのゴールドバージョンにしたのがこちら。 濃厚な味わいと甘味に加え、吸い応えも大幅アップしてます。 個人的にはフルーツ系の中では最強に美味いのがこれ。 メンソール、味、吸い応えのバランスが良く満足度が非常に高いです。 メビウス・ゴールド・イエロー・ミント【メンソール】 完全新味になるレモンが登場。 最新フレーバーの2種類は味が濃い。 レモンもアップル同様に再現性が高いため、レモン好きにはピッタリです。 レモンだけに甘味はありませんが、爽やかで後味のスッキリではマスカットに近い部類。 実は凄い。 ゴールドリーフの小話。 新フレーバーのゴールドローストとゴールドクリアミント。 この「ゴールド」はゴールドリーフと呼ばれるタバコ葉であり、これがとても希少で手間をかけた品種です。 数千種類の中から厳選し、条件をクリアできたのはわずか1種類。 それがゴールドリーフ。 全国から選定された最適な畑は4県のみ。 収穫では通常20枚ほど使用されるタバコ葉ですが、ゴールドリーフは育成段階で必要ない葉を切ることで、より味が濃縮された葉に厳選してます。 こう考えるとゴールドラインは同じ価格で販売されるのが不思議な程で、手間暇をかけて生み出されたタバコ葉なのです。 ゆっくり強めに、長めに吸ってみよう.

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