テプラ スマホ。 最新モデルから低価格、おしゃれタイプまで!ラベルライター「テプラ」のおすすめ機種10選|@DIME アットダイム

【家電製品ミニレビュー】スマホで「あっ!」と言う間にラベルが作れる「テプラ」

テプラ スマホ

6,030円 シンプルに徹した本体外観 「テプラ」といえば、キーがたくさん付いた小ぶりの筐体を思い浮かべますが、「テプラ」LiteLR30には、ラベルをカットするための大きなボタンが1つ見えるだけ。 軽量な手のひらサイズで持ち運びもラク Photo: 鈴木拓也 「テプラ」LiteLR30には、ふたが2か所あります。 片方を開けると、電源となる単4電池4本を入れるスペースがあり、もう片方には印刷用テープを1本入れるスペースがあります。 既存製品と異なり、ラベルへの入力操作は、 すべてスマホで行うのが最大の特徴です。 初めて使用する際に、専用アプリの「TEPRA Lite」(と対応)をスマホにインストール。 画面上で「TEPRA Liteにこの端末の位置情報へのアクセスを許可しますか?」と尋ねられるので、(本体のスイッチを入れてから)「許可」を押すと、Bluetoothの接続が確立されます。 ラベルはすべて専用アプリで作成 ラベルの内容はすべて、スマホの画面上で作成します。 アプリの初期画面には、「新規作成」「テンプレート」「保存ファイル/印刷履歴」とあります。 「新規作成」はまったくの白紙から自分でテキストを作成、「テンプレート」はあらかじめ用意されている雛型をもとに作成、「保存ファイル/印刷履歴」は作成して保存済み・印刷済みのラベルを一覧表示するためのものです(100ラベルまで保存可能)。 これは、さらに「名前付け」「整理収納」「ギフト・デコレーション」のカテゴリーがあり、日常生活で使えるラベルを網羅。 例えば、子どもの学校への持ち物に貼る氏名ラベル、スパイス瓶や書類フォルダなどに貼る名称ラベル、ギフトのラッピングのアクセントとして貼るラベルなど、いろいろあって便利です。 引き出しのたくさんついた小物衣類ボックスを購入したのを機に、「どの引き出しに何が入っているか」がわかるようなラベルを作ります。 ちなみに「Tシャツ」はテンプレートに既にあるので、そのまま使うことができます。 では、このテンプレートをもとに「くつした」を作ります。 まず、「Tシャツ」アイコンをタップ。 すると、編集画面に切り替わります。 Tシャツの絵文字を削除(絵文字左上のXをタップ)し、靴下と差し替えます。 スマホでふだんテキスト入力をしているのと同じ要領で、「Tシャツ」は削除して「くつした」と入力し確定します(「靴下」と漢字変換も可能)。 あとは画面下部の「プリント」アイコンをタップするだけです。 初めてでも直観的に操作できます。 Photo: 鈴木拓也 ちなみに、編集画面では、テキストのフォントやサイズ、外枠の飾り罫線が変更でき、撮って保存しておいた写真や簡単にできる似顔絵、タイムスタンプも挿入することもできます。 消耗品のテープは、スモーキーブルーといった単色のほか、絵柄入りのものを含め約20種類あり、各380円(+税)。 日常生活や事務仕事をちょっと便利にする、お役立ちアイテムとして活躍するでしょう。

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テプラ スマホ専用 ラベルプリンターLite LR30 全2色 かわいい おしゃれ :kj

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今回ご紹介する商品がこのラベルライター、 ピータッチキューブです! ……あれ、なんか他のラベルライターとちょっと違う。 普通のラベルライターは液晶の画面と、 文字入力の為のキーボードやテンキーがついているはず。 こちらは裏も表もつるっと何もありません。 そう、このピータッチキューブの特徴は、 本体は ラベルシールを出力するだけ。 ラベルの作成は全てスマホで行います。 本体は手のひらにのるぐらいの、 コンパクトサイズ。 そしてラベルの作成はスマホで。 本体は単純にラベルを印刷するのみです。 作成したラベルは本体横から、 こんな感じで印刷されます。 本体はラベル印刷機構を、 電池を入れる部分とラベルを入れる部分で、 サンドイッチした様な構造になっていますね。 この画像で言うと、 右側が電池を入れる部分ですね。 開けるとこんな感じ。 そしてグレーになっている左側が、 テープカートリッジを入れる部分。 こんな感じで入ってます。 ちなみにカートリッジ側には小さな窓があり、 中にどのカートリッジを入れているのかが、 一目でわかるようになっています。 形も色もシンプルで、 とてもスマートな印象のピータッチキューブ。 と、ここで気になるのが、 ラベルライターの王様テプラの事。 メーカー名もそのままのキングジムから発売されている、 超メジャーラベルライターです。 価格も違えば機能も違いすぎるので、 逆に比較対象としてはマッチしない。 ピータッチキューブを買おうと思う人たちが、 テプラと迷うならどの機種だろう? と考えてこちらのガーリーテプラを選びました。 それでは早速比較していきましょう! わかりやすい様に、比較項目を表にしましたので、 こちらを見ながら解説していきます。 ピータッチキューブVSガーリーテプラ スペック比較表 それでは一つずつ順を追って見てみましょう。 5mm もちろんピータッチキューブの方が、 コンパクトですね。 キーボード・液晶が付属するテプラは、 その分大きさも必要です。 ACアダプターでも使用できますが別売り。 比較した訳ではありませんが、 ラベルの印刷のみ行うピータッチキューブの方が、 ラベル作成から印刷までを行うテプラよりは、 電池の持ちはよさそうですね。 テプラは オートカッター式で、 印刷が終わったラベルは機械が 自動でカットしてくれます。 一方のピータッチキューブは 手動です。 こちらのハサミマークの所を、 指で押すと…… ラベルがカットされます。 大量に印刷する時には、 やっぱりオートカッターが便利ですね。 連続印刷する時も、 その度に指で押して切るのは面倒な気がします。 5・6・9・12mm 4・6・9・12・18㎜ これは人それぞれかもしれませんが、 私個人としてはピータッチキューブの12mmまでは、 ちょっと物足りない気がします。 今回印刷してみたラベルは全て12mmなのですが、 これだけだとちょっと細すぎるかなぁ。 せっかく作れるラベルの種類が多いのだから、 ラベル幅はもう少し欲しい所。 ……なんて思っていたら、 先月 一回り大きいピータッチキューブが発売されました。 こちらは 対応幅24mmまでと、 作成できるラベルがさらに多くなりました! 前述のオートカッター機能も搭載されて、 ピータッチキューブのパワーアップバージョンです。 ただお値段の方も2018年3月時点で、 売価が12,000円程度とパワーアップしてますね 笑。 今回比較に入れようかギリギリまで迷ったのですが、 テプラで比較対象出来る機種が無いので今回は見送りました。 家庭用で使用するとなると、 やっぱり色んなラベルを作って使い分けたいですよね。 しかしラベルライターはプリンターと違い、 色あいなどは全てカートリッジに依存します。 するとやはりカートリッジが安い方が、 沢山買えるし使えるシーンも広がりますよね。 メーカーのHPを見ると数は非公開なのですが、 数えてみると33種類ありました。 非公開なのはアプリの更新があると、 さらに増える可能性があるからかな? まとめ:ピータッチキューブ VS テプラ 初心者に使いやすいのはどっち!? さあ、いくつかの機能を比較して、 実際に使ってみました。 そして結果ラベルライター初心者におすすめなのは…… ピータッチキューブ! その理由は以下の通りです。 ラベル作成用アプリが優秀! スマホ用の ラベル作成アプリが大変優秀です! 自分が作りたいラベルがイメージしやすく、 直観的に作成する事が可能です。 目的別にメニューが分かれているので、 自分の作りたいものを選べばOK。 あとは例文をタップすれば、 文言を書き換えることが可能です。 どんなラベルを作ろうか、 頭を悩ませる必要がないのは、 初心者にはとてもありがたいと思います。 どのラベルを使えばいいかがわかりやすい こちらもアプリの部分の評価になりますが、 ピータッチもテプラもカートリッジの種類は沢山あります。 種類が多すぎるので今回はあえて比較しませんでしたが、 マスキングテープ・りぼん・布用などなど、 どちらの機種でも作成する事は可能です。 しかしラベルが多いからこそ どのラベル使えばいいんだろう? という迷いが出てくるはずです。 その点ピータッチキューブの場合は、 作りたいラベルにどのカートリッジが必要なのかを、 アプリが教えてくれます。 そのままブラザーの販売サイトまで飛ばしてくれる、 親切設計にもなっています 笑。 スマホがあればどこでもラベルが作成できる そして今回初心者の方だけでなく、 ピータッチキューブの一番のおすすめポイントだと思うのが、 どこでもラベルが作成できる点だと思います。 本体はあくまで印刷する際に必要なだけ。 しかし どこでも作成できるというこの一点で、 私はピータッチキューブにぐぐっと評価が傾きました。 まとめ:ピータッチキューブ お手頃なので試してみよう! いかがだったでしょうか。 私も今まで存在は知っていたのですが、 ピータッチを使ったのは今回が初めてでした。 アプリに特化して作れるラベルの幅を広げた、 今回のピータッチキューブは本当に便利です。 アプリは無料でダウンロードできるので、 もし興味が出た方は一度アプリだけでも 使ってみてはいかがでしょうか?.

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スマホからプリントできる手のひらサイズの「テプラ」Lite LR30を使ってみた

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キングジムはラベルプリンター「テプラ」シリーズでは初となるスマートフォン専用モデル「テプラLite LR30」を20日に発売すると発表した。 サイズも小さく、手のひらに乗るレベル。 同社は初年度の販売目標数量は3万台だとしている。 アプリを使ってラベルのデザインを全て行える訳だが、文字や画像のサイズ変更や配置を自由をできる上、様々な絵文字や外枠、各種テンプレートが用意されているので、短時間で手軽にクオリティの高いラベルをデザインすることができる。 作成したラベルのデザインは100件までアプリで保存できるので、同じデザインのラベルを追加作成したいときなどにも便利だ。 また、テプラ本体は単4形乾電池4本で駆動するので、外出先でも利用できるし、家の中での移動も楽だろう。 本体サイズは約71 x 46 x 76mmで、重さは約132g(電池とテープを除く)。 テプラLiteテープに新たにホワイト、スモーキーブルー、グレージュ、クリアの4色が追加される。 テープはフィルム素材で、水はねにも強く、幅広い用途で使えるという。 なお、専用アプリのTEPRA Liteは現時点では配信されていないが、20日よりGoogle Play、App Storeで無料配信開始となる予定。 下に掲載したのはAmazonでの商品リンクで、すでに予約販売開始となっている。 本サイト内の各ページには広告(アフィリエイトリンクなど)も含まれています。 ページ内容の一部(Androidマスコットキャラクター画像等)は、コンテンツをベースに変更したもので、に記載の条件に従って使用しています。 その他、本サイトに記載されている製品名、会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。 Original template: ''. 'Follow Me' icon's original: TwitterButtons. com. Social icons' original:. All Rights Reserved.

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