ガジライフ。 iPhoneの音楽ライフをさらに楽しくするLightningオーディオガジェット特集

コウメ、安村、ななまがりら8組がアンガールズの「ジャンガジャンガ」争奪戦(お笑いナタリー)

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必要性 日本人の平均寿命といえばニュースなどで報道され、なんとなく80歳くらいという認識です。 しかしこの数字は過去の結果を集計したもので「ピリオド平均寿命」といいます。 私達が何歳まで生きるかという未来の予測値ではないのです。 それを表したのがコーホート平均寿命です。 コーホート平均寿命によれば、若い人ほど長生きをする可能性が高いです。 2007年生: 104歳• 年間所得400万円(年収ではない)なら、老後の35年間で7千万円必要です。 公的年金が月14. 4万円(平均受給額)とすると約1千万円足りないことになります。 ここでは平均値で計算しましたが、ご自身の生年月日、年間所得、年金、生活レベルを考慮して計算してみてください。 恐らく誰もが引退時に貯蓄が必要になると思います。 ちょっとネタバレ 構成• 序章 100年ライフ• 1章 長い生涯• 2章 過去の資金計画• 3章 雇用の未来• 4章 見えない「資産」• 5章 新しいシナリオ• 6章 新しいステージ• 7章 新しいお金の考え方• 8章 新しい時間の使い方• 9章 未来の人間関係• 10章 変革への課題 LIFE SHIFTする 本書では、1945年生まれ、1971年生まれ、1998年生まれと世代の異なる3つのシナリオを予測しています。 65歳の引退までに所得のどのくらい貯蓄する必要があるか計算しています。 1945年生: 4. 1971年生: 17. しかし65歳というのは昔ほど年寄りではなく、将来はますます若々しくなる。 働く期間を伸ばせば、隠居生活が短くなり資金も少なくてすみます。 長く働く覚悟をして、次に問題となるのがスキルです。 所有しているスキルが将来は古くてお金にならないのです。 人生の途中で時間を割いて新しいスキルの取得に投資する必要がでてきます。 まとめ マルチステージの人生にしよう!と言っても自分では制御できない教育機関の課題、企業の課題、政府の課題はありますが、まずは自己意識です。 長寿を労働まみれの厄災と捉えるのではなく、人生のゆとりとしての恩恵とするために戦略的に人生設計をしながら歩むことが重要だと思いました。

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【書評】100歳まで生きるときの人生設計を学ぶ『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』

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どうもみなさま、おはこんばんちわ!アリマックスです。 先日こちらの記事でご紹介した通り、ハイテク体重計を購入して、日々アプリに自分の体重を記録しています。 もっと記録したい! 定期的な体の情報収集を始めると、もっと他の情報も欲しくなってくるんですよね。 今ではSleepTimeを使って睡眠時間の管理と、iPhoneのヘルスケアで歩いた歩数の管理を計測しています。 睡眠時間や体重などはヘルスケアにデータを全て渡しているので一元管理出来ています。 これでもいいっちゃいいんですけど、ヘルスケアってちょっと見ずらく無いですか?少なくともWithingsのアプリの方が見やすいんですよね。 あと、SleepTimeは寝るときにアプリを立ち上げなければいけないので、寝落ちしてしまった時の計測データが取れないのが悔しいし、iPhoneの歩数計は携帯を常に持ち歩いてないと、歩数が計測できないのでちょっとした買い物でiPhoneを持たずに出た時の悔しさがなんとも言えません。 ライフログリストバンドが欲しい というわけで、最近出回っているライフログリストバンドが欲しいのです。 UP3 JAWBONEのUPシリーズの最新型UP3で2015年1月17日に入荷予定?AppBankStoreで予約受付中です。 睡眠モード自動認識と防水機能は嬉しいのですが、価格が少しネックか…。 良い所• 睡眠モードを自動認識してくれる• 10m防水でプールやシャワーもOK 悪い所• 価格が高い23,800円はちょっと…。 UP MOVE 私が使っている体重計と同じメーカの商品ですので、Withingの体重計との親和性が高いのが嬉しい。 良い所• Withingの体重計との親和性が高く一元管理が容易 悪い所• 何とか買う事できないんですかね? 良い所• Withingの体重計との親和性が高く一元管理が容易• 電池式交換式で電池寿命は8か月• 防水機能• 見た目がカッコいい 悪い所• 日本未発売 まとめ とりあえず私が調べたところによるとこんな感じで落ち着きました。 他に何かこんなライフログリストバンドを使っているよ!とかこの商品が良いよ!という方がいたらぜひ教えてくださいませ~。

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ライフログカメラのNarrative Clip 2を買ったぞ!

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リアルな容姿をした河童のガジロウをマスコットキャラクターに掲げる兵庫県神崎郡福崎町。 同町がマスクを開発し、4月24日からネット販売を開始した。 姫路市の北に位置する福崎町は、『遠野物語』や『妖怪談義』で水木しげる作品にも影響を与えた民俗学者・柳田國男の出身地。 2013年から妖怪をテーマに町おこしを始め、「怖すぎる」見た目の妖怪オブジェを町内に多数設置すると注目を集め、功を奏して観光客増につながっている。 今回のマスクを製造したのは、岡山県で制服やオリジナルTシャツを手掛けるメーカー「ヤマメン」(岡山県井原市/代表:山崎健)。 兵庫県在住の同社取締役・國井隆行さんが、ガジロウのインパクトに惚れ込み、自ら町役場を訪ねたという。 それから、昨今のマスク需要に応えようとコラボ。 ガジロウをデザインしたキッズマスクを4月2日に発売。 しかし、非常事態宣言発令の影響もあり、その翌週から販売店が休業してしまう。 ところが、「落胆していたところ『大人用は無いんですか?』とうれしい問い合わせが入るようになりました」と町の担当者。 急遽、メンズ・レディスサイズも製造することになったという。 「現在はウェブ通販のみで、販売数はまだ30枚ほど。 ガジロウさんのイラストが(オブジェと違って)かわいいので、ぜひ癒やされてほしい」と國井取締役。 洗えるストレッチ生地で、ガジロウイラストがキッズ用は中央に、大人用はマスク面右下にワンポイント入る。 サイズ選り取り3枚2700円で、福崎町観光協会の通販サイトにて販売されるほか、「ファミリーマート福崎南インター店」でも店頭販売される。

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