アンチ 多い。 なぜ嫌い?フィッシャーズにアンチが多い理由とは。内輪ネタや下ネタ・でしゃばりなところが原因??

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アンチ 多い

インターネットやテレビ等のメディアでも「アンチ」という言葉をよく聞いたり目にしたりします。 ですが、実際の意味は一体どういったものなのかご存知でしょうか? アンチというと、とにかくインターネットで誹謗中傷を繰り返す人、特定の相手に執着して嫌がらせをする人…といった具合に、あまり良いイメージは持たれていません。 しかし、アンチが悪いとは知っていていても、どうしてアンチの人が存在するのか、その心理や理由まで考える人は少ないのではないでしょうか。 この心理や理由を知ることが、アンチから身を守り、自分自身もアンチにならない第一歩となるのです。 今回は、この「アンチ」に行き着く心理について、一体どんな心理や理由があるのか?について、詳しくご紹介していきます。 ネガティブなイメージとして印象に残ってしまいがちですが、「アンチエイジング」「アンチウィルス」「アンチロックブレーキシステム(ABS)」といった言葉も同じアンチから生まれている造語です。 インターネットの世界だと少しこのイメージが変わってきます。 芸能人に罵詈雑言を浴びせる、コミュニティを破壊する、事実とは違う内容を発言する…これらは全て「アンチ」に属する人々の行動です。 どちらかというとマイナスイメージの強い言葉ですが、意味自体はプラスにも使われることが多くあり、まさに使い道による、といったところでしょう。 「アンチ=悪いこと」という訳ではないのが、言葉の難しい部分ですね。 アンチにとって、批判したい対象の「居場所」があることは非常に不愉快なことです。 そのため、誹謗中傷のコメントを書く他にも、その対象にまつわるコンテンツや所属するコミュニティを破壊しようとします。 「お前なんかがこんなところに居ていいはずがない」とコンテンツの批判をしたり、所属する企業の批判やコミュニティグループを破壊します。 特にコミュニティグループの破壊は人間関係を重要視する現代社会にとって致命傷になる可能性があります。 こういった行動から身を守ろうと動く企業や団体、コミュニティもあります。 具体的にはアンチが介入できないようにサイトやコメントを操作します。 しかし、これを行うこともアンチがアンチ活動を行うエネルギー源となってしまいます。 「このコンテンツは批判すら許されない信者だけで構成されている」「言論の自由と権利を妨害された」と声高に叫ぶようになるのです。 「何をしても止められない」のがアンチ活動です。 インターネットがある以上は避けられないといってもいいかもしれません。 アンチ活動の対象となる方は、何かしらの優れた才能や技術、魅力があります。 その優れた部分は尊敬され愛される反面、嫉妬心を焚きつけてしまいます。 自分と相手を比較し、自分の方が確実に劣っている。 このシンプルな感情が「妬み」を生み、アンチ活動を行う理由となります。 才能豊かな方を見ると「大した努力もしていないのにチヤホヤされている」ように見えてしまいます。 実際はそんなことはなく、才能の上に努力を積み重ねるからこそ優れたように見えるのですが、他人には理解されません。 単純な理由ですが、実は根深い「嫉妬」という感情。 これを抑えるのは大変なことです。 この嫉妬を自力で抑えこむ簡単な方法が「アンチ活動」なのです。 アンチ活動をする人は粘着質の方が非常に多いといわれています。 この理由としては「自分の主張が正しいと認めさせたい」「自分の価値観は世間にとっても正義である」という独特の考え方や倫理観が形成されてしまっているからです。 そして「正しいことや正義が認められないのはおかしい」という強く歪んだ正義感から、相手が認めるまでか自分自身が納得するまで活動を止めません。 この一連の行動は粘着質でなければ続けられません。 1つの物事に執着しなければアンチ活動をしているうちに疲れてしまったり飽きてしまうことが多いからです。 裏を返せば「自分の中にある正しさ」を持つ方は誰でも粘着質になる可能性があり、アンチ活動をする可能性が出てくるということです。 全ての物事の中心は自分であると考えている、いわゆる「自己中心的」な方も、アンチ活動に足を踏み入れがちな性格です。 自己中心的な性格の方は粘着質の方と同じく、「自分が正しい」と思い込んでいます。 そのため、自分と違った意見や考え方を持っている方が許せません。 アンチ活動の対象になる方が、自分と同じ意見や考えを持っていることはまずありません。 そうすると、「相手が許せない」となりアンチ活動への足がかりとなります。 また、自己中心的な方は「自分は特別な存在である」という自己愛が強い傾向があります。 特別な存在である自分よりも愛され、特別だと認められ、大切にされる…その感情を処理するための簡単な行動がアンチ活動です。 こうして見ていくと誰もが「アンチ」になる可能性があり、決して他人事ではないことがわかってきますね。 誰でも、アンチの「火種」は持っているのかもしれません。 自分と意見が違う方を受け入れ、理解することは非常に抵抗があります。 自分の価値観や考え方をある程度歪めなければならないからです。 長年築き上げてきたものを変えることには多くの人がストレスを感じるでしょう。 この意見が違う方を自分の視界や世界から遠ざけてしまうのが、実は心の安定を保つのには最も簡単です。 意見が違っても価値観が別でも「視界に入らなければ」どうということはありません。 そのため、「自分の目の前に出てくるな」という心理でアンチ活動を行います。 あくまでも自分の心の安定や平穏を保つために行っているので、相手がどう思うかやどう傷つくかまで考えは及びません。 心の安定や平穏を求め、それを壊されることに恐怖を感じるからこそのアンチ活動なのです。 臆病さを隠す」ためにアンチ活動を行う、というのもアンチの人が持つ特有の心理です。 アンチの人は自分に対しての自信がありません。 劣等感も強く、自己評価が非常に低くなっています。 この劣等感や自分に対しての自信のなさは、普段はある程度隠しているはずです。 これらの心理を表に出してしまうと、社会で上手く生きていくことが難しいからです。 しかし、どんなに嫌でも自分の劣等感や自信のなさと向き合わなければならない時が来ます。 それが、自分よりも明らかに格上の存在です。 自分が抱いた劣等感や自信のなさを強く刺激するため、隠していられなくなります。 隠せなければ、社会で上手く活動できなくなります。 だったら、格上の存在を何とか自分より格下にしよう…これが、アンチの方が持つ行動心理です。 劣等感や自分に自信がなく、苦しんでいる方ほどこの傾向は強くなります。 自分の居場所や存在意義を失ってしまうことが何より恐怖であり、不安であるからです。 その恐怖や不安から逃れるために、アンチ活動を行います。 「承認欲求」という言葉自体は時々見かけるのではないでしょうか。 心理学用語の1つで、アメリカの有名な心理学者マズローの「欲求五段階説」に登場します。 人間には「生理的欲求(食べたい・寝たい)」、「安全欲求(安全な生活を送りたい)」、「所属・愛情の欲求(集団に属し、愛されたい)」、「承認欲求(褒められたい・認められたい」、「自己実現欲求(理想の自分になりたい)」という5つの生物的欲求が存在します。 一番低次元なのが「生理的欲求」、,一番高次元なのが「自己実現欲求」です。 この中の2番目に高次元な欲求である承認欲求を満たすために、アンチ活動は有効です。 批判すること、指摘すること、罵詈雑言をある対象に集中的に浴びせると必ず「私もそう思います」という賛同者が出てきます。 この賛同者こそ、承認欲求を満たしてくれる存在となります。 そのため、あえてアンチの活動をすることで賛同者を獲得し、自分の欲求を満たしていることも多くあるのです。 今まで大ファンだったアーティストや作家を突然こき下ろし、アンチ活動に走ってしまう方がいます。 特に憧れや愛情を持っていた方に対しては納得できない、自分の意にそぐわないことが1つでもあるとアンチになってしまいます。 そして、その憧れや愛情の分だけ激しくファンからアンチへと変化することが多いようです。 このように憧れや愛情を持っていた方に対し、たった1つでも納得できない点があっただけでアンチ活動に走ってしまうような思考を「二極思考」と呼びます。 物事を白か黒かだけでしか見られず灰色の判断ができないことから「白黒思考」と呼ばれることもあります。 二極思考・白黒思考の方の大半は完璧主義から来ています。 自分や相手に対して完璧を求めるため、少しでも自分の気に入らない行動や考え方を取っただけで「相手は自分が嫌いだ」と判断してアンチへと変わってしまいます。 完璧主義による極端な考え方の動きは、相手だけではなく自分自身にも大きな負荷がかかります。 「期待通りに物事は進まない」と割り切ることも必要でしょう。 アンチ活動を行っている人同士は非常に仲が良く、結束も強いことが多いようです。 この理由には2つあります。 1つは「連帯感が持てる」もう1つは「自分の意見が認められる」からです。 同じ対象に対してアンチ活動をしている人は、やはり同じような批判や意見を持っています。 そうすると、自然と気持ちも一緒に盛り上がり、連帯感を持てます。 また、「自分の意見が認められる」のもアンチ同士が仲良くなれる理由です。 承認欲求が満たされ、かつ相手と自分の意見が一致すれば一時的にでもわかり合えると感じるでしょう。 さらに自分の意見が評価されれば、アンチ活動の「やり甲斐」が出てきます。 評価し合い、認め合う。 これができるとアンチの輪からはなかなか離れられません。 「無視」というのは非常に難しい対処法です。 アンチ活動を行う人は容赦なく言葉で自分を傷つけます。 防衛本能として言い返したり、やり込めたくなるのは当然の心理です。 しかし、この心理はアンチをさらに増長させます。 アンチを行う人にとってはどんな反応でもさらにアンチ活動を推し進めるための原動力になるからです。 辛いですが、一番効果的なのがこの「無視」です。 「これはアンチだ」と一瞬でも感じ、不愉快だと思ったら反応しないこと。 無視を決め込むのが最も有効な手段だと覚えておきましょう。 アンチ活動を行う方の大半は、反応がないと面白みを感じません。 言い返され、やり込めるような発言があるからこそさらにアンチを行いたくなるのです。 アンチに反応せず無反応と無視を決め込むと、大抵のアンチの人は無力感や我に返るような心理状態を覚えます。 粘着質の方はしばらく執拗にアンチ活動を続けるかもしれませんが、「反応」という餌が無い以上は続けられません。 いずれターゲットを変える行動に出るでしょう。 アンチの人の意見は辛辣で受け入れがたいでしょう。 しかし、切り口を変えてみると的を射ていることが多くあります。 それだけ、研究や調査を重ねないとアンチ活動はできないのです。 的を得た意見を受け入れられれば、人は大きく成長できます。 その成長にアンチの人が力を貸してくれている、とプラスに考えると「ありがとう」という感謝の気持ちが出てくるかもしれません。 自分の欠点をあえて指摘してくれた方、という見方になりますね。 そう感じられたらその意見を受け入れ、「ありがとう」とコメントしたり返答を返してみましょう。 アンチの人は批判に批判や反発を返されることを前提に動いているため、拍子抜けしてそのまま止めてしまう心理があります。 「自分の悪い面を教えてくれた貴重な相手」として感謝と受け入れる気持ちを持ってみるのも効果的です。 どうしてもアンチが止まらない、日常生活や仕事に支障が出るまでになってきた時の最終手段として、アンチの人に対し「名誉毀損」という法的対処がとれます。 名誉毀損とは、「事実を摘示(てきし)することによって、相手の社会的評価を低下させること」を指します。 摘示とは、「暴露する」「公開する」という意味があります。 名誉毀損のポイントは、暴露する内容が「真実」でも「嘘」でも関係ないという部分です。 社会的な評価を低下させた、損害を受けた証明ができれば、どちらも名誉毀損として法的処置がとれます。 刑事上の責任であれば、名誉毀損罪や侮辱罪に該当します。 民事上の責任であれば、民法上の不法行為として相手方に損害賠償(慰謝料)の責任を負わせることができます。 法的対処のデメリットとしては、どうしてもお金がかかります。 具体的には弁護士に依頼する必要が出てきます。 また、法的対処の後に逆恨みされ、アンチが加速する、またはさらなる事件に発展する可能性もあり、強くお勧めはできません。 ただし、どうしても辛い、苦しい、でもアンチが止まらない…そんな時のセーフティネットとして覚えておくといいでしょう。 最終的には法律が必ず守ってくれることを覚えておくと、精神的支えになりますよ。 アンチのターゲットにされたり、アンチの人の行動を見ると何となく嫌な気持ちになったり…あまりいい感情を抱かないことが多いでしょう。 しかし、アンチ活動を行う方には必ずアンチを行う「心理」と「理由」があります。 それらを深く知ることが、アンチから身を守り、アンチのターゲットにされない対策となるのです。 現代社会はとにかくストレスが強く、そのストレスや苛立ちもアンチを増やす原因となっています。 できる限り正しく対処し、自分の心身を守ることを最優先として動いていきましょう。 自分の心身が健康であれば、アンチの行動や言動、誹謗中傷に負けることはありません。 アンチに対しては何よりも自分自身を大切にするように心がけて下さいね。

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堀未央奈のアンチが多い理由は?

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<スポンサードリンク> NiziU ニジュー)リク、なぜかtwitterでアンチが多い理由とは? 最終選考で2位でデビューを果たしたリクさん。 しかし2位と言う結果に意外な声も。 それに伴い、アンチの声も多い様子。 気になる声をまとめてみました。 yahoo知恵袋より、リクに対するアンチが多いと思う理由。 メンバー発表の際、意外にも2位で、その後他のメンバーの 発表の際、あまり表情を変えることなく・・ 結構、そのことで批判が集まってるのかと。 でも、アンチが増えてるってことは、注目されてるって事の 裏返しだと思うので、私は、ミイヒちゃんの次に推しですが 気にしません。 リクちゃん、センターでも十分相応だと思いますよ。 chiebukuro. yahoo. chiebukuro. yahoo. オーディション期間中の成長度合いが凄かったからです。 日本での予選では歌もダンスも中の中だったのが、最後は歌もダンスも上位になったので。 chiebukuro. yahoo. そういう私も、リクちゃんは、合格はするだろうと思ってましたが もっと、低い6位か7位あたり?と思っていたので、2位は意外でした。 けど、最後のパフォーマンスは、歌もダンスも本当に素敵でしたし、 これまでの集大成みたいな出来映えでした。 きっと、ここまでの成長が想像を超えていたのだと思います。 髪の色も青にして、もしかして衣装に合わせた?なんて思っちゃいま したが、今の黒髪も可愛らしいです。 私は、凄いという風には思えませんが、チームのムードメーカーに なり、中心人物になるだろうなと思います。 chiebukuro. yahoo. Parkさんをいい意味で驚かせ、 リクさん本人も直接プロのトレーナーからダンスを習い、 かなり上達できたと言っています。 本人の努力とそのひたむきな姿勢で、 驚くべき成長を成し遂げた評価は高かったのかもしれません。

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「アンチ」とは?意味や使い方を解説

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SixTONESは 田中樹、京本大我、松村北斗、ジェシー、高地優吾、森本慎太郎の6人で構成された男性アイドルグループ。 クールな容姿や色気のあるパフォーマンスが特徴で、女性のみでなく男性からの人気も急上昇中のグループです。 SixTONESというグループ名は、それぞれが個性を輝かせる『音の6原色』という意味で、ジャニー喜多川さんが名付けました。 SixTONESは何故アンチが居るの? デビュー前からアンチの声が目立っていたというSixTONESですが、何故ここまで「嫌い」という声を集めてしまったのでしょうか。 ファンの素行が悪い? 「スト担」とも呼ばれるSixTONESのファン。 Twitter上ではこの「スト担」に対して多くの批判意見が上がっていました。 特に「スト担」の素行の悪さが目立ち始めたのは、SnowManとの同時デビューが決まってからだと言います。 SixTONESの方が先に単独デビューが決まっていたのに…• SnowManがゴリ押しされたせいで同時デビューに… などなど。 SixTONESがSnowManと同列に扱われていることが気に入らないという旨の主張が多いようです。 このようなファンの言動が、他のグループのファンから相当な反感を買ってしまっているようですね。 ゴリ押しされている SixTONESはデビュー前からテレビ出演やメディアへの露出が多く、デビュー前なのに何で…?と疑問を感じた人が多くいたようですね。 特に24時間テレビで披露されたSixTONESと嵐のコラボ名曲メドレーでは、一部の嵐ファンから• 「なぜわざわざJr. を出すの!」• 「嵐5人で歌ってる姿が見たいのに!」• 「嵐ファンをSixTONESファンに取り込もうとしてる」 などの声が殺到するなど、ジャニーズ事務所がゴリ押しでSixTONESを人気にしようとしているイメージがついてしまいました。 昔に比べてジャニーズJr. が多くメディアに出演するようになったのは嬉しいことですが、デビュー組のファンを敵に回すような事態は避けるべきなのかもしれませんね。 SixTONESのアンチ理由は態度が悪いってマジ? アンチがついている理由に、SixTONESは態度が悪いという意見が多く見られました。 ジャニーズタレントといえば、礼儀正しく物腰の柔らかいイメージがあるだけに、本当だとしたら今後が心配ですよね。 実際にSixTONESの普段のノリが分かる動画を見てみましょう。 ジャニーズJr. チャンネルにアップされたラジオ動画です 個人的には態度が悪いとはあまり感じませんでした! ただ語気が少し強め?とは思いましたが、今時の若者の話し方なのでしょうね。 動画を観る人によっては「チャラい」「態度が悪い」と思う方もいらっしゃるのかもしれません! スポンサーリンク SixTONESのアンチ理由?パンツ丸出し事件って? アンチを更に増やした原因として「パンツ丸出し事件」というものがありました。 SixTONESのオリジナル曲「RAM-PAM-PAM」の曲中で披露されたメンバーがズボンを上げ下げして下着を露出するというパフォーマンス。 一応下着は衣装として用意されたものであり、ゴムの部分にSixTONESとロゴが入った下着をメンバー全員が着用しています。 ただ少々過激すぎたパフォーマンスにネットでは「曲はカッコいいのに勿体ない」「下品すぎてマジで気持ち悪い」「後輩にも悪影響だからやめて欲しい」といった批判が殺到しました。 しかし一部のファンの間では「色気があってカッコいい」「他のグループに比べてオリジナリティがあって良い」などと絶賛の声も上がっており、完全に反応が真っ二つに割れる結果となっています。 元々、SixTONESはクールなカッコよさや色気を売りにしているグループ。 過激なものを披露していきたいのは分かりますが、女性ファンも多いだけに慎重に線引きをして欲しいですね。 SixTONESアンチのネットの声 スノ担とスト担が揉めてるのってこの世で1番どうでもいいことすぎない??まあ基本的にはスト担の方が過激で盲目なので嫌いです。 CDは正直負け戦だと思ってた。 だから2万差で終わってびっくりした。 スノは思ってた以上に頑張ってたんだと。 頑張った結果が今出てるのに、そういう所を認められずに何か一つでもストよりスノが優れていれば許せないと叩くスト担はおかしい。 確かに「嫌い」という声は多くありましたが、これまでのデビュー組でもそのような声は多く見られたので、あまり気にしすぎることはないのかもしれません。 むしろアンチが増えているというのはSixTONESが今順調に勢いに乗っている証拠ではないでしょうか。 ただファンの素行の悪さは懸念すべき点です。 好きすぎるあまり周りが見えなくなってしまう気持ちは分かりますが、一人一人がもっとマナーを心掛けても良いのかもしれません。

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