集中 ガンランス。 【MHW:IB】最終β版ガンランス評価!徹底解説!新しく生まれ変わったガンランスの強さは如何に!?

【MHWアイスボーン】集中の効果と発動装備【モンハンワールド】|ゲームエイト

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みなさん、いか狩りお過ごしですか?わじっぽです。 最近はもっぱら、フレンドと危険度3歴戦個体の狩猟で装飾品ガチャに勤しんでいます(笑) 今回追加された、「希少種、希少種、」の歴戦個体も無事に狩猟することが出来ました!かなり強かったのですが、理不尽に強いといった感じではないので、喰らったら乙るスリルを感じながら楽しくできました^^v さてさて、今回は溜め砲撃型の装備を紹介します。 今回の装備コンセプト 〇後述する「 砲術Lv. 5」の登場 〇 起爆竜杭による追加誘爆ダメージ 〇溜め砲撃の時間軽減 この 3つの要素で「砲撃」が大幅に強化されたと言えます。 〇砲術Lv. 5 マスターランクの「ゾラ・マグダ」防具を3つ揃えると発動する「砲術・極意 熔山龍の神髄」が非常に強力で、砲術スキルをレベル5まで持っていくことが可能です。 ゾラ・マグダとはいっても、マスターランクでは存在せず、 導きの地で入手可能な素材を利用するだけなので、 作成難易度も非常に低く設定されています。 ・ 砲撃の火力が1. 5倍に上昇 ・ 竜撃砲のクールタイムを70%短縮 36秒で次の竜撃砲が撃てる という効果発動になります。 どちらもを使う上では大きな効果になるので、是非とも発動させたいところです。 〇起爆竜杭による追加誘爆ダメージ の弾を装填して竜杭砲モーション時に相手に突き刺すことができると、その部分に起爆竜杭が刺さり、その部分に砲撃を与えた際に誘爆して追加ダメージを出します。 アイスボーンで新たに追加されました。 溜め砲撃による誘爆だと、 「100ダメージ以上の追加ダメージ」を叩き出します。 ちなみに、相手にヒットしないと起爆竜杭がぽろっとその場に落ちて再び状態に戻ります…これがなかなかシュールで面白悲しい…(笑) 〇溜め砲撃 アイスボーンに入り、溜め砲撃の溜め時間が短縮されました。 これにより、溜め砲撃で大きくダメージを伸ばせる「 放射型」の砲撃回転率が上昇しています。 集中のスキルを積むことで、さらに時間短縮することが可能です。 6」のであればOKです。 溜め砲撃1発で「 150ダメージ以上」を安定して叩き出します。 ・飛毒銃槍【紅火峰】(トビカガチ亜種) ・ガンチャリオット(系統) ・屍銃槍ヴァルスピサ(ヴァルハザク) ・真・驚天動地マグラハ(ゾラ・マグダ) ・業銃槍ディグラトニ(イビルジョー) の5つが該当しますが、砲撃メインのにおいては 緑以上の斬れ味ゲージの長さが重要なため、作成難易度とオススメ度をを記載していきます。 また、素で麻痺属性を持っているため、突き攻撃も交えると麻痺から砲撃で畳みかけることも可能です。 しかし、斬れ味がかなり短いので、業物や剛刃研磨、砥石高速化といったスキルでまかなってあげないと十分に威力を発揮できない点がネックです。 斬れ味は長く優秀で、モンスターのエリア移動までに黄色まで行くことは少ないと思います。 そして見た目も武器名もカッコイイ。 迷ったらこれを作っておくと間違いないと思います。 その前の上位武器作成で、ゾラ・マグダを倒さなくてはいけない点が一番ネックかもしれません。 斬れ味は普通ですが、スロットの空きがない点が評価低いです。 の砲撃は「砲撃タイプ+砲撃レベル」でダメージが決まってしまうため、装飾品枠は大事になってきます。 5の発動を目標にしているので、「 EXゾラマグナ」を中心に、に適した装備構成に仕上げています。 5 熔山龍の神髄 : 砲撃火力と竜撃砲の回転率を大幅に向上させます。 基本的に必須で、是非とも発動させたいスキル。 リロード数減少や、フルバーストの威力を高められるので是非欲しいスキルです。 ・ ガード性能Lv. 5 鉄壁珠 :回避型もありますが、ガード型の方が立ち回り易く初心者にもオススメできます。 ・ ガード強化 強壁珠 :どっしり腰を据えて戦いたいのでほぼ必須です。 相手にもよりますが、イヴェルカーナのブレスなどのガードに必要。 わざわざガード不可攻撃くるたびに納刀して回避するの馬鹿馬鹿しいですからね。 ・ 集中Lv. 3 短縮珠 :溜め砲撃の回転率を高めます。 ダメージ効率にもつながるのでほぼ必須。 3 体力珠 :生存最強スキル。 僕のようなプレイングスキルだと、入れないと不安になってしまいます。 ・ 回避距離UPLv. 3 跳躍珠 :納刀が遅く武器だしで距離を取ったり縮めたりすることが多いのであると非常に便利です。 ・ 装填数UP 投石珠 :の弾の数を増やすことで、起爆竜抗の持続時間が伸びます。 1クト中に起爆竜抗の再装填の必要がなくなる可能性があるので、空きがあれば欲しいスキル。 5 耳栓珠 :咆哮が大ダメージチャンスに変わります。 積むならLv. 5、積まないならなしでいいと思います。 装備は比較的枠が余り易いので、余裕があれば積んでもよいでしょう。 ・ 回避性能 回避珠 :余裕があれば付けると、ガードせずに攻撃に移れます。 プレイスタイル次第です。 ・ 体術 体術珠 :回避行動でのスタミナ消費が減ります。 ステップで距離を詰めたい時などに有効です。 ・ ひるみ軽減Lv. 1:マルチであればあるとストレスフリーで戦えます。 ・ 砥石使用高速化:モンスターの前でも斬れ味維持が楽に出来ます。 ・ 剛刃研磨:砥石使用高速化が付けられない場合は2スロ1つでつくこちらもオススメです。 序盤のや隙があるときに起爆竜抗を突き刺して追加ダメージ込みでの大ダメージを狙っていきましょう。 基本的には溜め砲撃連打ですが、少しの隙があれば竜撃砲を入れて大ダメージを狙っていきましょう。 竜撃砲は溜め砲撃約3回分の火力です。 立ち回りの例としてプレイ動画を載せておきます。 だいぶガバガバですが、ネルを封殺しています。 装備構成例 ・装填数UP型 「 EXシルバーソル 希少種 」の防具を2部位合わせて、 装填・極意を発動させ、起爆竜抗の維持を狙った装備になります。 体術の枠はお好みで変更してください。 ・耳栓搭載型 今回のコンセプトに必須なスキルを一通り積んだ後に余った枠に耳栓を入れた型。 前述の通り、相手の咆哮が大チャンスに変わる上に、咆哮中にを入れることで弾を落とすこと可能なため、相性はよいです。 回避性能Lv. 5にすることも可能です。 溜め砲撃中の回避ステップ割り込みなどに役に立つ。 生存性能が極めて高い。 ・搭載型 の砲撃は肉質無視の固定ダメージのため、硬い部位の部位破壊にとても長けている。 そのため、を積むことで、尻尾などの切断を除けばあらゆる部位をボロボロに破壊可能。 を積むことで、部位破壊をさらにしやすくしたのがこのビルドです。 僕はLv. 2で止めていますが、Lv. バランスよく組めており、これで十分に戦えるスキル構成です。 3を発動させましょう。 ガード性能はLv. 3、集中はLv. 2でも十分実用範囲ですので、これをベースに考えてもいいかと思います。 そのため安全に、砥石が出来る 不動の装衣と、居座り回復ができる 癒しの円筒を選択していますが、個人の好みでいいと思います。 終わりに EXゾラマグナが強要される割には潤沢に必要スキルを盛ることができていることがわかると思います。 理由は簡単で、この構成には率に関わるスキル 見切り、 弱点特攻、 超 が一切入っておらず、普段当たり前に入っているスキルが入っていないからこそ感じる違和感があるからです。

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【アイスボーン】砲撃ガンランスのおすすめ装備構成とスキル【モンハンワールド(MHW)】

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タイプ別の特徴や注意点は下記の通り。 砲撃タイプ 特徴、注意点 通常型 装填数は多いが単発の威力は低くリーチも短い。 範囲が狭いので突きの〆に使いやすい。 竜撃、爆竜共に威力は中程度。 爆竜は最大火力を出す場合冷却時間が長くなり、 極竜については装填数を最大まで増やすと派生可能になるまでかなり遅くなるので一応注意 連撃砲は打点の低いモンスターに使えるが、モーションがやや長い。 また、環境によっては処理落ちが発生する模様 放射型 リーチが長く扱いやすい。 振り上げ砲撃は爆発が上すぎてモンスターに当たらないことも。 竜撃、爆竜共に最も威力が高くなっている。 斬れ味消費が拡散型と同じなので消費がやや激しくなる点に注意。 連撃は補正が低めだが、出が早い。 拡散型 攻撃範囲が広いのでヒットしやすいが、味方をこかしやすい 一発の威力は最も高く、クイックリロードの強化をフル活用できる。 また、単発重視なので嵐ノ型の溜め時間がデメリットになりにくい 一方、竜撃砲と爆竜轟砲の威力は全タイプ中最低。 砲撃タイプに関わらず冷却時間40秒、斬れ味消費14。 砲撃タイプ 砲撃レベル 1 2 3 4 5 6 7 8 9 補正値 固定値 火属性値 通常型 0. 165 40 50 62 69 76 120 132 153 172 120 160 180 210 230 250 280 300 330 放射型 0. 15 45 55 67 74 81 139 153 178 198 150 180 210 230 250 280 300 330 350 拡散型 0. 135 33 43 55 62 69 109 122 142 159 120 160 180 210 230 250 280 300 330 属性(打撃砲の場合は打撃)と爆発の2ヒット攻撃。 なお属性砲の属性部分はダメージ計算時に固定ダメージ1が加算される。 爆発の補正値は通常砲撃と同じ。 G級クエストでは0. 9倍の補正がかかる。 砲撃タイプ 砲撃レベル 1 2 3 4 5 6 7 8 9 属性砲係数 打撃固定値 気絶値 爆発固定値 通常型 3 3. 13 3. 26 3. 39 3. 52 3. 65 3. 78 3. 91 4. 04 14 21 27 32 36 59 68 77 89 3 4 5 6 7 8 9 10 11 10 14 18 21 24 39 45 51 59 放射型 5 5. 13 5. 26 5. 39 5. 52 5. 65 5. 78 5. 91 6. 04 22 30 38 43 48 76 86 95 110 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 20 25 29 32 50 58 64 73 拡散型 5. 5 5. 63 5. 76 5. 89 6. 02 6. 15 6. 28 6. 41 6. 54 28 40 51 57 61 96 107 120 138 6 7 8 9 10 11 12 13 14 19 26 34 38 41 64 71 80 92 なお上記の仕様であるが、2012年頃までは言うなれば「バグ」であった。 この頃はエリアホストを取っているときに限り発生していたことが判明している。 これが不具合として取り上げられたのが同年のフォワード. 5で、ラグ対策による修正でこのバグが消滅したのだが、 テクニックの一端ととらえていたプレイヤーからの批判が多く、同アップデートでのラグ対策は取りやめとなり これにより砲撃ヒット時の無敵時間も復活 、 G1において調整する際には「一部のアクションについては、特定の条件下のハンターだけではなく、 クエストに参加した全てのハンターに恩恵があるよう変更も行なう」 要するにエリアホストでなくてもこのテクニックが使える と発表された。 これにより、現在ではG7で竜撃砲などにガードポイントが設定された際にも、 「砲撃後のヒットストップを利用した回避は、これまで通り行なうことができます」と注釈されるような半公認テクニックとなっている。 基本アクション 【爆竜轟砲】 竜撃砲のチャージ中に派生(派生には最低でも砲弾1発が必要)。 派生直後からハイパーアーマー状態となり吹き飛ばし、味方からのかち上げを無効化する。 単純に撃つだけでも竜撃砲の合計威力を上回るが、砲弾を追加することで更に威力を上げることができる。 ただし冷却時間と斬れ味消費は砲弾を追加すればするほど増える。 竜撃砲を発射するまでに追加のコマンドを入力することで爆竜轟砲に切り替わるため、 わざと遅めの入力をして発射時間をずらすことも可能。 また、2hit攻撃なので竜撃砲よりは寝た相手に使える(もちろん大剣やハンマーほどではないが)。 後述する斜め・上方向への砲撃も可能だが、真上に振り上げてから派生させてもチャージ中に斜めになってしまう。 派生のみ(砲弾1発)だと冷却時間52秒、斬れ味消費16、 砲弾を追加するにつれ冷却時間と斬れ味消費が増える(増加量は型ごとに異なる)。 【クイックリロード】 砲撃直後にガードボタンを押しながらリロードで弾を1発だけ装填する。 単発砲撃は直前の砲撃モーションと同じ方向に撃つ。 なおリロードしてから数秒間弾のアイコンが点滅しているが、この時の弾は通常より威力、属性、気絶蓄積が1. 5倍に上がっている。 拡散型はかなり高威力になるが、この補正は砲撃タイプ問わず連撃砲には適用されない。 リロードからの選択肢が豊富なので状況に応じて使い分けよう。 クイックリロード中にダメージを受けるとリロードした弾が点滅しないので注意。 なおリロード後の攻撃動作は全て持続SAを付与できるので、クイックを混ぜてもSAは途切れない。 かつてはSAがないため、クイックリロード中に転んでしまう可能性があった。 現在でもクイックリロードそのものにSAはないが、派生元である「砲撃」に持続SAがあるので問題ない。 【排熱ステップ】 通常のステップ後に銃身から熱を噴射することでいわゆる2段ステップが可能。 元のステップの方向を問わず入力時した左右真後ろ3方向いずれかへの移動が可能で、 ランスのステップよりも移動距離が長く、瞬間的な離脱能力で上回る。 排熱ステップ後は突きや斬り上げに派生でき若干隙を減らせるほかリロードへの派生もできる。 砲撃ではなくあくまで「排熱」ステップであるため砲弾の消費はない。 GGまでは斬れ味を消費していたがG5で撤廃された。 秘伝書(HR5~入手可能。 極ノ型はGSR1~) 【属性ブレード】 ヒートブレードの進化形。 装備している武器の属性に応じて「火」、「水」、「雷」、「氷」、「龍」、「無」の6種類があり、 複属性は内包属性全てのダメージが入りエフェクトは内包属性のどれかがランダムで表示される。 無属性の場合は砲撃レベル問わずバーナー部のモーション値が9になる。 また、属性ブレードはヒートブレードと着火操作が変わり、その関係もあってガードを含め各種アクションからの派生で着火できるようになっている。 砲撃レベル 1 2 3 4 5 6 7 8 9 属性値 100 120 140 160 180 200 220 240 260 属性ブレードを展開して突き攻撃を行い、チャンスがあれば スキル等による吹っ飛ばしフォロー必須だが 極竜滅砲を放つ。 属性ブレードはヒートブレード同様の弱点を抱えるものの、G級装備のスキルでフォローできるラインに収まるため基本的に使わない理由がない。 天ノ型の時と違い砲撃を完全に捨てる必要はないが、極竜滅砲を使わないor使えないなら突き特化にする構成も手。 やはり突きが強力ではあるが弱点部位にブレード込みで当て続けることが常に可能なわけではなく、 どこに当てても一定のダメージを出せることが砲撃のメリットであり、 極龍滅砲などであれば突きと比較しても使用するに足るダメージを出すことは可能。 なお通常の砲撃は砲撃Lv9でもダメージソースとしては微妙。 属性砲も同様で、よほど効く部位にピンポイントで通常型属性連撃又は拡散型属性砲を放つぐらい。 変遷 元々「 ガンランスが 未完成で実装したのではないか? 」と揶揄されたMH2がベースになっており、 この時の斬撃補正95%(通常の斬武器は100%)というマイナス要素が長く尾を引いていた。 このため近接武器の中ではかなり使用率が低いという統計が早い時点で出されていたものの、 同時にコアな人気もある武器種で、開発側もどう調整するか悩みの種だった模様。 シーズン8. 0ではヒートブレードという新要素が登場したものの、当時は問題だらけであり賛否両論であった。 MHF-G1、G5、G7、MHF-Z2. 2 2018年2月のアップデート で大規模なリファインが実施されているが、 それ以前のものも含め、武器種全体のテコ入れがこれだけ多く実施されているのはガンランスぐらいである。 0 砲術スキルがガンランスの砲撃にも適用されるようになった S2. 2 極ノ型に 属性ブレード追加、各種砲撃からの回避派生時間の短縮 [ヒートブレードの調整について] 当初は、バーナー部分のモーション値が1しかなく、 発動までの時間は5秒、有効時間1分、斬れ味ゲージ補正及び回転叩き付け自体がなく、 発動時の斬れ味は発動前のものが参照され、発動後は斬れ味が強制的に0になるという状態であった。 これに斬れ味補正95%も加わり、相当残念だったことは否めない。 そのため秘伝書アクションとしては異例の調整回数となっている。 まずは「幻影ノ霞払イシ銃槍」に代表される、前者のタイプの武器を用意した方がよいかもしれないが、 属性ブレードがあるので、匠の発動が出来るなら最初から後者タイプの武器を選んでも構わない。 空ゲージ 紫ゲージ が非常に短い武器でも属性ブレードで最高火力をある程度の時間引き出して使うことができるため、 他武器種に比べ武器の自由度は非常に高いといえる。 ただし砲撃については 最終強化でLv5止まりのものはLv9に出来ないため注意。 基本的な攻撃系スキルや耳栓といった保護スキルの他に、ガンランスに有用なスキルの紹介。 ガンランスは運用方法によって必要スキルがかなり異なるため、型や運用に応じて柔軟にスキルを組み替えたい。 の項も参考に。 スキル 説明 非G級スキル ガード性能 ガンランスの要であるガード性能を強化する。 また、回避系スキルはラスタNPC経由で自分が発動しなくても効果を得ることが出来るが、 ガード系にはそういう要素がない事もポイント。 砲術師 同じく、ガンランスの要である砲撃の威力を強化する。 通常の砲撃系が1. 3倍、竜撃砲系が1. 4倍にも強化されるため、 秘伝書取得前及び地ノ型・極ノ型では最重要スキルと言える。 余談だがCSシリーズにある、竜撃砲のクールタイム短縮効果はない。 本命となるのは前者で、竜撃砲を味方に当てても吹っ飛ばさなくなる。 HRはともかくG級では発動ポイントが重めで使いづらい。 ガンナー用スキルのため、HRでは発動がかなり大変。 G級の複合スキル「穏射」が本命となるか。 こちらも例によってガンナー用スキルのため、HRでは発動しづらい。 砥石使用高速化、研匠 序盤は砥石が手放せないため有効性は高い。 上位スキルの砥匠は発動時間中はヒートブレードの斬れ味消費すらも無効化するが、 どちらもG級以降の発動は非現実的。 別のスキルでカバーを。 属性攻撃強化 単独のもの 最大1. 2倍 と全属性強化 1. 1倍 の2種があり重複する。 嵐ノ型の属性砲の威力をダイレクトに上げるため、 嵐ノ型に限っては下手な火力スキルよりも効果がある場合も。 G級では他スキルを犠牲にせず発動できるなら発動する、といったレベル。 回避性能 ステップ時の無敵時間を延ばす。 回避メインの立ち回りをするなら重要になるが、 ラスタなどNPC側で補填しやすい要素のためスキルとして発動させるかは要検討。 吹っ飛ぶとリセットされてしまうが、他のガード系スキルとの相性も良い。 氷界創生 攻撃を当てるとモンスターへのスリップダメージ空間を発生させるスキル。 Hit数を積み重ねると段階が強化されるのだが、 ガンランスの場合、砲撃、竜撃砲、ヒートブレードのバーナー部分もHit数として計上されるので、 スリップダメージ空間を簡単に強化していくことができる。 インファイトメインの場合は特に効果的。 実質辿異種戦に限定されるが、部位破壊が未発動と比べ若干しづらくなるケースもあるので、 相手によって使い分けるのも手。 実質G級版砲術スキルという位置づけでもあるため、重要度は非常に高い。 ハンターナビで作れる「ラースGXシリーズ」3部位で発動するのでお試しにどうぞ。 また、この中に「赤魂」が含まれることが、Z2. 3以降は極めて重要なファクターとなっている。 ちなみにかつては火事場力スキルを持つプレイヤーが居るとNPCが広域回復をしてくれなかったが、 Z2. 3以後は回復してくれるようになったので問題なく使うことが出来る。 穏射 反動軽減と装填数UPの複合スキル。 一応ガンナー用スキルだが、ガンランス向け防具に付与されることも多い。 要塞 ガード性能、スタミナ、武器捌きの複合スキル。 ガードを固めて戦う場合の便利スキルが揃っており有効性は高い。 GR200以降も装備構成によっては同様なケースがあるので、柔軟に。 反射 モンスターの攻撃をガードした場合、前方に針エフェクトを発射し、周囲のモンスターにダメージを与える。 モーション値はスキル段階によって異なり、武器倍率と斬れ味補正は適用されるが会心は無効。 斬れ味が減るが業物でフォロー可能であり、 そもそも属性ブレード中は消費しないので相性が非常に良い。 ガンランスは武器の特性上、攻撃保護の手段としてガードを選ぶと必然的に 「ダメージを与えられない時間」が出てきてしまうが、反射があればカバーすることができる。 要塞とセットになっている装備も多く、それも意識すれば発動させやすい。 纏雷 攻撃や回避でゲージを溜め、MAXになると1分間常時肉質軟化や機動力強化効果が得られる。 ガンランスの場合、砲撃でもこのゲージを溜めることが可能。 また、上述した反射でもゲージが溜まる。 例によって属性ブレード中は消費無効であり、発動後の斬れ味減少なども悪化しない。 そのためガンランスとの相性はかなり良い。 問題はスキル枠か。 猛進 攻撃またはガード成立をトリガーとして段階 攻撃力 が強化され、 一定段階で抜刀ダッシュのスタミナ消費が無効化される。 これらの効果は納刀でリセットされる。 極ノ型であればほぼリスクなく運用できるが、他の型や「頻繁に納刀する」場合は相性が悪い。 従って基本的には良相性だがプレイスタイルによると言ったところ。 幕無 攻撃を当てる事で会心率及び会心ダメージがUPする。 一方で会心率UPがそのままでは無意味になるので、閃転スキルと併用しないといけない。 攻防一体の効果を得られるため大変便利な辿異スキルとなっている。 雌伏強化 雌伏発動時のガード成功1回ごとの攻撃力上昇量をUP 上限は一緒 し、 最大まで達した場合はガード成功時に斬れ味回復効果も得られる。 相性が良くないor運用に注意が必要なスキル スキル 説明 希少スキル 闘覇 抜刀時に攻撃力1. 2倍となるが、スタミナを消耗し続けるスキル。 絶対防御態勢 攻撃を一度だけ無効化するバリア アーマー を展開する。 このアーマーは被弾もしくは ガード成功で剥がれ 厳密には ガード成功したと見做されない 攻撃力が一定時間低下した後元に戻る。 回避メインで行く場合は問題ないが、ガードメインでは只管相性が悪い。 雌伏や反射などもアーマーがある場合は機能せず、アーマーがないと攻撃力がダウンするため、 これらの要素を活かせるとは言い難い。 アーマー解除時も砲撃の威力まで減るわけではないため、 砲撃を重視するスタイルなら火力低下の影響は小さくはなるが、 突きを重視する場合はまともに影響を受ける。 そのため、プレイスタイルによって有効性が大きく変わるスキルであると言えるだろう。 獅子奮迅 発動及び段階強化には回避か刹那ガードが必須となっており、 普通のガードでは段階強化ができない。 ジャストタイミングでガードを繰り出すか、ガードではなく回避で対処するなら相性は良いが、 そうでない場合は活かしきれないかも。 特殊なシジル、天封印• 砲撃強化.

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【MHW】究極の溜め砲撃ガンランス装備

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1:アイスボーンが面白い アイスボーンずっとやりたい、イツキです。 マスターランクもどんどん上がり、 敵の攻撃力が尋常じゃないレベルになっている人も居るかと思います。 私も、と 「あるモンスター」にボッコボコにされました。 救難信号出したのに、一人で3乙でした!()このモンスターについては、別で記事を書こうかと思っています。 2:強くなるモンスターに対抗するには? 最初にも書きましたが、 マスターランク3になった途端にモンスターが激的に強くなります。 PVで見る事が出来たモンスター達と実際に戦う時が来るのです!とても熱い展開とも言えますが、戦っている時は 「ヤバイ!ヤバイ!!」と連呼しながら地面を転がっていると思います。 何処までも行けるんじゃななかったのか?と思った人も居るかと思います。 実際には、 「やってやれない事は無いが、とてもキツイ」という状態です。 動きの速いモンスターが増えてくるため新しい攻撃手段も取り入れていきましょう。 3:中盤で作るべきは? マスターランク3 最初のモンスターはいきなり 「ベリオロス」です。 過去にも登場しているモンスターですが、非常に強力なモンスターに仕上がっています。 そんな相手に、 起爆竜杭を刺してフルバーストを当て続けるのはかなり難易度が高いと言えます。 そこで、新たに使うのが 「放射型」です。 ワールドでは、殆ど使用される事の無かった砲撃型ですが、 アイスボーンでは最強の砲撃タイプと言っても過言ではありません。 それほどまでに強化されています。 アイスボーンでは、 素の状態でワールドの集中Lv3と同等の溜め時間になっているので明らかに溜め砲撃の回転効率が良くなっています。 砲撃レベルは5に下がってしまいますが、現段階で最大レベルの放射型です。 ベリオロスを筆頭に、やナルガクルガなどフルバースト所か 「いつ攻撃するんだ!?」と言わんばかりのモンスターが目白押しです。 そこで、強化された放射型の出番です。 瞬間火力に優れるフルバーストも 「当たらなければ意味が無い」ので溜め砲撃に切り替え堅実にダメージを与える方法に切り替える必要があります。 画像では 砲撃レベル5になっています。 しかし、砲撃タイプの特性上 「通常型は竜撃砲の威力が弱い」上に 「竜撃砲の誘爆ダメージも低め」に設定されています。 誘爆ダメージを加味すると、 通常型レベル6と放射型レベル5を比較しても殆ど同じダメージになります。 (約630ダメージ位です)フルバーストが使いにくい相手では、スキが少なく 「近接武器最高レベルのリーチ(最早射程と言えます)」の溜め砲撃を使う時です。 溜め砲撃自体が、かなり強く 1発で100ダメージを軽く超える上に 誘爆ダメージも合わせれば200ダメージ以上を叩き出します。 更に、砲撃の角度も3段階に変更可能で何処でも狙いを付けることが可能です。 踏み込み突き上げからの砲撃派生もやりやすくなっているため非常に戦いやすいです。 最後に簡単なダメージ比較です。 ()の中は合計ダメージでtはトータルの略です。 検証条件は、トレモの柱 砲術レベル3 で計測しています。 そんな中現れる救世主が 「ナルガクルガ」です。 なんと、シリーズスキルが 「真・業物」で ゼノ・ヴァのシリーズスキルの完全上位互換になります。 他にも、今後長く使えそうな防具が沢山登場します。 その中から、に最適な防具を紹介したいと思います。 1つ目は、 ナルガクルガ混合装備です。 最初に、書いた通り 「真・業物」が発動するので 切れ味を気にせずフルバーストを使っていくことが出来ます。 スタミナ急速回復も発動する為、ステップを多用するにはありがたいスキルです。 シリーズスキルは、 3つ装備すれば発動できるので残り2つは好きな防具を使う事が出来ます。 珠が足りない場合は、装備を組み合わせてみると面白いと思います。 2つ目は、 集中スキル混合装備です。 レア度10の防具を作れるようになると、集中スキルが付いてるものが増えます。 ディノ・レウスには、 集中が付いているため溜め砲撃を主軸に戦う場合は必須スキルといえるでしょう。 部分的に組み合わせて使いましょう。 ナルガ・ディノの混合装備もかなり良さそうですが、 砲術や砲弾装填数up・ガード系スキルが一切無いので、 珠のハードルが高くなるのがネックです。 集中は、珠のハードルがかなり高い部類に入ると思います。 アイスボーンから入った人やそこまでやり込んでいない人は持っていない人も多いかと思います。 しかし、 救世主が存在します。 ケストドンの防具で、腕しかありませんが非常に作るのが簡単で誰でも作れます。 1スロットが2つ付いているので、 砲術や体力増強を付ける分には問題無い上に、 耐性値にマイナスがありません。 非常に重宝する防具だと思います。 3つ目は、 作らない。 おすすめとは、何だったのか?と言われそうですが意外と多い選択肢かもしれません。 何かしら マスターランク防具で防御力を手に入れれば、後はスキル調整で何とかしてしまう人も居るかもしれません。 ガマル一式があれば、何とかなる気もします。 それに、レア度の高い装備を必ず使う事になるので余計な手間を増やさないと言う考えの人も居そうです。 とりあえずナルガを3つ入れた装備です。 これだけでも、それっぽい防具になります。 ガード性能・砲術・集中・砲弾装填数upなど優先するべき所は人によるかもしれません。 5 :放射型に慣れよう ワールドで放射型を使い込んだと言う人はかなり稀だと思います。 アイスボーンで初めてちゃんと使ったと言う人も多いかと思います。 (私です)溜め砲撃を主軸に戦う事になりますが、 溜めの時間が大幅に変わっているのでタイミング合わず砲撃が出ないという事もかなりあると思います。 (私ですね)ここでは、放射型がどの様なタイプなのかを軽く確認して行きたいと思います。 砲弾装填数3発で、 砲撃のリーチが一番長いタイプになります。 溜め砲撃に関しては 「近接武器の射程では無いレベルで長く」「ダメージも一番高い」です。 竜撃砲の威力は通常型と拡散型の間です。 フルバーストも、砲弾装填数upで補強して上げる事でそれなりのダメージを出すことも可能です。 ここまでは、良い事を中心に書いてきましたが悪い事(使っていてミスしやすい)もしっかりとまとめて行きたいと思います。 1つ目は 「何発打ったか分からなくなる」という問題です。 溜め砲撃は、弾がある限りいつまでも撃ち続ける事が出来ます。 非常にいい事なのですが、戦闘中に確認が疎かになると 「あれ?弾が無い」という状況になりがちです。 連携の構造上非常に分かりやすい通常型のフルバースト、 装填数が少ない事で管理がしやすい拡散型の突き砲撃、 放射型は溜め砲撃だけで攻撃が完結しているので 状況の確認が疎かになると「弾が無い」という状況が起きやすいと思います。 2つ目は 「溜め砲撃が出ない」という問題です。 ワールドの集中無しの状態からアイスボーンの集中レベル3の状態では2倍以上溜め速度が違います。 押したけど出ないと言う人が結構いると思います。 突き攻撃や砲撃のように、 「ボタン連打では出ない」のでしっかりと 「タイミングよくボタンを長押しする」必要があります。 何とも、 「の目押し」みたいなことをしないといけないです。 踏み込み突きや砲撃後の硬直をしっかりと把握し、適切なタイミングでボタンを押しましょう。 地味ですが、一番重要なやり込み要素かもしれません。 追記 詳しい防具紹介をこの記事で書いたので、詳しい内容を知りたい方はこちらの記事をご覧ください。 今回はこの辺で ノシ ituki924.

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