最速エースバーン 実数値。 【S7使用構築】最終24位/rate2096

第2話 エースバーン

最速エースバーン 実数値

【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 こんにちは 44 です。 発表当日からランクバトルで使っているトレーナーもいますが完全に壊れ性能ですね。 リベロエースバーンの対策方法が謎なので調査していきたいと思います。 リベロエースバーンに困っているトレーナーはぜひ読んで参考にしてみてください。 これミミッキュの化けの皮も無効化すると噂のキョダイマックスリベロエースバーンがまだ解禁してないんですけど、それですらこの強さは史上最大の異常事態かもしれません。 一瞬にしてすべてのパーティがリベロエースバーン対策必須になりました。 リベロと変幻自在とは リベロエースバーンはタイプこそ違うもののサン・ムーンで猛威を奮った変幻自在ゲッコウガと同じ性能を持っています。 そもそも高速高火力のステータスなのに すべての技をタイプ一致(=威力1. 5倍)でうつことができ、タイプも変化するので 相手の技を読んで無効化するという立ち回りまでできる攻守万能なポケモン屈指の壊れ特性の1つです。 リベロエースバーンは素早さはゲッコウガより3低い119であるものの 攻撃種族値は21も高いです。 (反面特攻は超低いですが) ゲッコウガのように両刀ではなく物理型一辺倒ですが火力がさらに上がっている点は注意したいですね。 さらに、 リベロによって現状すべてのポケモンでタイプ一致ダイジェットをうてる最速ポケモンになります。 (ファイアローが解禁されたらファイアローが最速になると思いますが。 ) つまりギャラドス・トゲキッスなどでよくあるタイプ一致ダイジェット命の珠型が、さらに強力なポケモンになりました。 変幻自在ゲッコウガの対策から学ぶ【対策10選】 そんなゲッコウガの対策から学べないか、ということで変幻自在ゲッコウガ対策としてどんなものがあったか見ていきましょう。 さらなる高速ポケモンで上から殴る• タイプ一致弱点技を1発耐えて返しの一撃で葬る• すべての技を等倍で受けられるポケモンで1発耐えて返しの一撃で葬る• 高耐久先制技持ちで1発耐えつつ1撃、2ターン目の先制で葬る• 特性おみとおしで型を見てから安全な処理ルートで立ち回り• たすきミラーコート・カウンター• 物理型には威嚇でタイプ一致による火力アップ相殺• ミラー対面(変幻自在ゲッコウガには変幻自在ゲッコウガ)• ミミッキュ まだあるかもしれませんが切りが良いので10選で。 次は剣盾環境のリベロエースバーンにも同じように対策できそうか、どんなポケモンならできそうか調査していきたいと思います。 【リベロ対策1】超高速ポケモン 高速ポケモンで上から殴るのはポケモンの基本中の基本ですよね。 ただし S119族のリベロエースバーンの上を取れるポケモンはかなり限られています。 テッカニン:S160(弱点をつかれる)• アギルダー:S145(弱点をつかれる)• ドラパルト:S142(弱点をつかれる)• カマスジョー:S136(準速でも最速エースバーンと同速ライン)(エレキボール型に弱点をつかれる)• サンダース:S130• コオリッポ:S130(弱点をつかれる)• マニューラ:S125(弱点をつかれる)• アブリボン:S124(弱点をつかれる)• オンバーン:S123• パルスワン:S121• ダグトリオ:S120• インテレオン:S120(エレキボール型に弱点をつかれる) これらのポケモンはS種族値で勝っているので最速にすればこだわりハチマキやこだわりメガネ、命の珠、達人の帯といった火力補強アイテムをもたせても上から殴れます。 ドラパルト以上は性格補正がない準速でも最速エースバーンを抜くことができますね。 ただしドラパルトはリベロエースバーンの ふいうちでタイプ一致弱点からの一撃でやられるのでかなり気をつける(ドラパルトにふいうちを覚えさせておく、ダイマックスを切る、半減実を持つなど)必要があります。 ( 他のポケモンも弱点つかれまくりますが) 一撃で倒せないとリベロによるタイプ一致のふいうちor電光石火で2ターン目にやられてしまいます。 スカーフポケモンの場合も最速エースバーンを抜くことができ、そのラインは実数値S188を抜けるかどうか。 ここは性格補正で火力重視の準速(いじっぱりやひかえめのS252)ならS74族(カジリガメやガマゲロゲなど)以上、素のステータス重視で最速ならS64族(マホイップ。 実際はもう少し低くていいがポケモンがいない)ライン以上で、最速スカーフバンギラスがギリギリ抜けないラインになってます。 高速ポケモンはあからさまにリベロエースバーン側も対策を考えると思いますが、ドラパルトラインが抜けない中速ポケモンによるスカーフ奇襲は基本的に考慮外のはずなので対策として刺さりそうです。 ただ、上から殴る対策はダイマックス型エースバーンには(ダイジェットでS上昇されるので)弱いです。 むしろトリックルームで逆転してしまう方が有効でしょう。 【リベロ対策2】高耐久 いわゆる数値の暴力です。 これに当てはまるのはやはり• カビゴン• ドサイドン• ギガイアス• ハガネール• ドヒドイデ(高耐久のみ)• クレベース(高耐久のみ) あたりでしょうか。 ただ、 ここに上げたすべてのポケモンが残念ながらエースバーンに2倍弱点をつかれてしまいます。 命の珠リベロエースバーンは HB特化カビゴンすらとびひざげりでもっていくくらいの火力です。 恐ろしいですね。 上から殴られてしまうとこれらの高耐久ポケモンですらやられてしまいますが、逆に考えるとトリックルームによってリベロエースバーンがふいうちでしか上を取れない状況にできれば、トリルエースで高火力弱点をつきやすくなるともいえます。 また、一応今作剣盾ではダイマックスがあるのですべてのポケモンがこの対策を取ることができますね。 リベロエースバーンのダイマックスをこらえるやまもる、いたずらごころみがわり、後攻のしっぽトリック、きあいのタスキなどで流してからこちらのダイマックスを展開しましょう。 有名実況者の1人バンビーさんが バンバドロによる耐久対策をしていたので貼っておきますね。 たしかに地面タイプかつ物理受けのバンバドロは技範囲的にもエースバーンメタとして非常に有効です。 【リベロ対策3】等倍受け エースバーンがうつことができる技範囲は威力70(リベロで実質威力105)以上のものだけでも下記の通りです。 炎:火炎ボールなど• ノーマル:すてみタックルなど• 飛行:とびはねるなど• 虫:とんぼがえり• 格闘:とびひざげりなど• エスパー:しねんのずつき• 毒:ダストシュート• 鋼:アイアンヘッド• 悪:ふいうち 一応特殊技も入れれば 電気技のエレキボールやゴースト技のシャドーボールなども使えます。 (ただ、特攻種族値は65と低いのでかなり特化させたエースバーンや4倍弱点相手じゃないと使ってこないと思います。 特殊地面のマッドショットは威力が弱すぎて除外。 ) この中で よく採用されるのは• 炎:火炎ボール• 格闘:とびひざげり• 飛行:とびはねる• 悪:ふいうち の技構成でしょう。 (たまにとんぼがえりやしねんのずつき採用も見かけますが) この4つの技範囲を等倍以下で受けられるのは下記のタイプのポケモンです。 水(エレキボールに注意)• 毒(しねんのずつきに注意)• 飛行(エレキボールに注意)• ドラゴン• フェアリー(アイアンヘッドやダストシュートに注意) これらのポケモンは弱点をつかれるわけではないのでリベロの火力でも1発耐えて切り返せる可能性があるでしょう。 詳しくはこちらの記事をどうぞ。 【リベロ対策4】先制技 リベロエースバーンの攻撃を1発耐えて切り返しつつ、さらに2ターン目に先制技をうてるポケモンを採用するのも1つの対策になるかもしれません。 とはいえそんなポケモンはほとんどおらず、• ニャイキング(ねこだまし):炎弱点• グソクムシャ(ふいうちアクアジェットであいがしら):飛行弱点• ローブシン(マッハパンチ):飛行弱点• カイリキー(マッハパンチ):飛行弱点• シザリガー(アクアジェット):格闘弱点• ギルガルド(かげうち):炎・悪弱点• ラプラス(こおりのつぶて):格闘弱点• グレイシア(こおりのつぶて):格闘弱点• カポエラー(各種先制技):飛行弱点• キリキザン(ふいうち):炎・格闘弱点• パルシェン(こおりのつぶて):格闘弱点• etc… 途中であきらめましたが、 鈍足で耐久ステータスがそこそこあるようなポケモンでも必ず弱点をつかれてしまいます。 というのも先制技のレパートリーが• であいがしら(虫):炎弱点• ふいうち(悪):格闘弱点• マッハパンチ・しんくうは(格闘):飛行弱点• こおりのつぶて(氷):格闘弱点• ねこだまし・しんそく・でんこうせっか・フェイント(ノーマル):格闘弱点• かげうち(ゴースト):悪弱点• バレットパンチ(鋼):炎弱点• アクアジェット・みずしゅりけん(水) といった具合に水タイプのポケモンが使う アクアジェット以外すべて物理型エースバーンの技範囲で抜群を取られてしまいます。 (一応アギルダーが使えるみずしゅりけんもありますがアギルダーは炎・飛行弱点です。 ) そしてアクアジェットを覚えるポケモンは悪や虫タイプを複合でもっていて結局エースバーンに弱点をつかれてしまうという具合になっているので、ゲッコウガと違って先制技で対策するのはなかなか難しそうです。 とはいえ• しんそくウインディ• アクアジェットカメックス• アクアジェットアシレーヌ• アクアジェットインテレオン• アクアジェットカマスジョー これらのポケモンはメジャーな炎格悪飛エースバーンの技範囲で弱点をつかれず先制技をうてるので、対策になりえるかもしれません。 ただ、これもウインディ以外は一定数いるエレキボール型エースバーンにタイプ一致で弱点をつかれたあとのふいうちで狩られてしまいます。 【リベロ対策5】おみとおし 一撃耐えて切り返す対策は命の珠ダイマックス型やハチマキ型やきあいのタスキ型エースバーンに弱く、素早さで抜いて上から殴る対策は命の珠ダイマックス型やスカーフ型エースバーンに弱いです。 なので、1体目にはSで勝っているおみとおし最速メガネ(orハチマキ)オンバーンを置いて型を見てから処理ルートを考えるという作戦もあります。 きあいのタスキエースバーンならとんぼがえり、スカーフ型なら相手の技を読んで交代しこだわらせつつ起点化、そうでないならばくおんぱやりゅうせいぐんをうつといった感じですね。 ただ、読みが必要なので立ち回り的には比較的上級者向けになるかもしれません。 【リベロ対策6】電磁波無限回復 電磁波で麻痺らせてSで上を取れるようにしつつ、2ターン目からは高速回復技で無限回復してエースバーンが麻痺するまで待ちます。 麻痺したら削って、ダメージを受けたら無限回復の繰り返しでエースバーンを削って行く戦法です。 最速エースバーンも麻痺すると無振り74族(ガマゲロゲやカジリガメライン)まで遅くなるので、ほとんどのポケモンが上を取れるようになります。 サン・ムーンでは電磁波羽休めサンダーがいましたが、剣盾ではまだいないのでこれができるポケモンといえば電磁波朝の日差しエアスラッシュ型トゲキッスやピクシーですね。 トゲキッスもピクシーも強いポケモンなので対策としては十分と言えそうですがこの2体は汎用的なエースとして使いたいことも多いので悩みどころですね。 ただ、ゲッコウガと違って エースバーンはダイジェットによってSを上げてくるのでダイマックス型には弱いでしょう。 一応エースバーンが抜群をとれない地面タイプかつ物理受けができて蛇にらみで100%麻痺らせることができ、努力値をSに振ることで麻痺エースバーンを抜けるようになるS71族のサダイジャがいたのではっておきますね。 一応脱皮眠るで無限回復もできます。 「」 【リベロ対策7】襷カウンター 物理高火力のエースバーンには襷カウンターが効果的かもしれません。 この対策がいいところはエースバーンだけではなく他の相手の物理ダイマックスへの切り返しにも使える点でしょう。 ルカリオなど 先制技+カウンター持ちはこの対策がおすすめです。 なお、ライバロリさんいわく解禁直後の今は「初手チンパンダイマ型」が多いのでカウンターで簡単に対策できるとか。 追記:1週間ほどたっているのですでにこの対策は古い可能性があります(順位帯によると思いますが少なくともある程度上位ではビルドアップ+にどげりなどの餌になる可能性まであります。 また環境がまわってカウンター対策が薄くなったら使えるでしょう。 ) 【リベロ対策8】威嚇・やけど エースバーンはゲッコウガと違って基本的に物理型なので、ギャラドス・ ウインディ・ガオガエンなどの 威嚇が効果的でしょう。 ただしギャラドスを使う場合は一応エレキボールを撃たれる可能性、ガオガエンを使う場合はとびひざげりを警戒しておきましょう。 (後続に引きさきを用意しておくなど) また、リベロによってほのおタイプがはずれれば鬼火によって火傷させることでリベロであっても物理火力を半減させることができて対策になるでしょう。 ウインディはエースバーンに抜群を取られない炎タイプで、ステータスも高く、先制技の神速が使えて、威嚇もまけて、朝の陽ざしによる高速回復もでき、鬼火もうてるので対策として結構いいかもしれません。 【リベロ対策9】ミラー対面 エースバーンメタのエースバーン この場合は準速スカーフにして火炎ボールを打ち合ったり、相手のリベロふいうち読みで準速ハチマキタイプ一致弱点とんぼがえりという選択もあります。 ただしこだわり系アイテムは立ち回りを工夫しないと、こだわるがゆえに苦手対面になったとき必ず1ターンのスキを作ることにつながって起点化されてしまうので注意しましょう。 また、命の珠ダイマックス型相手の場合はダイマックスタイミングが非常に重要になってきます。 先にダイジェットによるS上昇で展開されてしまうと一方的な試合になってしまいます。 一応メタモンでも同じようなことができて、こちらはビルドアップやダイジェットを積んだエースバーンに後出しから強くなれるでしょう。 【リベロ対策10】ミミッキュ 特性化けの皮は火力無視で1発流せるのでやはり強いですね。 アッキのみミミッキュも物理型エースバーン対策としてマッチしています。 (アッキのみビルドアップで1ターンでB2段階上昇も面白そうです) ミミッキュの場合ゴーストタイプで剣の舞と化けの皮があるので、エースバーンが取れる技は火炎ボール・とびはねる・ふいうち・とびひざげりの中だと火炎ボールしかありません。 (とびひざげりは無効ですしとびはねるやふいうちはミミッキュに剣の舞を選ばれたら終わるので。 ) リベロでタイプが変化するといってもうてる技はほのおタイプなので、ゴーストがうちやすいですね。 また、ダイジェットにはトリックルーム+ゴーストダイブで流すこともでき、エースバーンはダイジェットで勝手にトリル下弱体化してくれるので後続でドサイドンなどのトリルエースも展開しやすいです。 ただ、ミミッキュはアイアンヘッドリベロエースバーンにはとても弱いです。 そもそも鋼単タイプの耐性は下記のように凄まじく優秀な上にダイスチルでBもあげられるので、アイアンヘッドリベロエースバーンは結構ヤバいと思っています。 まとめ:【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 いかがでしたでしょうか。 ゲッコウガに比べると物理に偏っているのもあり技範囲が狭く感じますが、 リベロエースバーンは環境を変えるポケモンの1体になることは間違いないでしょう。 使う側も対策する側も楽しいポケモンの1体ですね。 解禁直後の現時点ではまだまだ対策や型も確立していないのでリベロエースバーンを使えば順位爆上げできるかもしれません。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【剣盾シングルS7使用構築】ドラパ始動展開構築【最終49位】

最速エースバーン 実数値

5倍になる。 リベロ 自分の使った技と自分のタイプが同じタイプになる。 リベロが解禁されれば化けるポケモンだと思われる。 S種族値119 A116と 高速アタッカー型(もうかでは、リベロは変化自在耐久ゲッコウガのような型も作れると思われる) もうか 発動条件および弱点がほとんどメジャータイプの為耐久は少々やりずらい持ち物はタスキ安定 新技 コートチェンジ お互いの場の効果を入れ替える ステロ等まかれても相手に押し付け可能 カバル構築だと大体突き刺さるため面白い動きが出来るものの技スペ的に厳しい、タスキが潰されるなどもある少々リスキー 技考察 起死回生 しかし突き刺さる相手が少なくピンポイント気味 タスキとは高相性 不意打ち 便利 ドラパルト牽制にもなる アイアン ミミッキュやフェアリーに 思念 格闘ミラー、毒に トンボ Sが早いので相性は良好 様子見に 火炎ボール タイプ一致高火力メインウエポン 確定 火炎ボール 残りは上記選択 例 火炎ボール アイアン トンボ 不意打ち 火力目安 A252 火炎ボール H252 ゴリランダー 高乱数1 93. 7 もうか時 確1 H252 ギルガルド 低乱数1 12. 5 同じく 確1 H252 ジュラルドン もうか時 確2 H252 ナットレイ 確1 H252 アーマーガア 確1 アイアンヘッド H252 ミミキュ 確2 無振りでも確2 H252 ニンフィア 確2 無振りも確2 起死回生 最大威力 H252 カビゴン 確1 H252 ナットレイ 確1 H252 Wロトム 確2 H252 ウインディ A一段降下 低乱数2 3. 9% 思念 H252 ドヒドイデ 確3 不意打ち H252 ドラパルト 乱数2 90. 3% 無振り ドラパルト 確2 有利 鋼全般 ノーマル 不利 飛行全般 水・ギャラやWロトムドヒドイデ 炎タイプ 打点が起死回生しかない 高速アタッカー型 性格 意地か陽気 努力値 AS252 持ち物 タスキ 技確定 起死回生 火炎ボール 不意打ち 他選択 総評 安易な受けを出させない程度には火力があるもののやはり火力不足が目に余り、受けだしをさせてもらえない為サイクル戦には不向きだが高速アタッカーとしては中々光るものがある リベロ解禁で一気に変わりそうである。 追記 戦慄ラプラス 唯一チェンジコートを(現状覚える)ポケモンである。 ベールがあれば耐久指数は高く、アイアント抑制など理由がない限りはAS252がベース H44でHP実数値161 身代りを搭載するなら しかし、ラプラスのほぼアリア持ちなので突き刺さるというわけではなく技を誘うという目的で 対面ラプラス時 ラプラスがそのまま居座りダイマックスするのか、交代するのかという択を迫られる。 このため確実性という点でトンボを選択に入れなくてはならない。 しかし、読まれて居座って絶対零度、当たるとなると目も当てられない。 通常時のダイマックスでの炎技による晴れ状態も強力で後続につなげたり出来るため使い勝手はいい。 ただ、もらい火自体非常に少ない。 というのももらい火と他に選択出来る特性があるポケモンが多く、他の特性のほうが強力だと言えるポケモンが大半である。 以下現在もらい火が取得可能(最終進化のみ) キュウコン 日照り ウインディ 威嚇 ギャロップ 炎の身体 ブースター 根性 シャンデラ すりぬけ クイタラン 食いしん坊 セキタンザン 蒸気機関 マルヤクデ 炎の身体 クリタラン・マルヤクデ・ギャロップくらいが特性としてもらい火を選択する余裕があるが、相変わらず少ない。 ミミッキュに対しては非常に有用ではあるが 意地エースバーン カエンボール(ダイマックスでの威力、専用技であり威力不明の為ダイマックスで計算)ダイバーン A252 H4ミミッキュ HP131 145-172ダメ 確1 ダイマックスH4 ミミッキュ 55. 3-65. 6% ダメージ 確2 ダイマックス珠ミミッキュ シャドークロー(ダイホロウ) 無振 エースバーンHP実数値 155 エースバーン通常時 113-134 確2 ダイマックスエースバーン 36. 4-43. 2 確3 追加効果で確2 エースバーンのほうが早いのでうち勝つことは可能。 8-73. 4 無振 74. 6-88. 6 防御側 エースバーン コオリッポ 諸刃の頭突き 55. 4-65. 8 コオリッポの無限アイスフェイスを突破出来るのは非常に強いと言えるが、ナイスになると上を取られるのでやられてしまう。 しかし、ゴリランダーと異なり腹太鼓で積まれる隙きを与えないのは非常に強力だと言える。 ゴリランダーと異なりまだ使いやすいは使いやすいが晴れ天候にしたほうが良い場合もあるためパーティー単位でのキョダイマックス技が採用になるだろう。 追記 調整案 陽気 持物 帯・タスキ 努力値 陽気 S180 準速アイアント抜き 意地 S124 最速ドリュウズ抜き S108 準速リザ抜き S60 最速ギャラ抜き H60B4 珠ドラゴンアロー 確2 H60D52 キッスダイジェット 確2 陽気 余り A212 意地 A252 確定 ドラパルト H252 ふいうち 帯確2 帯なし 46. しかしじゃれつくは命中90 、粉で81 身代わり連打だけで完封できる。 問題は交代してきて出てきた相手である。 身代わりがある状態であってもドラパルトなどの一部相手にはそのままストレートでダメが入る。 ドラパルトを見るとして、自分より早いのを想定した際に 流星群、大文字、シャドーボールなど流星群でゴリ押されると厳しい とにかく流星群の入りがいい。 読み合いになるので注意 有効打は不意打ちくらい。 安定を狙ってシャドーボールを選択してくれるといいなぁ程度 他、ドリュウズなどの鋼相手は無論 火炎ボール 問題は残り一枠である。 身代わり・アイアンヘッド・火炎ボール 選択肢として挙げられるのが エレキボール、けたぐり、飛び跳ねる、跳び膝蹴りである。 ダイマックスなどを考慮すると格闘の方がいいのか、カビゴンが重ければ採用してもいいかもしれない 飛び跳ねるは相変わらず、一応麻痺を狙え、ダイジェットでSの変動があった際 1ターン猶予が出来る為ダイマックスターンの消費も可能、身代わり連打でもいいような気もするが エレキボールはギャラピンポイントになるので優先度的には一番低い あとはバークアウト、不意打ちくらいか 何にせよ、霊を透かす、フェアリーを透かせるというのは大きな利点である。 テンプレ型は カエンボール・不意打ち・アイヘ・飛び膝・飛び跳ねる 身代わりがあるかないかくらいしか違いがない。 調整的には幅が狭いか、耐久寄りにしてもダイマだと無理やり突破されるのでやや厳しい。 現在、なんとエースバーンとエースバーンが互いにメタり合うという状態である。 最速が基本となりつつあり AS陽気252 珠・ラム・タスキ・スカーフ・帯・鉢巻など高速アタッカーに対してのメタになり得る為 エースバーン対策にギャラドスの使用率が急激に上がっておりエレキボールが採用圏内に入りそうである。 やんちゃなどの性格も今後採用圏内になりそうである。 追記 新しく 特殊地面 熱砂の大地 が取得可能これにより地面にもなれるようになるが、技スペが気になるところ コーチングはダブル用か、非常に強力.

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【シーズン7使用構築】四女式威嚇サイクル(最終1位)

最速エースバーン 実数値

ご覧頂きありがとうございます!こちらの育成論は投稿主にとって二回目の投稿です。 まだまだ未熟かと思いますが、何か読者様にとって少しでも参考になることを願います。 HABCDS等の略称を用います。 ダメージ計算はSoldier Calcさんのものを使用しております。 ダイマックスをDMと略します。 採用理由と役割 今作はやはり同タイプであり環境トップに君臨する、アーマーガアの存在が大きく、と戦っていく上でどう差別化するか、という話題は避けて通れません。 しかしながら、この型のエアームドの技構成においても扱える技はちょうはつのみであり、役割も全く異なるため、実際は似て非なるポケモンであると言えます。 は頑丈という優秀な特性を持っており、型破り以外には基本的にワンパンされることはなく、環境に見られる、はに対し有効打点がなく、ワンパンの心配はありません。 しかし、「基本的に」と先術しましたが、7月からの環境において例外が存在します。 それがキョダイエースバーンの専用技、キョダイカキュウです。 この技は威力が160と超高火力なのに加え、特性を無視するという追加効果があり、頑丈を貫通してきます。 そこで、オッカの実を持たせることでの防御種族値140という驚異の数値を活かし ほとんど努力値を振らずに1発耐えることができます。 素早さの調整意図などは、後ほど詳しく解説します。 また、なぜこの型を考案するに至ったかですが、カジュアルを数戦こなし感じたことがあったからです。 は特性頑丈による行動保障のため、最低限ステロ撒きは遂行できます。 しかし素早さ無振りのHB特化では、高確率で初手に選出されるロトムや炎ポケに2ターンで倒されてしまいます。 これではタスキ等、以外にも様々なポケモンにも可能で、むしろ劣化とさえ感じました。 この型のは 岩封1発で最速エースバーンの上を取ることができつつ、最大火力のキョダイカキュウさえも耐えられる耐久ラインを確保しているというのが強みです。 持ち物 オッカの実で確定です。 これがなければキョダイカキュウで焼き鳥になってしまいます。 性格・努力値と調整 HPは252で確定です。 これだけで、オッカの実を持たせることでA特化珠エースバーンのキョダイカキュウを確定で耐えられます。 コメントより:H168振りで確定耐えになります。 少しでも耐久を上げるため252振りにしています。 素早さは岩封1発で最速エースバーン抜き調整です。 性格は陽気でなければ抜けません。 タスキを潰しつつステロ撒きまでこなせ、どんな型であってもエースバーンに対し役割を遂行できます。 技構成• 確定技 がんせきふうじ 岩封1発で最速119族抜き調整のため大前提です。 起点作り、削り、タスキ潰しなど大活躍です。 ステルスロック これがなくてはエアームドを使う意味がありません。 言わずと知れた便利技。 ふきとばし ステロとの相性が抜群です。 もちろん起点回避にも。 選択技 ちょうはつ 主に電磁波、鬼火対策に。 味方の鉢巻・スカーフアタッカーの為の牽制です。 Sに振っているため多くの害悪ポケモンに上から打てます。 はねやすめ この型では長く居座る必要性が薄いと考えているため候補止まりです。 あった方が助かる対面も少なくなさそうですが、現時点では挑発のほうが優先度が高いです。 アイアンヘッド、ブレイブバード 採用する場合Aに余りの努力値を回しましょう。 しかしあまり撃つ場面はないかと思います。 ボディプレス B実数値が168となり、打点として優秀です。 削りに重きを置く場合採用もアリかと思います。 こらえる HPが削れた後、ワンパンの攻撃を耐えダイマックスターンの枯らしに使います。 頑丈持ちには勿体ない気もしますが、後続への起点作りというコンセプトに合っている為採用価値は高いかと思います。 立ち回り例 すべて互いにHP満タンの対面を想定しています。 対エースバーン 初手は岩封確定です。 2手目は基本的にステロ安定ですが、どうしても裏のポケモンがエースバーンの上を取りたい場合、ダイジェットを読みもう1発岩封も択です。 耐久無振りエースバーンには岩封2発でDM時半分削れます。 対ミミッキュ まず初手岩封で皮を剥ぎ、2手目はふきとばし安定です。 剣舞シャドークローを急所でも耐えます。 対ウォッシュロトム 裏に地面ポケモンがいれば引きたいですが、それを読んでのドロポンは痛手です。 スカーフの場合岩封でも抜けない為、メインウェポンを半減できるなどに引くか、なんとしてもステロを撒きたい場合、頑丈で1発は耐えるので初手からステロも良いでしょう。 S無振りであれば2度動けます。 被ダメージ計算 炎技はオッカの実込みです。 連撃A252鉢巻ウーラオス すいりゅうれんだ:急所19. Sを下げたいポケモンが対象です。 おわりに 最後までお読みくださった方々、ありがとうございました!執筆段階ではランクマ未解禁であるため、本格的な運用はまだまだこれからです。 実際にたくさん戦ってみて、改善すべき点もあるかもしれません。 まぁ他の物理を受けるためにも余りはB振りでいいと思いますが。 明らかな頑丈鋼潰しのキョダイカキュウメタとしてはいい発想だと思いました。 それから一応h164振りでキョダイカキュウ確定耐えになるので、残り148で若干特殊受けにしたり、岩封のダメージ増やしたりと、意外と融通効くと思いました。 参考に改めて考え直そうと思います。 148も余りを振れれば更に役割が増えそうですね。 特殊に対する役割も特防に振ってもこちらも確定数に変動がなく、やはり最初の努力値振りに近い形になりました。 4+8nになるよう改善しました。 コメントありがとうございます。 そのケースも頭を過ぎったのですが、おっしゃる通りエアームドに対してダイジェットから入るプレイヤーはいないだろうと、考察を放棄していました…。 この型に対する正解の動きなのですが、エアームドにはアタッカー型や、もう1つ投稿されている型のように、読みにくさもある為なかなか実現しない想定かと考えました。 私もやはりダイジェットから入ってくるエースバーンが気になりました。 かなりいる、とまでは考えたくないですね泣 ランクマッチで実際に運用してみて、ダイジェットから入るエースバーンがあまりに多い場合色々と考察し直さなければなりませんね。 ですが、この型の有用性は岩封1発で抜ける範囲の広さと高耐久+頑丈にありますので、エースバーン以外のポケモン相手でも一定の働きができる点にもあります。 ひとまず私はこのエアームドを信じてランクマに潜ります!ご指摘は真摯に受け止めさせて頂きます。 ダイジェットから入られた場合ダイマターン稼ぎに役立つのでアリだと思います!技候補に追加しておきます。 力になれたようで何よりです。 自信になります。 そうすると最近たまに見かけるようになってきた特殊エースバーンでも大丈夫なので、さらにエースバーン対面での安心度が増すなと思いまして。

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