オセロニア アレス デッキ。 【オセロニア】アレスの評価とおすすめデッキ|ゲームエイト

【オセロニア】クラスマッチ13種の「属性補正」とおすすめデッキを大考察!

オセロニア アレス デッキ

上昇したHPを保ちつつも、デバフなどで敵の攻撃を抑え、 毒・吸収・特殊ダメージなどで火力を出していこう。 初手に置くことによってコンボスキルの1,000吸収を最大限活かすことができる。 風車定石の場合、 先攻なら3手目、後攻なら2手目に辺に配置するのが有効だ。 先攻なら2手目にC打ちすることで、毎ターン1,200の毒ダメージを最大限に与えられるぞ。 デバフ駒はコンボが確定した時に置く 「ルシファーデッキ」には、1ターン40%デバフの駒を2体採用するのがポイントになる。 「3周年サキュバス」や「テラーナイト」のデバフキャラは、相手にコンボ導線を作られてしまった際に置くと被ダメージを抑えられるぞ。 手駒ロックは簡単に切らないこと 「ルシファーデッキ」では、手駒ロックをスキルに持つ 「ルキア」と「 ハロウィンアンカード」は、簡単に切らないのが重要だ。 フィニッシャーとなる「サタン」の火力を上げるために 相手の駒を残しつつ、相手のS駒を封じたい場合に使うのが最も有効だ。 ハルは罠回収に使おう 特殊ダメージを持つキャラが少ないため 、「ハル」は罠回収要員として非常に優秀だ。 また、 序盤から中盤にかけての削り役としても活躍が期待できる。 HPを高く保ちつつ、毒・呪い・吸収等で攻めていけるので ライフアドバンテージをとって有利に立ち回ることができる。 メフィスト毒オーラデッキのレシピ コスト200デッキ HP コスト 約29,000 200 納涼メフィスト 【闘化】 ヴィーナス 【闘化】 ラファエル 【進化】 夏シュクレ 【闘化】 イシュケ 【闘化】 アイドルアンナプールナ 【進化】 エンデガ 【進化】 バレンタインウケモチ 【進化】 ヴァイセ 【進化】 夏ブランジェッタ 【進化】 ミサト 【進化】 ブランジェッタ 【闘化】 アルカード 【闘化】 リッチ 【闘化】 イヴェット 【進化】 ルキア 【進化】 入れ替え候補 S駒 ヴィクトリア 【闘化】 クイナ 【闘化】 ティターニア 【進化】 A駒 エルリック兄弟 【闘化】 聖ピリキ 【進化】 夏ピリキ 【進化】 メフィスト毒オーラデッキの使い方 ライフアドバンテージを取り続けよう メフィスト毒デッキ主軸の 「納涼メフィスト」は、手駒にある時に毎ターン700の毒ダメージを与えることができる。 序盤は、「アズリエル」や「リッチ」毒に加えて「ティターニア」や「アルカード」の特殊ダメージスキルでHPを削っていき、中盤以降は「エンデガ」や「ヴァイセ」などのフィニッシャーで大ダメージを与えていこう。 また、合わせて「碧音」から召喚される「妖猫」や、「オルプネー」の吸収スキルで、 ライフアドバンテージを取り続けよう。 手駒ロックに気をつけよう メフィスト毒オーラデッキのリーダーに編成している「納涼メフィスト」は、他のS駒と比較するとATKが低く「ルキア」の手駒ロックで釣られる可能性が高いぞ、対策方法として 「納涼メフィスト」よりATKが低い駒を常に手駒に持ち、ルキアの手駒ロックを回避しよう。 関連記事.

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【オセロニア】アレス|評価と使い方

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逆転オセロニアの目玉といっても良いくらい重要なバトルイベント「クラスマッチ」には、 通常の練習バトルや闘技場イベントでのバトルとは違い、 特定の属性ごとにHPやATK(攻撃力)などのステータスが増減する「 属性補正」が存在します。 1倍に上昇し、一方でHPが0. 9倍に低下。 9倍に低下し、一方でATKが1. 1倍に上昇。 デッキを属性補正に合わせてバトルすれば本来なら削りきれなかったであろうHPが、補正による攻撃力アップで削りきれて勝てるかもしれませんし、 逆に本当なら耐えきれなかったはずの相手の攻撃も、補正による上昇したHPで受けきることができるかもしれません。 つまり、クラスマッチのバトルではその日その日ごとの 「属性補正」に応じて使うデッキやキャラ駒の属性も合わせることが、相手と有利に戦うためにも非常に重要になるということになります。 スポンサードリンク 特定の属性が有利になる「属性補正」 ではまず、ある特定の属性キャラ駒やデッキが有利になるような「属性補正」についてお話ししていきます。 1倍に上昇しています。 この補正の日は魔属性や竜属性が不利になるということはありませんが、 神属性デッキが圧倒的に有利になります。 オセロで負けてしまえばいくら補正がかかっていても厳しい戦いになることは言うまでもありませんが、うまく バフを重ねて高火力アタッカーで一気に勝負を決める。 という戦い方を心がけましょう。 補正の効果でさらにHPが多くなることから、シーラーザードをリーダーにしてひたすら相手の攻撃に耐えては復帰する 回復耐久デッキも良いでしょう。 耐久デッキで挑む際は、下手に相手に攻撃しに行くことはせず 完全に回復・防御に徹したデッキを作ることを強くお勧めします。 (下手に相手のHPを削りすぎてヴィクトリアなどの逆転駒の発動を恐れるため。 1倍に上昇しています。 この補正の日は神属性や竜属性が不利になるということはありませんが、 魔属性デッキが圧倒的に有利になります。 魔デッキは罠やカウンター・吸収など、多くのギミックで相手を翻弄する楽しい戦い方ができる反面、デッキのHPがそこまで多くならないので若干の打たれ弱い感があります。 しかし、このように補正がかかるとそんなデメリットもかなり解消されて、非常に強いデッキになります。 サマーアルンや忍竜が持っているコンボスキルは魔デッキに対して絶大な威力を発揮しますし、やが持つ「 貫通」ならば相手の罠やカウンターも全く怖くありません。 9倍に低下していて不利になっており、竜属性にはHPやATKにおける補正はなく、魔属性だけがHP・ATKのステータスが共に1. 2倍に上昇しています。 この補正でも 魔属性デッキが圧倒的に有利です。 デッキHPも魔駒キャラの攻撃力もかなり上昇しているので、どんなデッキよりも確実に有利に立ち回ることが可能です。 1倍に上昇しています。 この補正の日は神属性や魔属性が不利になるということはありませんが、 竜属性デッキが圧倒的に有利になります。 このような竜アップの日は、素直に自分も 竜デッキで戦うか、この日は 諦めて別に日の補正で戦うのがベストです。 竜補正の日は、竜デッキの最大の欠点である低いHPも引き上げられ、耐久力も増していますし、最大の長所である高い攻撃力にもさらに磨きがかかっていて、 一番補正による恩恵が大きい属性です。 おそらく竜デッキ同士の戦いになることが多いですが、そうなると先攻になった方がほぼ勝ちます。 先攻後攻で勝敗が見えるのは全く面白くありません。 また、竜デッキは構成している駒もほぼ決まっています。 キャラが揃っていない竜デッキはそもそも弱いです。 スポンサードリンク ステータスが特化する「属性補正」 では次に、属性に関係なくHPやATKなどのステータスが増減する属性補正についてお話していきます。 1倍」の補正 この補正では属性に関係なく、神、魔、竜の 3属性全てのATKが1. 1倍に上昇しており、攻撃に特化した補正となっています。 この補正の時に適しているデッキは、もともとの長所に磨きがかかり、大きな恩恵が得られる 竜デッキがおすすめです。 どのデッキもHPが減少しているわけではないので、通常から非常に大きな破壊力を秘めた竜属性のATKが1. 1倍になるだけで、どんなデッキが相手でもHPを削りきれる可能性がかなり大きくなります。 どの属性の駒も等しく補正がかかる点から 混合デッキで挑むのもいいでしょう。 この補正がかかった日は全てのデッキのHPが上昇し、同時に攻撃力もかなり高くなり、全てのデッキそのものの地力が単純に強化されます。 デッキのHPや攻撃力が1. 1倍になると、特におすすめなのは 全ての属性の要素 特徴 をもれなく利用できる 混合デッキがおすすめです。 9倍に減少し、竜属性のHPが0. 9倍に減少するかわりにATKが1. 1倍に上昇しています。 この補正が1番読みが難しいです。 あなたの 一番自信のあるデッキで、自信をもって挑みましょう。 9倍に低下し、一方でATKが1. 2倍に上昇しています。 この補正はステータスごとの上昇幅、減少幅がかなり大きくなっています。 また、この補正は3属性全てのHPが0. 95倍に低下し、一方でATKが1. 1倍に上昇しています。 この補正は上とは少し異なって、ステータスごとの上昇幅、減少幅が小さいです。 しかし、これらの補正は共通してどの属性デッキも 「耐久性能が低くなる代わりに攻撃性が増す」という属性補正となっています。 この補正になると、 竜デッキがかなり強くなります。 竜デッキならたまに削りきれないことがあった神デッキの高いHPも補正によって低くなっている上に、攻撃力にもさらに補正がかかって火力がかなり出るようになるのでHPが残って倒しきれないといったことがかなり少なくなるでしょう。 ただし、耐久性能はほぼ皆無になってしまうことも頭に入れておかなければいけません。 いつにも増した高火力な速攻が重要になります。 もしそれができるとすればこの補正では確実に竜デッキが強いと言えます。 このデッキの強い点は大きく分けて2つ。 とにかく速攻性が高いので、HPが減少している補正であれば竜デッキに勝るとも劣らない攻撃力と速攻力を秘めています。 神駒が主体のデッキであるため、 デッキHPが26000〜27000とオセロニアの全デッキの中でも高めの数値を誇っています。 8倍に減少しています。 ATKは本来のものと変わらないので、単純にデッキの耐久性能が低くなる補正となります。 この補正の日でもやはり 素早くダメージが出せる竜デッキが有利に戦えると思います。 この補正では特に攻撃力が上昇するわけではありませんが、それでも各デッキのHPが総じて低くなるので比較的短期決戦なバトルになります。 そうなると低いHPの中でより早く、より確実に相手にダメージを与えていかなければいけません。 8倍に減少しています。 この補正のもとではHPが変わらず、攻撃性能が著しく下がるので短期決戦がバトルスタイルの 竜デッキで挑むのはオススメしません。 一方で、圧倒的な攻撃力を誇る竜デッキの猛威が少なくなることが予想されるため、 回復耐久デッキを使うのは有効となります。 しかし、ATK数値が与ダメージに関与しない呪いデッキを使ってくるプレイヤーも増えると考えられるため一筋縄で勝てるとは言えないですね。 また、この補正ではとにかく全デッキの単純なATKが著しく低下するため、ATK数値に依存せずにある程度のダメージを与えられるデッキがおすすめです。 その最たる例が「 ヨシノ逃げ切りデッキ」です。 戦い方は次のようになります。 リーダーのヨシノを初手において大きなHPアドバンテージをとり、 2. 闘化ブランジェッタや闘化ベルゼブブ、アズリエルなどのキャラで バトル途中も安定してダメージを与えていく。 テラーナイトやルキア、アヌビスなどの 妨害キャラで相手の理想とする展開にできる限りさせないようにする。 最後は自分の残りHPでダメージが与えられるヴァイセや狩魔冥などの ライフバーストで一気に片を付ける。 この補正はATKが低い分通常よりもしっかりとオセロニアバトルを楽しむことができます。 現在クラスマッチはシステムアップデートでので、この記事を参考にしてデッキ構成を試行錯誤しながらチャレンジしてみてくださいね!.

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オセロニアのアレスデッキを作りたいです。

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同キャラの使い道とスキルについて 使用制限があって連れていけない同キャラは、 スキルレベル上げに使用することができます。 同キャラという事は同じスキル・コンボスキルなので強化の際に確率的にレベルが上がります。 スキルレベルがMAXでなければキャラレベルがMAXでも強化できます。 例えばユルルングル同士で強化する場合はこんな感じです。 ベースのユルルングルのレベルがMAXなのでキャラレベルは上がりませんが、スキルレベルが55%の確率で上がることが分かりますね。 55%という事は、 当然失敗する可能性もあるのでご注意ください。 確率は掛け合わせるキャラを増やせば増えていきます。 ただ、実はこのスキル上げは、同キャラである必要はなく同じスキルまたはコンボスキルを持つキャラを素材にしても上がります。 例えばこんな感じです。 素材のニーズヘッグはBランクのキャラですが、スキルの 「竜の囁き」がユルルングルのスキルと被ります。 なので、この場合でもユルルングルのスキルを確率的に上げる事が出来ます。 一応、少し注意してほしいのは、同じ名前のスキル名でもキャラによって最大レベルが違うという事です。 ユルルングルの「竜の囁き」はMAXレベル2ですが ニーズヘッグの「竜の囁き」はMAXレベル1です。 なので逆の掛け合わせではレベルが上がりません。 まぁ注意しなくても通常はあり得ない状況だと思いますが・・・ このように、同キャラに限らず同じスキルを持つキャラは素材として使えるので無暗に売却などに使わず、一度ご自身の デッキキャラをチェックしましょう。 Sランクキャラはほとんどスキル・コンボスキルのMAXレベルが2か3なので、素材に使える低いランクのキャラがいたら強化チャンスですね。 キャラが増えてきたら是非、ご自身の駒箱をチェックしてみましょう。。

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