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そう言えば生理痛がなくなった(産後8ヶ月)

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本音を語ると、何が起きる? 仕事でも、同じことがありました。 入る仕事となくなる仕事があった。 趣味でブログを書いていたら、お仕事なくなった!なんて、ぶっちゃけ、かっこ悪い。 けど私らしく、「ママの徒然日記」らしくそれも書く。 今日はまた、かっこ悪い所を見せる勇気から、一歩進む。 恥ずかしくて、自信がなくて、言えなかった、「次に挑戦したいこと」についても書きます。 「この人と一緒にいたくない」人たちとは、離れた方が良い。 ただの友人知人なら自分の意志だけで離れられる。 けど、 仕事が絡むと簡単ではない。 特定の人と一緒に過ごすと、私がしおれて行く、自信がなくなっていく。 その1人が仕事関連だった。 私は昨年、会社を退職し、新しいお仕事を始めた。。 今までとは全く違う仕事。 勉強はしたものの、最初は知らない事だらけで(今もまだまだ勉強中!)、楽しくやっていた。 お客様と接する楽しさ、自分がしおれて行く加減。 前者が大きい時は、頑張れた。 けど、その人と一緒に居る時は、私の警戒心と緊張感が強くなっていた。 私の心が枯れて行った。 「私って、センスないんじゃないか」 弾劾や指摘が続くと、こんな風にも思うようになった。 彼女はそんなつもりはなかったかもしれない。 私がそう受け取っていただけ。 でも、良い影響ではなかった。 お仕事自体は好きでも、働く仲間との関係がギクシャクすると、辛くなる。 新しい仕事を始めたばかりの私としては、沢山の経験が欲しかった。 短期間で経験を積むには最適の場所だった。 それを思えば、この仕事を辞めるのは得策じゃない。 頭ではそれをわかっていても、心も体も「NO」と言っていた。 数カ月間以上悩み、その人から、その仕事から離れることにした。 次に、いつどんなファッションのお仕事を誰に貰えるのか、なんて定かな物はなかった。 次は決まっていなかったけど、体の叫びには逆らえなかった。 趣味というか、「育児だけしてて、社会から取り残されるのが嫌」と始めた。 これが仕事に繋がるなんて、考えてもいなかった。 「ねえ、ライターのお仕事は興味ある?」 と、私の友人かつ、ブログの読者さんである素敵な方に、誘っていただけたのです。 私はそれまで普通の内勤の会社員で、不特定多数の人が読むものの発信なんて、したことがなかった。 せいぜい、公開ヘルプページの日本語訳がおかしい所を訂正する位(系企業のヘルプページには、よくあるんです。 英語を直訳したら、日本語的には不自然になる文章って)。 だから、私にライターの仕事が務まるのか?って少し不安もあった。 「あれだけブログも書いてて、文章力もあるから大丈夫!」 文章力が凄くある方にそう言っていただけて、初めてライターのお仕事を貰った。 その初仕事がこちらです。 これをブログにも公開するのか?って、かなり迷いました。 記事公開日から3ヶ月以上経ってるのが、その悩み期間の証。 「私すごいでしょ!」って自慢してるみたいにならないか、小さいけど、私の写真も出てるし、これ出して大丈夫?って不安で。 色んな理由はあったものの、それは全て言い訳。 本当は、 自分に自信がなかった。 「私はこんな仕事してみました」 「もっとこんな仕事をしてみたい」 と、胸を張って言えなかった。 それが、今なら、言える気がする。 そう思って、今日はそれを書けた。 これもね、私の「本を書きたい」をの皆様に後押しして貰って、やっと、このブログでも公開しようと決めれた。 昔から、趣味で好きなことであった物書き。 額で言えば、今までの会社員の給料とは比べ物にならない少額。 でも、その嬉しさは、満足感は桁違い。 虎の威ならぬ会社の威を借りる狐、ではなく、自分という人を見込んで頼まれるとは非常に嬉しいことだった。 一方、このブログがきっかけで、一つ(しかもその時は唯一の)ファッションのお仕事を手放した。 今は楽しい妄想が沢山できるようになって来て。 人に雇われる、とかバイト、ではな。 自分が主宰するサロンを持ちたい、と妄想してます。 「私という人だから、お願いしたい」 そんな風に思われる、そんな風にお願いされる。 ファッションのアドをする人としては、私は異色の経歴。 モデルをしたこともない• お勉強はできても、おしゃれには疎い期間が圧倒的に長い• 学生時代は、実験用白衣を纏う時間が長く、おしゃれ感は皆無(バリバリの理系)• 薄化粧(眉毛とベースメイク以外、あんまり興味がない)• おしゃれのために服を沢山持つよりも、断捨離してスッキリしたいので、服は少なめ• 流行に疎い。 流行よりも、大事にしたい物が強くて頑固。 異色ではあると思う。 でも、そんな私だからこそ、できることが、あると思う。 そんな自分が主宰するサロンを作りたいなぁ〜、と準備中です。 今までも、この野望はあった。 ライターのお仕事記事を公開できないのと同じ様に、様々な言い訳をして人に伝えられずに居た。 上記に書いた「ファッションアドの人としては異色な経歴」の箇条書き、全てが言い訳になってた。 それ以外の言い訳もあって、言い訳だらけだった。 自信がなくて、不安で、人に言えなかった。 「どうせ上手く行かないんじゃない」って。 けど、今日はなぜか、勇気を持てた。 だから、この読者様には宣言します。 私は、もっと、ライターの仕事をしたい。 私は、自分だからこそ伝えられるファッションアドをするサロンを作りたい。 いや〜!!恥ずかしい!!言っちゃったよ!! どんなサロンにするか、実は構想は既にあります。 それは追々、お伝えできたら嬉しいなぁ〜、と思います。 ここまでお付き合いくださった貴方、本当にありがとうございます。 これからも、まだまだ、ブログは続ける予定。 けれども、ブログに私が何を与えてくれていたのか?を振り返りたい。 文字にする、することで 私の心と脳内を整理してくれる(育児の悩みに関しては、本当に助かってる。 主に、子供の問題ではなく、 私の問題であることが浮き彫りになる)• これからも、どうぞよろしくお願いいたします。 一人ではなく、読者さんと一緒に作って行きたい。 そのための、秘密のグループを作りました。 ブログには載せない私の一面を載せたり、本の構成の意見交換などをしています。 私の直接の知り合いじゃない方も、ウェルカムです。 kaorikawa.

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無痛分娩レポ①~無痛分娩の費用~

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相手のためにって言うと、聞こえはいいけど、ブログを離れたら、無痛さん家の下の階の人のことも友達のことも、頭から忘れてるんじゃないかな? 同級生の子のお母さんは、迷惑だったかもしれないけど、相手を想って、無痛さんに感情的に怒ったと言われると、少し疑問に思ってしまう。 コメントに書いてたけど、無痛さん、 ハムを持っていったみたいだよ。 それに、騒音も防音マット敷いて対策していたし、次のマンションは一階にしていた。 不動産屋も下の階で抜き打ちで聞いてとみたいだけど、不動産屋は気にならない程度だったみたいだから、ブログ読んだだけでは分からないと思う。 他人への迷惑を気にしてない訳じゃなかったよ。 前はハイスペマンションで下の階の防音は大丈夫?だったから、引越してしまったんだと思う。 5ちゃんねるの流れは最初、無痛さんは都心って言ってたけど徒歩圏にあるのがデパートではなくてショッピングセンターなら大阪中心部ではないよね、 ウーバーイーツやらスターバックスやらがあるんだから周辺の便利な場所ではあるんだろうけどって漠然とした話題だったんだよ。 そしたら急に無痛さんのブログに載ってた写真の窓からの風景に特定のランドマークが写っていると写真を出した人がいて、すぐに無痛さんの最初のマンションと同じ間取りがそのランドマークのそばでにあると広告の間取り写真が上げられたという流れ。 大阪中心部ではないけれどそこそこ便利な場所に住んでいるんだろうなという漠然とした話で盛り上がっているところに、急に特定のマンションの具体的な話を持ち出してきた人が現れてびっくりしたよ。 無痛さんのブログから風景写真や間取り図を保存していた人がいたのにも驚いたけれど、ランドマークの写真はぼやけていて地元の人ならわかるのかな?という疑問を感じる程度のものだし、マンションの間取りなんてパターン化されているから同じようなものがあちこちに沢山ある気がしたんだけどね。 でもその後、大阪じゃなくて自分の家の周辺だと気付いていたよという特定の地域からの書き込みが相次いだんだ。 しかし訴訟を考えるほどのネット上の嫌がらせってどんなもんなんだろうね。 引っ越し挨拶はした方がいいとか、座面のネジ4本のうち2本がはまってないような椅子を子供に使わせるのは危ないとか、洋服やバッグの写真を載せるのは身バレの危険があるからやめたらとか、損ばかりの株式投資はもうやめたほうがいいよとか、夜8時に子供に睡眠薬を飲ませて深夜12時から大騒ぎになってしまうなら遅い時間に飲ませた方がいいよとか、 ピザは魚焼きグリルの方が美味しく焼けるよとか、正月三が日から子供を他人の家に押しかけさせてはだめだよとか、あれやこれや私も色々書き込んできたけれど、無痛さんから「気に入らない書き込みだったから訴えてやる」とか言われたらすごいビックリする。 あのブログのアンチって芸能人のブログなんかのアンチとは全然意味合いが違うと思うんだけどな。

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無痛さんの所で私が炎上した件について

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その施設で最も数多く行われているのが無痛分娩なら、経験を積んだスタッフや設備もあるので安全なのでは とおっしゃっています。 そして、出産はいつなにが起きるかわからないので24時間365日対応が安心ですね。 海外の無痛分娩 日本では1割以下と言われている無痛分娩ですが、海外で無痛分娩の割合は、アメリカでは約6割、フランスでは約8割と言われています。 日本では 「おなかをいためて産んだ子だからかわいい」 「陣痛の痛みを乗りこえてこそ愛情が湧く」 という偏見があることもあり、抵抗が強いのも無痛分娩率が低い理由だそう。 無痛分娩の賛否はたしかにありますが、 おなかを傷めて産まなきゃかわいくないなんて、絶対ないですね。 リスクを思い知った、ママの無痛分娩失敗談ブログ 失敗談というような笑えるものではないのですが…😅 1年前で記憶がだいぶ薄れていますが、私の無痛分娩失敗秘話を流れに沿ってご紹介します。 結論からいうと… 赤ちゃんがうまく回転できず降りてこれなかったため、 帝王切開になりました。 帝王切開になるなんて頭になかったのでショックで号泣… 笑 「こういうパターンもあるのね~」という感じで読んでもらえたら嬉しいです。 え、私死ぬのかな… 今までの人生でこんなに息苦しくなったことがなかったので、本気でそう思いました。 看護婦さんに麻酔の量を調整してもらい、無事副作用の症状はなくなりましたがとても怖かったです。 無痛分娩にするんじゃなかった…と思いました。 今度は麻酔がしっかり効いているので、痛くはなかったです。 これが入るとだんだん痛みを感じます。 とはいえ、今思うと本番(?)の痛みとは桁違いの、楽な痛みでした。 この 陣痛促進剤にもリスクがあり、子宮の収縮が必要以上に強まることで胎盤の血の流れが悪くなり、それが続くことで胎児の状態が悪くなる可能性があるそう。 ええ…赤ちゃん大丈夫かな… 不安の中、陣痛促進剤が効いたまま麻酔が外されたので、究極の痛みが襲ってきました。 言葉も出ないほど痛い中、書類 たしか数枚…もちろん文章なんて読めないw にサインさせられ、手術室に運び込まれました。 眠らされていたのにもかかわらず、不思議と産声ははっきり聞こえたのを覚えています。 嬉しいのと安心したのとで、違う涙が出てきました。 【まとめ】一つの無痛分娩経験談として~リスクも知っておくことが大切~ 自分なりに無痛分娩について深く調べ、理解して臨んだつもりでしたが、予想をはるかに超える経験となりました。 麻酔で息苦しくなったときは、「死」というのが頭をよぎったのは事実です。 「途中まで無痛分娩の処置をして緊急帝王切開になった事例」として、少し珍しいパターンかな?と思いますが、こういうこともあるのだという参考になれば嬉しいです。 今、大変ながらも子育てして幸せな瞬間があることに感謝したいと思います。

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