ミルサー。 ミルサーを使ったレシピおすすめ16選!離乳食・スムージー・ふりかけなど

ミルサーを使ったレシピおすすめ16選!離乳食・スムージー・ふりかけなど

ミルサー

ミルサーで自家製ふりかけ・緑茶粉末…なんでもできる! 食材の栄養素をまるまる頂きたいと考える方におすすめの調理器具が、食品を粉砕できる「ミルサー」です。 煮干しや鰹節は通常ならば出汁をとって捨ててしまうことも多いかと思いますが、 ミルサーで粉末にすることで、粉末ごと食べてしまうことができます。 その他にも、茶葉を粉末としてお茶にしたり、様々な食材を粉砕することで自家製のふりかけをつくることも可能。 いずれにしても食材の栄養をまるごと摂取できることから注目されています。 1杯分のスムージーや離乳食づくりにも役立つので、小さなお子さんのいる家庭では重宝しています。 このように今回は万能な調理器具であるミルサーについてご紹介します! ミルサーって何? ミルサーは粉砕するのに適した調理器具で、食用の電動ミルです。 歯のついていないプロペラが高速回転することで食品を撹拌しながら叩き砕き、粉末化させます。 香辛料やコーヒー豆などを粉末状にしたり、お茶や煮干しなどで自家製ふりかけをつくることができます。 また、小さいミキサーとして使用することも可能です。 そのため離乳食や一杯のスムージーなど少量の調理に適しています。 ミルサーで出来る事・出来ない事 出来ること ・乾燥した食品を粉末状にする — 2017 1月 21 1:53午前 PST 煮干し・大豆・コーヒー豆・茶葉などを粉末状にすることができます。 そのため、煮干しや鰹節を粉末にして出汁に使用したり、茶葉を粉末状にしてお湯をそそいでお茶にすることができます。 大豆はきな粉に、コーヒー豆もお好みに挽くこともできます。 よく勘違いされるのが、 食材を粉状にしたからといってお湯には溶けません。 例えばお茶の場合だと底に茶葉が残りますし、出汁に使用した場合も底に粉末が残ります。 インスタントのお湯に溶けるものをイメージしていると違うものになるので気をつけましょう。 しかし、お湯に溶けずに底にたまった粉末もそのまま飲めるようになるので、栄養分を余すところなく食品をまるまる摂取することができます。 緑茶粉末はお湯をそそいでそのまま飲むのももちろん良いのですが、お茶漬けにかけるとお茶の香りが増して一層美味しくなるのでおすすめです。 ま、ダシ粉末にするとダシがよく出て味が濃くなるため、塩分を減らすことに成功したという声もよく聞きます! ・1人分のジュースやスープ、ペースト、離乳食を作る — 2016 7月 22 5:01午後 PDT 繊維質たっぷりの野菜・フルーツジュースやスムージーを1杯分だけ作ったり、煮た野菜などをペースト状にして離乳食を作ったりすることができます。 ただし、ジューサーではないので薄皮を取り除き果汁だけ搾り出してジュースにするということはできません。 また、カッターに刃がないので、食材は小さくきってからミルサーにかけた方が上手に作ることができます。 家族全員分などたくさんの量のジュースを作りたい場合はミルサーでは無理なのでミキサーを購入することをおすすめします。 おすすめのミキサーは『』という記事で紹介しているのでぜひご覧ください。 しかし、たくさん作ってもすぐに飲まないとジュースが酸化・変色してしまいます。 すぐに飲まなかったり、1杯しか必要のない場合はミルサーで十分かと思います。 氷対応のミルサーの場合は、凍らせた果物を粉砕してシャーベットをつくったり、スムージーづくりに氷をプラスして自家製フラペチーノ風ドリンクを作ることもできます。 出来ないこと ・野菜のみじん切り・すりおろし肉や魚のミンチなど料理の下ごしらえ フードプロセッサーではないので、このような料理の下ごしらえの動作はできません。 このような料理の下ごしらえに役立てたい場合はフードプロセッサーがおすすめです。 『』でおすすめのフードプロセッサーを紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。 ただしフードプロセッサーでは乾燥した食材を粉末にすることは苦手なので、そういった用途だとやはりミルサーがおすすめです。 ・氷や冷凍食品や極端に硬いものの粉砕 ミキサーとは違いコーヒー豆を挽いたりと硬いものも粉砕できるミルサーですが、氷や冷凍食品の粉砕は通常はできません。 氷に対応しているミルサーもありますので、かき氷が作りたいなどの場合は氷に対応しているのか確認したうえで購入するようにしましょう。 ミルサーのおすすめブランド7選 イワタニ — 2017 1月 21 1:50午前 PST ガスコンロで有名な イワタニはミルサーのリーディングカンパニーでもあります。 様々なタイプのミルサーが販売されており、目的に応じて購入するのに比較しやすくまた性能も申し分なくおすすめです。 機能の比較表もにのっています。 イワタニのミルサーの中でも筆者のおすすめはです。 通常のミルサーの連続使用は1〜3分のところ連続使用5分間とミルサーの中ではかなり長いので、パウダーはより細かくスムージーはよりなめらかに出来上がります。 超高速回転のカッターはなんと毎分2万回転。 ガラス製容器は煮沸消毒でき衛生的なので、離乳食や介護食を作るのにも安心です。 作動音も従来のイワタニの商品にくらべて10%低減しているので、騒音が気になる人にもおすすめです。 — 2014 12月 28 4:47午前 PST 『』で紹介したとおり、フードプロセッサーの業務用としても家庭用としても最も人気のあるブランドである Cuisinart(クイジナート)。 そんな信頼のあるブランドであるクイジナートでお薦めなミルサーはです。 カバーを押すだけと簡単操作なだけでなく、カバーが開いている状態では作動しない安全構造。 ステンレス容器なので、錆やにおい移りも防げて衛生的。 ステンレス容器・カバー・蓋は食洗機にも対応しておりお手入れも簡単です。 煮干しや昆布の粉末を作って出汁にするのはもちろん、乾燥大豆はきな粉にしたり、コーヒー豆を好みの挽き加減で挽いたり、粘りがでるのでミルでは禁止食材とされるナッツ類も粉砕できます! タイガー — 2016 6月 4 9:51午後 PDT ヤマゼンのミルミキサーはとにかく安いのが特徴。 そして3000円台という低価格にも関わらずしっかり粉砕できるので、最低限の機能さえあれば良いという方におすすめです。 おすすめはです。 ミキサーとミルがセットになっているので両方欲しいという方はこのようなセットがお得です! ミキサー容器・ミル容器・お茶挽きの3つの容器を用途によって使いわけるだけで3役こなすのでとても便利です。 ただ 1分使用すると30分以上休止しなければならないので、普通に粉末化するには問題ありませんが、より細かく粉末化したいなどの高度レベルを求める場合には適しません。 TESCOM(テスコム) — 2015 5月 24 12:29午前 PDT 『』という記事でもご紹介しましたが、 粉末化した茶葉を食べる「食茶」が、ビタミンCやB・Eなどのビタミン類やカリウムなどのミネラルを摂取できるとして人気を集めています。 どのミルサーもお茶の葉を挽くことはできますが、 TWINBIRDのは茶葉を挽く専用に作られたもの。 挽き方も粗めから細かめまで好みに調節できます。 デザインも和モダンテイストで人気です。 お茶として以外にも粉末化した茶葉はふりかけ・ケーキ・クッキー・てんぷらの衣など様々な楽しみ方があり、おすすめです。 いかがでしたか? 食品を無駄にすることなく丸々摂取することができるミルサー、とても魅力的ですよね! お茶や出汁に使用する煮干しなども粉末にすることで、通常より少量でおいしくできます。 また、コーヒー豆も毎回手で挽くのは手間ですがミルサーだと一瞬で挽くことができ、やはりインスタントのものとは全く違う香り高いコーヒーを毎回楽しむことができます。 一度使用するともう手放せないミルサー、ご家庭にない方はこれを機に購入してみてはいかがですか?.

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ミルサーのおすすめ6選!離乳食もつくれる【2020年版】

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千鶴「おいしいコーヒーはいかが?」 ケビン「サクライのコーヒーはホント、おいしいね~。 大好きデース。 」 千鶴「ケビンさんありがとう。 いつも心を込めてお出ししてますから。 」 ケビン「作り手の気持ちは大切ってことダネ~。 千鶴さんは料理もお上手ですし、いいお嫁サンになるヨ。 」 千鶴「ヤダぁ。 そんなに褒めたって、サービスはしないからね。 」 ケビン「オー。 ところで今日は特製バナナジュース、アリマスカー?」 千鶴「ごめんなさい。 それがミキサーが壊れちゃってて……。 新しいの買わないと。 」 ケビン「ボクのマッスルは喫茶サクライのバナナジュースでできているといっても過言じゃアリマセーン!」 千鶴「本当、ごめんなさいね。 ミキサーもたくさんあるので、なかなか決められなくて。 他にもミルサーとか、フードプロセッサーとかジューサーとか……。 迷っちゃう。 」 ケビン「調理器具はいろいろあるモンネ~。 今回のテーマはそれに決まりダネ!それじゃ解説始めマース!」 さて今回は、調理器具に関する言葉を扱います。 「ミキサー」と「ミルサー」の違いです。 食材を容器に入れて、混ぜたり砕いたりつぶしたりする器具のことです。 何となく分かるけど、それぞれの具体的な用途となると怪しい人もいるのではないでしょうか? まずは「ミキサー」。 筒状の容器の底に小さなカッターがついており、それを回転させることで材料を粉砕することができる器具です。 果物や野菜などを入れて、自家製ジュースを作るという使い方が一般的だと思います。 水に溶けない食物繊維やビタミンなどもそのまま摂取できますから、健康にもいいです。 ジュース以外にもドレッシングやスープなどを作る際にも「ミキサー」が活躍してくれます。 そして「ミルサー」。 「ミル」という呼称が一般的で、この「ミルサー」というのは、岩谷産業から発売されている食品ミルのこと。 「ミル」とはひき臼、製粉機のことで、調理器具としての「ミル」は食品を粉末状に加工するために使われます。 ジュース状になるミキサーとの違いはここにあります。 コーヒー豆を粉砕するためのミルを「コーヒーミル」とも呼びますよね。 他にも混ぜる・こねる・切断することができる「フードプロセッサー」や、果物や野菜から水分だけを搾り出す「ジューサー」も似たような調理器具です。 それぞれの器具が、他の器具の機能を持っている場合もありますから、購入する際は調理の目的と器具の持つ機能を、よく吟味する必要がありそうです。 千鶴「このコーヒーミルは大事にしなくちゃね」 ケビン「それはコーヒーミルですね?」 千鶴「ええ。 手動だから大変なんだけど、ママが残してくれたものだから。 大切に使わないとね。 」 ケビン「マスターもそう言ってマシタ。 」 千鶴「それにしても調理器具っていろいろあるのね。 今度、フードプロセッサーを使ってハンバーグでも作ろうかしら。 」 ケビン「それは楽しみデース! それじゃ、まとめにいってミルサー。 」 千鶴「……。 」 それでは、今回のまとめです。 「ミキサー」は果物や野菜などを入れて、液体状にするもの 「ミルサー」は乾燥した食材を入れて、粉状にするもの.

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忙しい朝に重宝する!イワタニ サイレントミルサー IFM

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お菓子作る人ほど、ミルサー使おうよ! ミキサーとかクッキングカッターの類いは何台か持っていますが、トツで使えるヤツなのが、この ミルサーです。 料理はもちろん、お菓子&パン作りにも欠かせない。 だけど、離乳食とかスムージーとか粉茶なんかに使うイメージで、お菓子作りに愛用している印象はあまりない。 ものっすごく多様に使えるのに、知名度低くて残念なので、自分の愛用ぶりを紹介してみたい。 これはIMF800-DG(上の写真、から借りました…) もともとは朝の野菜ジュースを作るために購入した。 2004年頃のこと。 店頭の販促ビデオでジュースを作っていて、それが定価は8千円(うろ覚え)だが、4千円くらいの値段がついていて、ひかれた。 以来12年、この高さ27cmほどのちっちゃいミキサーをひたすらに使い続けている。 別に壊れていなかったのだが、なんとなく新しいのが欲しくて2008年に一度買い替えたが、それ以降元気に働いている。 追加でガラス容器やカッターをいくつか買ったりなど、後追いも欠かさず。 そろそろまたカッターを買い足したいと思っている。 まずは朝の人参りんごジュース ジュースを作るには、ひと工夫が必要。 このミルサーは水分がないと回らないので、野菜のすきまにりんごジュースを入れている。 ジューサーではないので、繊維もいっしょくたの、どろっとしたジュースができる。 私はこれをそのまま飲む。 さらさらのジュースを作るタイプのジューサーは、かすが出る。 カレーに入れて、とよく言われるが、毎朝出るかすをそこまで活用しきれる自信もなく、捨てるのもしのびなく、まるごといただくのがよいと思うので、長年このスタイルで飲んで(食べて?)きた。 おいしいですよ。 写真が異様に暗いのは、私が夜明け前に起きるからです…)撮影当時はチアシードを入れて飲んでいた。 今はやめた。 冬の定番、ポタージュ ポタージュは野菜を炒めて少量の水でとろとろに煮ておいたものを、そのとき食べるぶんだけこの容器に入れ、牛乳を加え、回す。 そのままレンジで温めて(蓋ははずします)いただく、というのが最近気に入っている作り方。 牛乳を煮立てすぎる心配がなくていいし、スープ全部を作り置きして温めるより、フレッシュな風味でいただける気がする。 写真はかぼちゃ。 ドレッシングは年中定番 ドレッシングは、これで作るとそのまま付属の保存蓋をして冷蔵庫に入れられるのが非常に便利。 容器に目盛りがついているので、なにかたすときにも使い勝手がいい。 とにかくうまい! とくにツナと相性がよい。 アボカドと合わせると、色がきれいでうれしい。 お菓子作りにこそ、ミルサーを! しかし、とにもかくにも製菓である。 ミルサーのすごさは、お菓子を作る人にこそ実感してほしい。 高価で酸化しやすいアーモンドプードルも作る! をしょっちゅう作るので、我が家にはつねにアーモンドスライスがあるのだが、たとえばパウンドケーキに少しアーモンドパウダーを入れたい、と思ったときなど、このスライスをミルサーでパウダーにする。 少々粗めでも構わないなら小容器で(なぜか大ではうまくできない)、しっかりパウダーにしたいなら、一度小で砕いたものを、さらにパウダー容器(緑茶パウダーなどを作るときに使う極小容器)でもう1回砕くと見事な粉状になる。 スライスよりも劣化の早いアーモンドパウダーをわざわざ買う必要がない。 ちょっと気合入れておいしいものを作るときは、皮付きのマルコナアーモンドをホールで買います。 茹でて、半分だけ皮をむき(これくらいがちょうどいい香ばしさになると思い)、140度のオーブンで10分程度ローストし、やはりミルサーでパウダーに。 とても香ばしい香りがして、なぜ焼き菓子にアーモンドを入れるのか、改めて納得します。 いつもはほら、レシピにアーモンドプードルと書いてあるからと、自動的に入れてただけなんだけど…。 砂糖や粉みたいに当たり前のようにアーモンドプードル入れるから…。 粉糖も! これも、あっ、切らしてた…でもちょっとだけ必要なのよね…、ということが多い素材。 そんなときは、グュー糖を同じようにしてパウダー容器にかけると粉糖が出現する! ほうじ茶パウダーだって、スパイスだって! その他、ほうじ茶風味のケーキを作るもこれで茶葉を粉砕するし、ホールスパイスしかないけれどパウダースパイスが欲しいときも、同じようにして粉にして、茶こしでこして使う。 ホールスパイスはわりと保存がきくけど、スパイスはすぐ香りが飛んでしまうので、できるかぎりその場で使うぶんだけホールから挽きたいのだ。 もちろん、コーヒー豆だってひける。 写真はほうじ茶パウダー入りの生地で作った。 杏と入りです。 ひとくちぶんの生クリームも瞬時に! さらに感動の発見は、ひとくちぶんの生クリームを泡立てられること。 シナモントーストが好きでたまに家で作るのだが、シナモントーストには絶対生クリームが欲しい。 でもひとりぶんだし、すこしでいい。 そのために大きなやボウルをごそごそ取り出すのが、本当に億劫だった。 手で泡立てるなんて論外。 しかし、あるとき、小容器に生クリームを少量入れて回したら、10~15秒程度で見事なホイップ状態になった。 泡立て器もボウルもいらない! クリームがあまったら保存蓋をして冷蔵庫で2日間もつし、 これは大発見である。 さらにパンまでも… パンの種継ぎの必需品でもある。 ホップ種を起こすとき、小容器にふかした芋、りんご、、水、ホップ液をいれてペースト状になるまで回す。 実はレモン果汁もいける! 去年の発見は、レモン果汁のつくりかた。 果汁のつくりかた?絞るだけでしょ?と思われるかもしれないが、さらにあらず。 自家製ジンジャーシロップにマイヤーレモンを搾って飲むのに凝っていたときのこと。 普通に搾るだけだと、果汁の取れ高が少なすぎるので、白いワタごとミキサーにかけてレモンペーストにすることにしたのだ(種はとります!)。 ジャムのレシピ本のなかで、柑橘果汁を搾って使うのではなく、房ごと刻んで入れてジャムを作っていて、そこからヒントを得た。 試してみたら苦いどころかかなりおいしく、異物感を感じることもない。 しかも取れ高は果汁のみのときの3倍以上。 なので、もう果汁は搾らないことにした。 レモンとオレンジのかけあわせ、マイヤーレモンはとくにおいしいと思う。 まず4つに切ってから、みかんの皮をむくような感じで皮をむき、そのままか、大きすぎるなら適当にカットして、容器に入れ、まわす。 匠も使う、ミルサー こんなに使えるのに、台所のちょっと高さのある引き出しにおさまってしまうところがなおすごい(使うときはひきだしを空けっぱなしにして回す)。 高さ27cm、幅11cm、奥行き13cm。 いわゆるジューサー、ミキサー、カッターのなかではトツにコンパクトではないか? あ、音はうるさいです。 数少ない欠点ですが、あれだけなにもかも粉々にしてくれるのだからしょうがない、と、とくに不満にも思っていなかった。 が、いつのまにか、静音タイプまでできていた……。 パティシエなどがよく便利な道具として紹介するのはミキサー類は、キッチンエイドやクイジナートなどばかり。 たまにバーミックスとか。 ミルサーは誰も使わないのかなあ、便利なのになあ。 でもかわいくないもんなあ(欠点その2)…とさみしく思っていたら、ひとり見つけました。 しかも匠だった。 エーグルドゥースの氏が、著著のなかでこの人を推しています! なんだか身内が出世したような誇らしい気持ち。 あそこのケーキが異常にうまいのは、やはりミルサーのおかげなのか…。 camecon.

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