ワットソン スキン。 【Apexストアスキン紹介】04/03ワットソン「エース・オブ・スパークス」来てる【Apex Legends】

プロが教える「ワットソン」 戦い方、立ち回り、オススメ武器【Apex Legends攻略】

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フェンスを上手く使えると 敵が詰めて来るのを遅らせることができるので、ランクマッチではワットソンは特に重宝しマス! できるだけ伸ばす できるだけ伸ばして配置することで、 より少ない数で広い範囲をカバーできます。 建物の構造によっては1枚のフェンスで入り口を2つふさげたりするので、 基本的に伸ばした方が効率が良いことを覚えておきましょう。 見えない位置に置く フェンスの起点(ノード)は、敵に見られない位置に置かないと簡単に壊されてしまいます。 ここでも、 できるだけ伸ばして壁の裏の方まで張ることで、射線が通らないようにした方が良いです。 ノードの数を節約する ノードは 最大で12個しか置けないので、 いかにノードの数を節約できるかがワットソン使いの腕の見せ所です。 交戦が発生し「削られたので回復の為に一旦下がる!」というような状況でも、先に逃げ道にフェンスを張っていれば時間を稼ぐことができます! ドアを壊さないように注意する フェンスはドアを壊してしまいます。 ドアがないと、ドアがあった場所から建物の中へ 射線が通り放題になってしまうので、建物の構造や立地によっては死活問題になります。 フェンスを置く際は、できるだけドアを壊さないようにフェンスを少し離すか、内側に開かないように注意しましょう! フェンスをドアから離して置く場合は、隙間ができてフェンスが意味をなさなければ本末転倒なのでそちらも注意です! ポータル、ジップラインの終点 ポータルを見たらフェンスを置く癖をつける 味方のレイスがポータルを開けたら 通った先に重ねるように2つノードを置いておくと敵に使われた際に引っ掛かります。 味方レイスのポータルとフェンスはセットで考えて、すぐさま張れるように意識しておきましょう! ジップラインの終点 地面に対して並行なジップラインの終点へのフェンスは丸見えなのであまり意味はありませんが、 縦方向(上行き)のジップは降りる先にフェンスを置くようにすると意外と見えにくいのでよく引っかかってくれます。 特に、敵から見て高い位置にフェンスを張るとノード部分が見えないので下からは壊すことができず、登ることを躊躇させます。

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Apex Legends|ワットソンのレジェンダリースキンってデザインがサイコすぎない?

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『Apex Legends エーペックスレジェンズ 』のレジェンド、 ワットソンのオススメ武器・戦い方を、多数のゲームタイトルでプロゲーミングチームに所属していたプロゲーマーが初心者向けに解説します。 小柄:手足に攻撃が命中すると、ボディショット同様のダメージ。 戦術アビリティ パッシブアビリティ アルティメットアビリティ 周辺セキュリティ 天才のひらめき インターセプターパイロン ノードを接続して電気フェンスをつくる。 フェンスは敵にダメージを与え移動速度を低下させる。 アルティメット促進剤でアルティメットアビリティがフルチャージされる。 ワットソンは他のレジェンドより多く促進剤を携行できる。 電気パイロンを設置する。 パイロンは飛んでくる軍需品を破壊して、シールドの損傷を修復する(最大数:3)。 ワットソンはパイロンの近くにいると戦術アビリティのリチャージ速度が上昇する。 当たれば若干のダメージが入りますが、ダメージソースとしては期待できません。 メインの使い道は敵の動きを制限したり、室内に入ってこれないようにすることです。 コースティックのガストラップと同じく、敵の 電気フェンスはノードを撃てば破壊できます。 クリプトのドローンEMPやコースティックのガスでも破壊可能です。 ゲーム終盤は、動画のように安全地帯の範囲内の建物内をフェンスで防衛しましょう。 なぜそんな工夫をするかというと、2本のノードでドアにフェンスを貼ってしまうと敵がノードを1本壊したらフェンスが消滅してすぐに侵入できてしまうからです。 ノードを3本使って三角形にすれば、1本ノードが壊されてもフェンスは残っているので侵入できず、敵の動きが制限されて戦いやすくなります。 ノードは12本まで置けて、それ以上置いてしまうと最初に置いたノードから順番に壊れていきます。 通常だと戦術アビリティのリチャージに30秒かかってしまいますが、インターセプターパイロンの近くにいると戦術アビリティのリチャージ速度が上昇し、12秒程度で完了します。 建物の中でフェンスを張りめぐらせる時は、必ずフェンスを張る前にパイロンを置きましょう。 周囲からは警戒されますが、ワットソン相手に積極的に戦闘を仕掛けたい敵はいないので位置バレしてもそれほど問題ありません。 パッシブアビリティ 天才のひらめき ワットソンのパッシブアビリティは「 アルティメット促進剤を1個使うとアルティメットアビリティがフルチャージされる」というものです。 ワットソンは他のレジェンドと違ってアルティメット促進剤を1スタックで2個まで所持できます。 インターセプターパイロンを同時に3つまで置くことができる&パイロンは90秒で壊れることからアルティメットアビリティをチャージする機会が多く、 促進剤は最低でも2個、できれば4~6個は持っておきたいところです。 アルティメットアビリティ インターセプターパイロン ワットソンのアルティメットアビリティ「インターセプターパイロン」は、電気パイロンを設置して投擲武器やアビリティを撃墜する強力な防御手段です。 90秒で自壊し、同時に3つまで配置できます。 4つ以上配置すると古いパイロンから壊れていきます。 パイロンは150ダメージ受けるか、クリプトのドローンEMPで破壊可能です。 ワットソン実装当初はパイロン内にいる自チームの投擲物も無効化してしまいましたが、アップデートによってパイロン範囲内から範囲外への投擲は無効化されないようになり、パイロン範囲内に籠りやすくなりました。 建物を防衛するときは外から敵に撃たれて壊されないよう、 できるだけ射線が通りにくい場所にパイロンを設置しましょう。 また、パイロンを一気に3つ置くのはおすすめできません。 パイロンの置き方の例としては、まず電気フェンスのリチャージを速めるために1つ設置します。 フェンスを貼り終えたら促進剤を使用し、1つ目のパイロンが壊れたら再び設置します。 1つ置くと促進剤を使わないと2つ目、3つ目は置けないので、残っている促進剤の数を考えて慎重にパイロンを置きましょう。 プロが教えるワットソン講座 ワットソンは室内戦闘だと強いけど、室外だと微妙…と感じている方も多いと思います。 確かに室外だと使い辛い性能ではあるのですが、 地形などによって強いパターンを覚えておくとこれほど厄介なアビリティはありません。 室内や高所以外でもアビリティを使いこなせればワットソンは非常に面白いレジェンドです。 ワットソンの戦術例 地形や味方のアビリティと合わせて使うことを意識すると、ワットソンは心強いレジェンドなります。 上の画像では敵が歩いて向かって来る場所に戦術アビリティを設置しています。 この罠の強いところは、敵が左右の壁を上って入ってこようとした時、位置が確定されるのでエイムを合わせやすく撃ち合いが有利になる点です。 個人的なお気に入りは、ジップラインの先に戦術アビリティを設置しておく戦法です。 グレネードでも壊しにくく、着地と同時に敵の動きを制限できるのでその後の撃ち合いも圧倒的に有利になります。 by: パルクールではギリギリ上れない高さの壁もワットソンのアルティメットアビリティを置けば上れるようになります。 ワットソン 総評 ワットソンは室内でも高所でも有利なフィールドを作って戦えますが、アビリティが機能する地形を把握しておく必要があるため、初心者向きではないかもしれません。 また、アビリティが機能するかどうかは敵PTのポジションにも大きく影響されます。 本気で生き残ることを重視するなら防衛力という点で最強のレジェンドであることは間違いありません。 戦略に自信があるプレイヤーにおすすめします。 Apex Legends 関連記事 関連記事 『Apex Legends』超・初心者講座はこちら。

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【Apex Legends】ワットソンのアビリティ・立ち回り・オススメの武器 |エーペックスレジェンズ|

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フェンスを上手く使えると 敵が詰めて来るのを遅らせることができるので、ランクマッチではワットソンは特に重宝しマス! できるだけ伸ばす できるだけ伸ばして配置することで、 より少ない数で広い範囲をカバーできます。 建物の構造によっては1枚のフェンスで入り口を2つふさげたりするので、 基本的に伸ばした方が効率が良いことを覚えておきましょう。 見えない位置に置く フェンスの起点(ノード)は、敵に見られない位置に置かないと簡単に壊されてしまいます。 ここでも、 できるだけ伸ばして壁の裏の方まで張ることで、射線が通らないようにした方が良いです。 ノードの数を節約する ノードは 最大で12個しか置けないので、 いかにノードの数を節約できるかがワットソン使いの腕の見せ所です。 交戦が発生し「削られたので回復の為に一旦下がる!」というような状況でも、先に逃げ道にフェンスを張っていれば時間を稼ぐことができます! ドアを壊さないように注意する フェンスはドアを壊してしまいます。 ドアがないと、ドアがあった場所から建物の中へ 射線が通り放題になってしまうので、建物の構造や立地によっては死活問題になります。 フェンスを置く際は、できるだけドアを壊さないようにフェンスを少し離すか、内側に開かないように注意しましょう! フェンスをドアから離して置く場合は、隙間ができてフェンスが意味をなさなければ本末転倒なのでそちらも注意です! ポータル、ジップラインの終点 ポータルを見たらフェンスを置く癖をつける 味方のレイスがポータルを開けたら 通った先に重ねるように2つノードを置いておくと敵に使われた際に引っ掛かります。 味方レイスのポータルとフェンスはセットで考えて、すぐさま張れるように意識しておきましょう! ジップラインの終点 地面に対して並行なジップラインの終点へのフェンスは丸見えなのであまり意味はありませんが、 縦方向(上行き)のジップは降りる先にフェンスを置くようにすると意外と見えにくいのでよく引っかかってくれます。 特に、敵から見て高い位置にフェンスを張るとノード部分が見えないので下からは壊すことができず、登ることを躊躇させます。

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