ポケモンソード効果抜群。 【ポケモン剣盾】ガラルヒヒダルマの育成論と対策【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】ヌケニンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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もくじ• ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技が全て失敗する。 【おみとおし】 戦闘に出た時、全ての相手の持っている道具の名前が分かる。 【わるいてぐせ 夢特性 】 直接攻撃を受けた時、相手の持っている道具を奪う。 弱点 「2倍」はがね、どく、フェアリー 耐性 「0. 5倍」ゴースト 「0. HPと攻撃力が高く、素早さは余りないので、扱い方が難しいかに思えます。 しかし、 特性「いたずらごころ」があるお陰で、先制で「ビルドアップ、みがわり、リフレクター」などが使用可能です。 先制ビルドアップで火力と耐久を上げたり、先制みがわりでダイマックスを枯らしたりと様々な立ち回りができます。 いたずらごころの効果がない「あく」が来ても、フェアリー技で打点を持てるのも強み。 豊富な育成論が出来るポケモンですが、今回は自分が使っているものを紹介していきます。 両壁張り型オーロンゲの育成論 特性 「いたずらごころ」 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技が全て失敗する。 弱点 「2倍」はがね、フェアリー、どく 耐性 「0. 5倍」ゴースト 「0. 25倍」あく 「効果なし」ドラゴン、エスパー 性格 ようき 努力値振り HP252、攻撃252、素早さ6 道具 ひかりのねんど 技構成 じゃれつく、ふいうち、リフレクター、ひかりのかべ 今回作ったオーロンゲは、 「リフレクター&ひかりのかべ」を使う両壁型です。 道具「ひかりのねんど」は、リフレクターとひかりのかべのターン数を伸ばせます。 先制でどちらかは確実に張れますし、HPが高いのでどちらも張ることも十分に可能です。 両壁型を使う場合は、 後続に「りゅうのまい、ちょうのまい」などの積み技を持つポケモンを採用しましょう。 自分は「モスノウ」を愛用しているので、ちょうのまい用に両壁型を採用しました。 ただ壁を張るだけでなく、 高い攻撃力も活かすために、タイプ一致の「じゃれつく、ふいうち」も採用しています。 ふいうちは、最も流行っている「ドラパルト」対策になります。 ようき最速であれば、速すぎないポケモンであれば先制攻撃できますね。 最低でも壁を張れれば問題ないので、何もせずに終わることは絶対にない型だと言えるでしょう。 先制ビルドアップで殴りに行くのも面白いですけどね。 まとめ オーロンゲは見た目で嫌がる人もいますが、様々な型が作れる優秀なポケモンです。 使い手によって何をしてくるか分かりにくいので、オーロンゲをいろんな使い方をして見て下さい!.

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タイプ別ポケモン一覧/タイプ相性表

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ヒヒダルマ ガラルのすがた 種族値 HP 105 攻撃 140 防御 55 特攻 30 特防 55 素早 95 こおり 合計種族値 480 ヒヒダルマ ダルマモード 種族値 HP 105 攻撃 160 防御 55 特攻 30 特防 55 素早 135 こおり ほのお 合計種族値 540 特性 ごりむちゅう 物理技の威力が1. 5倍になるが、同じ技しか使えない ダルマモード (隠れ特性) HPが50%を切るとダルマモードに切り替わる ガラルヒヒダルマの特徴 ごりむちゅうで大きく威力が上昇 ガラルヒヒダルマは「ごりむちゅう」という こだわりハチマキと同じ効果を持った特性で非常に高い火力を出すことができます。 元から同じ技しか出すことができないため、よりダメージを出せる こだわりハチマキと素早さを上げる こだわりスカーフとの相性が抜群です。 ダルマモードで高速アタッカーに変身 夢特性である「ダルマモード」は、フォルムチェンジすることで種族値を大きく伸ばすことができます。 特にSは135と剣盾の中でもトップクラスに高く、多くの相手にA160から繰り出される高火力で上から殴ることが可能になっています。 しかし条件もなかなか厳しいため使うためには工夫が必要です。 ガラルヒヒダルマの火力ならば確1が取れるポケモンも多いので、対面によっては簡単に圧力をかけられるので非常におすすめです。 しかし、いじっぱりでなければキョダイマックスしたドラパルトに対して低乱数1になっていまうので、どちらを選ぶかは選択になります。 HP半分の条件は「はらだいこ」を使用することで簡単に達成することができ、ごりむちゅう型を遥かに凌ぐ威力の技を出すことが可能です。 、 一般的に使われているガラルヒヒダルマにはごりむちゅう型が多いので、有利対面を作り、相手が交換するタイミングでフォルムチェンジを狙いましょう。

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モルペコ、タチフサグマなどソード・シールド新ポケモンの解説+考察

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第七世代よりはやてのつばさに「HP満タン時」という発動条件が追加されたが、第八世代でもその仕様に変更はない。 を除けばタイプ最速であることと、大火力先制技という個性そのものは健在であり、ある程度の役割を定めての運用は可能である。 高威力技を持つものの攻撃種族値自体は低く、こだわりアイテムを持っても火力指数4万を超えず、クラスの耐久だと相手が耐久無振りでも耐えられてしまう。 基本的に反動技がメインとなるため、耐久は数値以上に低い。 無振り・全振りだと奇数(153)・(185)に、4振りだと偶数(154)になる。 ダイマックスとの相性はなかなか良好。 はやてのつばさの効果がダイジェットにも適用されるため、HPが満タンであれば先制でダイジェットを叩き込める。 さらにダイジェットのS上昇により、たとえはやてのつばさを潰されていても上から攻撃が可能となる。 あつぞこブーツにより、はやてのつばさをステルスロックで潰されなくなった。 アタッカーとして使う場合に課題となるのは火力面。 前述の通り素早さに特化したステータスであとは攻撃が若干高めといった程度なので、通りの良い高威力技を持ってしても火力は不足しがち。 補う手段も無いわけではないものの、その扱いは容易とは言えない。 直接的なエースよりは、エースが暴れた後の終盤における掃除役の方が向いているといえる。 新規習得技はダブルウイング・ぼうふう。 どちらもHPを削らない為、はやてのつばさとの相性は良好。 特に前者なら命中率も高めで、相手が疲弊してくる終盤の掃除役を任せやすい。 狭い技範囲を補えるしぜんのめぐみは使用不可となった。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ほのおのからだ が弱体化したため、耐久型の新たな選択肢として浮上。 発動は不安定なものの接触技を牽制でき、上手く火傷が入れば役割を遂行しやすくなる。 運用の都合上必然的に受け出しが多くなるため、耐久型との相性は良い。 はやてのつばさ 隠れ特性。 アタッカーやサポート役として運用するならこれ。 飛行技であれば、攻撃技だけでなく補助技も先制で使用できる。 第七世代よりHP満タン時限定という大きな制約が付き、反動技を1回使うと解除されてしまうように。 はねやすめを先制で使用することも不可能になり、この特性を用いた耐久型は破綻してしまった。 また、この特性が乗った相手を対象とする飛行技はサイコフィールドで無効化されてしまうため注意。 一方でダイジェットとの相性は非常に良く、超火力飛行技を先制で使えるのは大きな魅力。 なお、何らかの方法で再度HPが満タンになればまたこの特性が適用されるようになる。 一度きりの高威力先制技。 特性上こだわりアイテムは持てない。 消費アイテムとあわせて。 そらをとぶ 飛 90 135 95 - はやてのつばさを潰さない他、ダイマックス枯らしにもなる。 普通の相手に使うには1ターン渡すのが欠点。 ダブルウィング 飛 40 60 x2 90 - 火力は並だが自身のHPを削らず、道具の制限もなく、1ターン相手に渡す事もない。 抜群相手ならタスキを潰した上で倒せる。 ゴツメに注意。 はやてのつばさと相性が悪い。 ダイマックスを他のメンバーに割きたいなら。 フェアリーにも抜群。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 ハチマキやおいかぜとあわせて。 ギガインパクト 無 150 90 行動不可 ラス1やダイアタック素材に。 からぶりほけんやダイジェット化で隙を減らせる。 反動ダメージ無し。 連発には向かない。 デメリット無し。 火力はあまり出ない。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃 対水・岩。 晴れやダイソウゲン素材に。 はかいこうせん 無 150 90 行動不可 ラス1やダイアタック素材に。 変化技 タイプ 命中 備考 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 耐久型に。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 素早いので使いやすい。 はねやすめ 飛 - 回復技。 はやてのつばさ再発動に。 耐性変化に注意。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 抜き性能の向上に。 ふるいたてる 無 - 両刀向け。 おいかぜ 飛 - サポート用。 味方の素早さを強化。 ねごと 無 - 催眠技対策。 フルアタ型で。 特性はやてのつばさが魅力的だが、サイコフィールド展開中は浮いている相手以外にはダイマックス技であろうと飛行技を一切撃てなくなるリスクがある。 それを意識する場合や、持ち物がいのちのたま・チイラのみなら特性はほのおのからだになる。 準速なら最速110族と同速、最速ベースなら特性不発動でも多くの相手を抜くことができる。 第七世代と比べると素早さのインフレが多少収まったものの、最速でなければ抜けない危険な相手は依然として存在している。 逆にAに補正を掛けないデメリットとしては一部の相手への確定数が変化する点。 どのポケモンを意識するかはしっかり定めて調整したいところ。 こだわりハチマキを持たせる場合は、拘り補正の無くなるダイマックスはしない方が良い。 火力アップにも繋がらないアクロバットと特殊炎技も非推奨。 はやてのつばさによる優位性は薄れたが、高速ブレイブバード使いとしての役割は特性抜きでも健在。 他のポケモンとは補完に優れる炎技を一致で使える点で差別化が可能。 此方はHPを消費しない高火力特殊技で戦えるのが強みだが、軒並み命中不安という弱点を抱えている。 炎技を使う頻度が少なそうなら、味方で雨を降らしておくのも手。 非接触物理筆頭のじしん無効であるため、物理受けとして相性のよい「ほのおのからだ」も選択肢になる。 はねやすめ前後で一貫する岩技はストーンエッジを筆頭に非接触技がほとんどなので注意。 S上昇補正の性格ならのいたずらごころ+ちょうはつでも上をとられないため、他のおいかぜ要員よりも展開の遂行能力が高い。 自分の場を対象とする技なので、先制技を阻止する技や特性の影響もない。 ブレイブバード・おいかぜは当然ながら、相手の展開阻止も兼ねるためちょうはつも確定。 残りはもう一つの自主退場技であるフレアドライブが最有力。 より先に追い風を使える。 技範囲こそ狭くなるものの、高火力全体技を扱える上役割対象の鋼にも刺さりやすくいかくを気にしないで済むため特殊型も有用。 対ファイアロー 注意すべき点 はやてのつばさ+ブレイブバードは、HP満タン限定とはいえ先制技としては破格の威力で全ポケモン中最高。 素の素早さも高く、おにびやちょうはつで妨害されることも多い。 おいかぜでのサポートや、ほのおのからだでの物理受けもこなす。 今作ではダブルウィングにより、威力こそブレイブバードには及ばないものの、高威力の先制技を連射してくる様になった。 対策方法 はやてのつばさの発動を防ぐ。 しんそくやねこだましで先制したり、サイコフィールドやステルスロックを張れば戦力を大きく削げる。 ただし、ステルスロックはあつぞこブーツ持ちには効果がないので注意。 がんせきふうじも非接触で4倍弱点を突け、素早さ低下と効果絶大。 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技08 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技43 ニトロチャージ 50 100 ほのお 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技50 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技62 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技76 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン.

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