リーリエ 小説。 #ポケモン #サトシ 星が導いた絆

リーリエたんペロペロ♪

リーリエ 小説

アニポケSMのCPが早速出来てますね~。 初めてですよ~ヒロイン見て一発で可愛い!と思えたのは。 セレナは正直最初はうーんでしたけど、徐々に印象が変わってきましたがリーリエは違いましたね。 さて、取り合えずUPしようと思うサトリエの内容ですが、内容はPDさんが高校時代にあったことを基にしております。 付き合ってるんじゃないの?という噂が二回経ちましたが結局付き合ってません。 ですが、二次創作でのサトシとリーリエがお付き合いしているかは本編をどうぞ。 最後に!期待しないでね。 追記: 祝2016年11月24日付の[小説] 男子に人気ランキング 91 位に!読んでくださった方ありがとうございます!!• サトシがアローラ地方にあるポケモンスクールに入学して数か月。 歓迎会の時に深めた友情を更に深めていた。 そんなある日のこと、彼のいるクラスでは最近とある噂が流れていた。 マオ「最近サトシとリーリエってかなり仲いいよね」 スイレン「うん。 博士が言ってたけど、よく二人で何処か行ってるらしいよ」 マーマネ「この前散歩してた時は砂浜で遊んでたよ」 サトシのクラスメイトであるマオ、スイレン、マーマネが椅子を寄せ合って二人の話をしていた。 カキ「アローラ」 そこへカキがやってきた。 今日もアルバイトを終えて登校してきたようだ。 カ「何を話してるんだ?」 マ「ああー最近、サトシとリーリエの仲がいいわね~って話」 カ「サトシが転入してきて結構立つからな」 マ「いや、そうじゃなくてかなり仲がいいってこと。 もしかして、付き合ってるんじゃないかな~と」 カ「ふーん」 カキはあまり興味がないのか自分の席に座った。 ス「カキも思いませんか?」 カ「うん?うーん・・・あーこの前バイト中に二人の姿を見たぞ」 そうカキがつぶやくとマオとスイレンが彼に詰め寄った。 やはり年頃なのかそういう話に目がないようである。 カキは若干引いているが気を取り直して言葉を続ける。 カ「確か港のところで二人仲良く肩を並べて座ってたな。 遠くてよく見えなかったがマオの言う通りかなり仲がよさそうな雰囲気だった気がする」 マ「へー!」 ス「そうなんだ」 マー「最近はよく一緒に登校してくるよね。 それにサトシのポケモンたちだけは触れるようになったようだし」 マ「うん!リーリエも進歩したよね!ってちがーう!!」 ス「確かにリーリエが進歩は嬉しいけど、今は二人の仲だよ仲」 マー「分ってるさ。 サトシのポケモン限定だけどさ、ポケモンが触れるようになったことは進歩だよ」 カ「確かにな」 マ「そうだよね~」 ス「うん」 サトシとリーリエの仲を怪しむ会話から徐々にリーリエの進歩についての話になって来たところに噂の二人が登校してきた。 サトシ「アローラ!」 リーリエ「アローラ!」 ピカチュウ「ピカーピ!」 マオたちの目線が0.01秒のスピードでそちらへ向いて挨拶をする。 二人は喋りながら席に着く。 しばらくしてククイ博士がやってきて、今日もスクールライフがスタートするのであった。 ク「じゃあ皆、気をつけて帰れよ~」 サトシたち「はーい!」 皆、荷物をまとめる。 と、リーリエがサトシに何やら話しかけて、マオたちに挨拶をした後一緒に教室を出て行った。 そんな二人の姿を見送ったマオは後を付けることを提案する。 スイレンたちもそれに賛同して少しタイミングをずらして教室を出て行き追跡を始める。 サトシとリーリエはしばらく歩き、辺りを見渡した後に手をつなぐ。 因みにピカチュウはサトシの肩に乗っている。 リ「放課後デートは楽しいですね」 サ「そうか?リーリエが楽しいなら俺も楽しいよ」 ピ「ピッカ!」 二人と一匹は楽しそうに家路につく。 その後をこっそりつけるマオたちの姿があった。 マ「わーわー!二人、手を繋いでるよ!あの組み方って恋人繋ぎって言うんだよね!!」 ス「うん」 マー「しー!マオ、煩くしたら二人にバレちゃうよ!」 カ「あの二人は付き合ってるようだな」 マー「だね」 サトシとリーリエは人気のない場所へやってきて、そこにあるベンチに座った。 もちろんピカチュウは一緒である。 リ「何だか最近、マオたちが私たちの関係を怪しんでるようです」 サ「そうだな。 確かに時より背後から視線を感じるんだよな。 なあピカチュウ」 ピ「ピカ」 二人の会話を離れた草陰の中に隠れて伺うマオたちの姿があった。 マ「何れ言うつもりだったんだ」 マー「でも、バレバレだよね~」 ス「あれだけイチャイチャしていれば」 カ「誰でも嫌でも気づくさ」 この日、マオたちは解散した。 次の日にサトシとリーリエは設問攻めにあったのは言うまでもない。 [newpage] 終了!PDさんの実体験です。 違うところもありますが本当に付き合ってるんじゃないかという噂が二回もあり少数ですが囁かれてました。 正直言うと迷惑ですけどね! それはさておき、誰も書いてない(はず)サトリエの小説でした。 始まったのが先週なのでよくキャラが分かりません!ですが!何と書いてみました。 いまいちセレナのキャラがつかめずに書いた小説が懐かしくなる内容です・・・。 グダグダですが、好評とか気が向いたらまた書こうと思います。 今後、サン&ムーンがどんな展開になるのか、サトシとリーリエを含めた女子キャラとどういう関係になっていくのか、知りませんが恋愛だのどうこうはSS内で楽しみながら本編を楽しみたいと思います。 ではまたお会いしましょう。

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セレナvsリーリエ!

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セレナvsリーリエ! 大会は終了しました。 このプラグインは外してくださって構いません。 ご参加ありがとうございました。 初めて降り立ったこの地で出会った純白で容姿端『麗』な女のコ。 多分、このコ以上に『麗』が似合うポケモンや人間はこの世にいないんじゃないかな?目が合った時から意気投合。 寄り添いながら、名前を聞いてみた。 彼女の名は『リーリエ』。 そして、気が付くとーージャジャーン! リーリエちゃん特製ベッドで向かい合っていたのでした! 仰向けのリーリエちゃんを優しく覆い、じっくりと眺める。 と下半身をじっとり濡らしていく魅惑の液体。 体温の違いにより、ひんやり感じたり熱く感じたりする。 と、同時に、お互いの愛熱も急激に『冷』める…。 愛の儀式は、無事完了。 幸せに満ちた表情で、すっかりくたびれてしまった私より一回り小さいリーリエちゃんを称賛し、これからはこういう愛称で呼んであげたい。 『ガンバリーリエ』ってね! でも、私はまだまだ元気一杯! 汗だくガンバリーリエちゃんの全身をしてあげながら、ウェイクアップを楽しみに待つ。 2020-06-27• 2020-06-26• 2020-06-24• 2020-06-23• 2020-06-21• 2020-06-20• 2020-06-14• 2020-06-10• 2020-06-08• 2020-06-05• 2020-06-03• 2020-06-02• 2020-06-01• 2020-05-31• 2020-05-25• 2020-05-17• 2020-05-16• 2020-05-15• 2020-05-14• 2020-05-10• 2020-05-09•

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リーリエ、カムバック!

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爆発した..... 」 ミヅキ「なんとまぁ、ド直球・・・」 マオ「どうしても気になちゃって...... ククイ博士のクラスの皆様。 オーキド校長がお呼びです。 至急、校長室に来てください。 〜 [newpage] サトシ「なんだろうな?」 カキ「さぁ?」 校長室に入るとそこには二つの『たまご』があった。 話によると一つはサトシが持ってきたものもう一つは、ラナキラマウンテンで発見された『たまご』らしい サトシ「たまごが〜。 返すの大変なんだよな〜」 アローラ組「「「え!?」」」 サトシの何気ない一言にアローラの皆が驚く マーマネ「サトシ!『たまご』をかえしたことがあるの?」 サトシ「ああ!ゴマゾウにズルックそれから、オンバット!かな」 マオ「すごい....... 」 スイレン「流石ベテラントレーナー・・・」 ミヅキ「サトシさん素敵です!!」 純粋に皆が感心してるなか・・・・・ サトシ「そうでもないぜ。 一緒に旅してた仲間にも助けられたこといっぱいあるし俺一人の力じゃないよ・・・」 ユリーカ「みんなでたまごのお世話がんばろーー!!」 全員『オーーーーーーー!!!』 そうして、卵を受け取ったサトシたち。 マオの提案でリーリエが『たまご』係となり、サトシにセレナそして、話を聞いたヨウの3人はリーリエのうちに行くのだった そしてそこでサトシとセレナは驚く サトシ「スッゲーーーーーー!!」 セレナ「もしかして、リーリエってお嬢様!?」 ヨウ「ああ。 何故、さわれなくなったのか? 理由はリーリエ自身にも分からないらしい。 小さい頃は触れてた。 その証拠に部屋にあった写真ではバッチリ触れているのだった そんななかサトシがあるものを発見した! サトシ「バトルフィールド!!」 ジェイムズ「使えますよ!」 リーリエ「ジェイムズはスタッフの中でも一位、二位を争う強さよ!そしてジェムズ彼は、この前のカロスリーグで優勝したトレナーよ!!」 ジェムズ「なんと!!メガシンカポケモンが飛び交う激戦区と言われるカロスリーグ!ジムリーダーも強く出場できるだけでもすごいと言われてるリーグで優勝とは!!これは楽しみですね!」 [newpage] サトシ「モクロー!君に決めた!!」 ジェイムズ「私のポケモンはこちらです!!」 オドリドリ「ドリーー!」 ロトム図鑑「あれはオドリドリ(パチパチタイプ)電気・飛行タイプロト!!」 セレナ「サトシ!頑張れーーー!!」 サトシ「おお!」 リーリエの部屋のバルコニーからバトルを眺めてるヨウとリーリエ リーリエ「良いんですか?間近で見なくて。 」 ヨウ「そしてらお前が一人になるだろ?」 リーリエ「!..... リーリエ、俺の後ろにいろ!『たまご』を守るんだ!!」 リーリエ「は、はい!!」 ヨウ「頼むぜ!ツツケラ!!」 ツツケラ「キーツ!」 ヨウ(どうする?下手に攻撃すれば、毒技に炎技。 室内では危険すぎる。 まずは外に追い出さないと........ ) ヤトウモリ「ヤーート!!」 ヨウ「くそ!」 ヨウが止むを得えずツツケラで攻撃しようとしたその時だった!! [chapter:バン!!] 豪快に扉を開けてサトシとジェムズが入ってきた!! リーリエ「ジェイムズ!サトシ!!」 サトシ「ピカチュウ!電光石火!!」 サトシの速攻にヤトウモリを意表を突かれる!! ヨウ「今だ!ツツケラ!!超音波!!」 ツツケラ「ケラーーー!」 ヤトウモリ「ヤト...... 」 ヤトウモリは混乱した!! サトシ「モクロー!体当たりだ!!」 ヨウ「ツツケラはつつく攻撃!!」 モクロー「モーーク!!」 ツツケラ「ケーーラ!!」 モクローとツツケラのW攻撃が炸裂してヤトウモリは逃げていくのだった!! そんな中リーリエは『たまご』を触れるようになり、小さな、だけど大きな一歩を踏み出すことができたのだった・・・・ 〜その夜〜 ヨウ「んじゃ、俺も帰るね!」 リーリエ「ヨウさん。 今日はありがとうございました。 」 ヨウ「な〜に、俺よりサトシの方が迅速だったかなぁって考えるとと少し悔しいけど・・・・」 リーリエ「そんなことないですよ。 」 エレナも思わず乾いた笑いだ リーリエ「あ!そう言えば、サトシとの馴れ初めまだ聴けてませんでしたね!!」 リーリエは急いで話を方今転換 この後セレナとリーリエが大変だったのは言うまでもない・・・・・ 因みにヨウのことが好きになったのはリーリエ曰く小さい頃から何度も助けてくれていつの間にか好きになったしまってたらしいです サトシ「なぁ、ヨウ!」 ヨウ「うん?」 サトシ「ヨウは知ってんじゃないのか?リーリエがポケモンを触れなくなったわけ」 ヨウ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 サトシ「そうか。 言いたくないなら良いんだ。 」 そう言いサトシも気のをやめた。 ヨウ(多分今はまだその時じゃないんだろう。 そうなったら僕たちはルザミーネさんと・・・・・・) ヨウは何かを知ってるようですが、その話を打ち明ける野間当分先のお話になりそうです・・・・・・・・・.

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