徳島 釣り ブログ。 HOME

HOME

徳島 釣り ブログ

今回は【2020年6月17日】Y. Mさん。 釣りに関しては初心者とのことでしたが、やはり9時間という長い時間もあっという間に過ぎ、眠いという感覚も楽しさで埋められたようです🌔 この日はワームを使用したロックフィッシュでの釣りでしたが、比較的型の良いガヤとソイが大… 今回は【2020年6月13日】K. Hさん。 3:00から釣りを始めていたものの、辺りが明るくなるまであたりすらも皆無状態💦 本人によると、日が出始めた6:00ごろからあたりが徐々に増え、45cmという大型のカレイを釣り上げることができたようです。 釣りをし… どーも、mersyです。 スーパーでレジを並んでいる時、これでもかってくらい果敢に距離を詰めてくるおじいさん、おばあさんいますよね😅 「ソーシャルディスタンスって知ってっか??」って言いたくなりますが、シャイな私は当然言えるはずもなく、いつも我慢してやり過ごします🤣 何も言わずにやり過ごす人って私だけではないと思いますが、日本人の国民性なんでしょうね😁 ズバッと言える人は少し羨ましく思います😂 ただ、1歩間違えるとクレーマーと認識される可能性があるので、そこは注意が必要ですね🤣 さて、23日は午後から時間ができたので、フラットフィッシュ狙いに行ってきました🎣 短時間でしたが、久しぶりのデイ釣行… 今回は【2020年6月15日】R. Nさん。 Pさん。 天候には恵まれなかっ….

次の

凡鳥日記 釣り編

徳島 釣り ブログ

今回は【2020年6月17日】Y. Mさん。 釣りに関しては初心者とのことでしたが、やはり9時間という長い時間もあっという間に過ぎ、眠いという感覚も楽しさで埋められたようです🌔 この日はワームを使用したロックフィッシュでの釣りでしたが、比較的型の良いガヤとソイが大… 今回は【2020年6月13日】K. Hさん。 3:00から釣りを始めていたものの、辺りが明るくなるまであたりすらも皆無状態💦 本人によると、日が出始めた6:00ごろからあたりが徐々に増え、45cmという大型のカレイを釣り上げることができたようです。 釣りをし… どーも、mersyです。 スーパーでレジを並んでいる時、これでもかってくらい果敢に距離を詰めてくるおじいさん、おばあさんいますよね😅 「ソーシャルディスタンスって知ってっか??」って言いたくなりますが、シャイな私は当然言えるはずもなく、いつも我慢してやり過ごします🤣 何も言わずにやり過ごす人って私だけではないと思いますが、日本人の国民性なんでしょうね😁 ズバッと言える人は少し羨ましく思います😂 ただ、1歩間違えるとクレーマーと認識される可能性があるので、そこは注意が必要ですね🤣 さて、23日は午後から時間ができたので、フラットフィッシュ狙いに行ってきました🎣 短時間でしたが、久しぶりのデイ釣行… 今回は【2020年6月15日】R. Nさん。 Pさん。 天候には恵まれなかっ….

次の

徳島県の釣り世界

徳島 釣り ブログ

「おとな釣り倶楽部」は、前回に引き続き、徳島県鳴門市の旅。 鳴門海峡で鯛ラバを楽しみます。 その後、マダイ料理を味わったり、「鳴門市ドイツ館」を訪れたりしてまちを散策します。 登場するのは、アンバサダーの村田 基さん、シマノアドバイザーの佐々木洋三さん、ナビゲーターの弥園奈津美さんです。 鳴門海峡を隔てて淡路島と向かい合う徳島県鳴門市。 村田さんと弥園さんは、佐々木さんとともに、鳴門海峡で鯛ラバを楽しみます。 まずは、基本タックルについておさらいをします。 「水深50~90メートルです。 鯛ラバのヘッドの重さは、潮がゆるければ70グラムくらいで底がとれるでしょう。 二枚潮の時は、120グラムくらいで。 ロッドは、このように穂先が柔らかく、タイがくわえた時に違和感がないものを。 リールは、非常に軽やかで一定のスピードで巻きやすいものを選びます」と佐々木さん。 そして、春先の鯛ラバは、ラバースカートを付けず細身のタイプがマダイも食べやすいとのこと。 「どんなタイプがいいかを探していくのも、鯛ラバのゲームの楽しさです」と佐々木さん。 前回、マダイを釣り上げたのは佐々木さんだけでした。 今回、村田さんと弥園さんは、マダイに出合えるでしょうか? 村田さんと弥園さんは、佐々木さんのアドバイスのもと、トレーラーワームを付けてみることに。 「鯛ラバは下に落としてゆっくりと巻き上げるだけ。 アタリがあってもアワセず、そのまま巻き上げるだけ」と話しながら、村田さんは、「いいヒキです。 最高!」と、いいサイズのマダイを釣り上げます。 一方、弥園さんは、アタリと思いきや、残念ながらバラシ。 佐々木さんは「潮が速い時は、魚も追うのが大変なのでゆっくり巻いたほうがいい」とアドバイス。 すると、再び弥園さんにヒットし、今度はきれいなマダイを釣り上げることができました。 けれども、この後、潮が止まってしまい、3人ともアタリがないまま2時間が経過。 その後、ようやく潮が動き始めましたが、まもなく釣りの終了時刻。 最後に、水深100メートルのかけ下がりのポイントで攻めると、ここで村田さんがヒットし、2枚目のマダイを釣り上げたところで、釣りを終了しました。 釣りの後、村田さんと弥園さんは、鳴門市にあるレストラン「鯛丸 海月」へ向かいました。 村田さんは「鳴門鯛あら炊き定食」、弥園さんは「鳴門鯛どんぶり」を注文し、鳴門鯛の味を満喫します。 続いて向かったのは「鳴門市ドイツ館」。 学芸員の長谷川純子さんに館内を案内してもらいます。 「今から100年前、鳴門市に板東俘虜収容所があり、約1000人のドイツ兵を収容していました」。 当時の様子を再現したジオラマには、商店街やボーリング場もあったことがわかります。 当時の松江豊寿署長は、ドイツ兵の人権を尊重していたため、活動の幅が広がったと言われています。 アジアで初めてベートーヴェンの交響曲第九番を全楽章演奏したことでも知られています。 手軽に始められ、マダイのヒキをダイレクトに感じられる鯛ラバ。 皆さんも体験してみてください。 放送:サンテレビ 毎週火曜 22:30~23:00(視聴エリア:兵庫県、大阪府)、テレビ神奈川 毎週土曜 7:30~8:00(視聴エリア:神奈川全県、東京23区・多摩・八王子).

次の