金玉 かぶれ。 金玉がかゆい!いんのう湿疹?原因や対処法について|お薬ラボ

これ…いんのう湿疹?金玉袋・睾丸の「痒みの原因だ」と疑うべき症状

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読みたい所をクリック!• 金玉袋・睾丸の痒みを感じたら疑うべき病気・症状 ここからは、 金玉袋・睾丸の痒みを感じたら疑うべき病気・症状を一つずつご紹介していきます。 陰嚢湿疹 いんのう湿疹 いんのう湿疹は僕が実際にかかった症状でもあります。 いんのう湿疹にかかると、1日中金玉袋・睾丸が痒いのなんの。 かきすぎると 金玉袋が傷だらけになってしまい、膿んでしまうことも…。 いんのう湿疹になる原因は不明と言われていますが、中には腸内環境から起こるアレルギーを対処することが有効であるとも言われています。 参考:。 なお、いんのう湿疹に関する記事はこちらで一気にまとめていますので、参考までに。 陰嚢湿疹(いんのう湿疹)に関する記事は、コチラ! いんきんたむし 「白癬菌」 はくせんきん という真菌(カビ)による 感染症です。 股間に強い痒みが出ます。 こちらもいんのう湿疹同様、金玉・睾丸など股間がかゆくなる症状に悩まされますが、 いんのう湿疹との大きな違いは感染症であること。 いんきんたむしの場合、いんのう湿疹とは違って人に移ります。 また、いんきんたむしに感染した人の皮膚などから剥がれた角質に触れるだけでも、うつることもあるので注意が必要です。 毛ジラミ症 毛ジラミはヒトに寄生するシラミの1種で、ほぼ陰部にのみ生息します。 この 毛ジラミが陰毛に寄生して起こる感染症が「毛ジラミ症」。 感染すると、男女関係なしに強いかゆみが股間に起こります。 こちらも感染症であるため、タオルやシーツなどを介して人に移ってしまうことがあるので要注意。 かぶれ 接触皮膚炎 衣類の繊維や汗・蒸れなど、外部からの刺激によって生じる症状です。 皮膚の一番外側 表皮 ですら守りきれない刺激があると、かぶれてしまうのだそう。 主な原因は汗や蒸れ、乾燥、アレルギーによるものがあるといいます。 なおかぶれによる痒みは感染症ではないので、 人に移ることはないのだそう。 ただし、傷口から外部感染する場合もあるので温泉やプールなどの共同施設では注意が必要です。 アトピー性皮膚炎 「」にも書いていますが、僕は生まれた時からアトピー性皮膚炎です。 いんのう湿疹にかかった際も、アトピー性皮膚炎が酷かったので、Wパンチで痒かったです。 もしアトピー性皮膚炎の方で股間がかゆくなった場合は、アトピー性皮膚炎以外の症状も疑ったほうが良いかもしれません。 まとめ:数日間痒みが続いたら病院へ 上記で紹介した、 金玉袋・睾丸の「痒みの原因だ」と疑うべき症状をまとめると以下の通り。 いんのう湿疹:金玉・睾丸・陰嚢に痒み。 アレルギーによる原因とも言われている。 人に移らない。 いんきんたむし:股間全体に痒み。 感染症のため、 人に移る。 毛ジラミ症:股間・陰部に強い痒み。 感染症のため、 人に移る。 かぶれ 接触皮膚炎 :外部の刺激による炎症。 人に移らない。 アトピー性皮膚炎:身体全体に痒み。 アレルギーによる原因とも言われている。 人に移らない。 僕はアトピー性皮膚炎であったため、金玉袋・睾丸に痒みを覚えてもアトピーが原因であると考え、 長いこと放置してしまい、その結果いんのう湿疹になりました。 もし数日間、金玉袋・睾丸・陰嚢あたりに痒みが続いたら、 個人的には皮膚科など、病院に行くことをおすすめします。 「」にも書きましたが、市販薬の中にも金玉袋・睾丸の痒みに効く塗り薬はあります。 ですが、 闇雲に市販薬を買い続けるのは金銭面に関しても結果的に多くの費用を割いてしまう可能性があるため、 まずは お医者さんに行き、症状の原因を突き止め、そこから適切な処方箋をもらう・適切な予防法を聞くなどをした方が、結果的に治す近道であると思います。 この記事で、少しでも読者の皆さんの股間の痒みに対して解決に繋がりそうでしたら幸いです。

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陰嚢湿疹で金玉がかゆい!1本のデリケアを塗った結果【体験と感想レポ】

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Q 15年ぐらいに亘って悩んでいます。 (早く医者に行けって話ですが) 陰茎の根元から睾丸の袋の裏側(股に面する側)が痒くて仕方がありません。 ひたすらかきむしるとかゆみはほぼ治まるんですがその後は引っかき傷やらで別の痛みがあります。 高校生の時に股の付け根が両足側ともに5cm四方ぐらいずつ真っ赤になってインキンタムシ用の薬で治した事があります。 ・陰茎の根元辺りとそこに近い睾丸の部分のみで股の付け根は全く痒くありません。 ・酷い時は毎日で少なくとも1週間~2週間に1回は痒くなる ・痒い部分をひたすら手でかくとなんとか落ち着きます ・かいた後は酷い時だと睾丸の袋の部分が萎縮?して脳みそのような見た目になります ・その症状が出てから彼女が性病にかかった話は聞きません 妻も一緒に暮らしていて痒い等は言った事がありません (妻は思った事をなんでも言う性格です) ・痒い時は蒸れた感じでちょっと汗ばんでる感じの時が多いです こんな症状なんですがインキンタムシの薬で治るんでしょうか? 股の付け根が痒くならないし症状も出ないのでなんなんだろうかと思っています。 医者に行く暇がなく(行きづらいのもありますが)出来れば市販の薬で治す事を希望しています。 どなたかご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願い致します。 15年ぐらいに亘って悩んでいます。 (早く医者に行けって話ですが) 陰茎の根元から睾丸の袋の裏側(股に面する側)が痒くて仕方がありません。 ひたすらかきむしるとかゆみはほぼ治まるんですがその後は引っかき傷やらで別の痛みがあります。 高校生の時に股の付け根が両足側ともに5cm四方ぐらいずつ真っ赤になってインキンタムシ用の薬で治した事があります。 ・陰茎の根元辺りとそこに近い睾丸の部分のみで股の付け根は全く痒くありません。 ・酷い時は毎日で少なくとも1週間~2週間に1回は痒... Q 恥ずかしい話ですが,陰嚢が非常に痒くて大変困っております。 症状としては,掻いたせいもあって袋のシワが赤い亀裂となっており,そこから汁が出たりもします。 日中に時折急に痒くなるときがありますし,寝ているときに痒くて目が覚めたりもします。 そのせいでよく寝れなかったりします。 もともと軽いアトピー体質のため,最初はそのせいだと思っておりましたが,これほどしつこい症状は初めてです。 他に気になるとすれば,陰嚢の湿疹と同時期に,顔(とくに髪の生え際)や眼の周りにも湿疹が発生し,こちらもいまだに症状が治まりません。 薬は顔にはロコイド軟膏,眼の周りにはリンデロンA軟膏,陰嚢部には薬の吸収が高くて怖いので何も塗っていません。 (陰嚢部にレスタミン軟膏を以前塗った時期が少しありましたが,怖くなってやめました。 ) これについて,さきほどいろんなHPを見ていて,「疥癬」という病気を知りました。 湿疹の発生初期は「湿疹の場所が場所だけに病院にも行き辛いし,いつものちょっとした湿疹だろうから…」と思って気長に構えていたのですが, 私の湿疹がもしこの「疥癬」である場合,家族にも感染するみたいなので非常に怖くなりました。 「疥癬」の特徴として, 「湿疹の場所が陰嚢部以外に,脇の下,へそなどにも出る」「小豆大の結節ができる」「手首や指の間などに1cm程度の細長い丘疹ができる」など書いてありましたが, これらの症状はありません。 ただひたすら陰嚢部が痒いです。 それでもやはり「疥癬」の可能性はありますでしょうか?それとも「疥癬」やアトピー以外の別の病気なのでしょうか? 水虫,,いわゆるインキンタムシも疑いましたが,内腿や股の部分はなんともないことから,それとも違うような気がします。 怖くなったので病院には行くつもりですが,仕事の関係上,最短で今週の土曜日しか行けそうにありません。 それまでじっと待っておくのも怖いですし,家族にも迷惑をかけたくないので質問させて頂きました。 ちなみに,妻以外との性交渉などありません。 (妻と子供以外で肌の接触もありません)そして妻はいたって健康です。 長文申し訳ありませんが,ご知見をお持ちの方がいらっしゃいましたらアドバイスのほう宜しくお願い致します。 恥ずかしい話ですが,陰嚢が非常に痒くて大変困っております。 症状としては,掻いたせいもあって袋のシワが赤い亀裂となっており,そこから汁が出たりもします。 日中に時折急に痒くなるときがありますし,寝ているときに痒くて目が覚めたりもします。 そのせいでよく寝れなかったりします。 もともと軽いアトピー体質のため,最初はそのせいだと思っ... Q 1年以上前から陰嚢 金玉袋 の痒みが止まりません。 この質問をする時点で恥ずかしいですが、バカになって頑張って投稿してみます。 年齢は21歳です。 1年以上前から痒みが止まらず、まれに出血しています。 湿疹も何個かできたりします。 しょっちゅう常時痒いわけではありませんが、 たまに外出中に痒くなると凄くイライラします。 5年付き合う彼女とは発症前と何も変わらない性交を続けていますが、 彼女には痒みはないようです。 薬は、1度治った事があるオロナインを使っています。 しかし塗布後、痒みが治まる時もあれば普通に痒くなる時もあります。 温泉に月1程度行っています。 1年前はサウナにも入っていましたが、 最近は家族風呂に入っており、 誰の金玉袋が触れたか分からないものに金玉袋を触れさせた覚えはないです。 これはかの有名な"いんきんたむし"なのでしょうか。 彼女にうつっていない事を考えるとどうなのかと疑問です。 Q お世話になります。 友人が陰嚢湿疹になり、皮膚科に行ったところ 医者からいわゆるステロイド軟膏を処方してもらったそうで、 かれこれ1年ほど医者に指示された通りに治療に勤しんでおります。 私は数年前に股あたりに湿疹(いんきんではない)になった際に 皮膚科に通った時、医者から 陰嚢は薬の吸収率が高すぎるから薬をぬる時は注意しないといけない、 と聞いたのを記憶してます。 そこである程度ネットで調べて 疑問が残ったので質問したいのですが、 ステロイドって副作用を引き起こす恐れがあるんですよね? 陰嚢にステロイドを塗り続けて生殖機能に影響はないのでしょうか。 例えば、子供ができにくくなったり、 障害のある子供が生まれやすくなるなど、です。 自分にも充分起き得ることなので質問してみました。 宜しくお願い致します。 Q 過去1年位、下腹部の男性器付け根付近の皮膚がかぶれて痒く、 皮膚が乾燥して、痒くて掻くと、表面の皮膚の残骸がぼろぼろと落ちます。 陰毛が生えている箇所なので、剃って、市販の皮膚薬を色々塗りましたが、 直りません。 このような症状に効く市販の薬はないでしょうか。 専門医に診てもらうのが最適ですが、皮膚科でいいのでしょうか。 行きたいのですが、なかなか足が重くて。 なぜなら、町の開業医に行くと、静かな待合室で他の患者に聞こえる状況で、 受付係りが「今日はどうされましたか~?」と質問されて、口頭で答える場面が よくあるので(患者のプライバシーなんてあったもんじゃない)。 「性器がかゆいんです」とも言いづらいし、口頭でなくても、患部を書く紙を渡されて 記す場合でも、受付嬢が綺麗な人だと、性器の部分に記しを付すので、 性病と思われるのが恥ずかしくてと、どうも足が重いのです。 アドバイスお願いします。 Q 半年ほどまえから陰嚢つまりふくろの部分ですが、そこにかゆみを感じだしまして、皮膚科にいきました。 診断は単なる湿疹ということでロコイド軟膏を処方されました。 半年間よくなったり悪くなったりの繰り返しで現在にいたります。 悪くなるといってもかゆみが増してかくと白い皮膚がぽろぽろと剥がれ落ちるくらいのものです。 じゅくじゅくしたり赤くなってはれ上がるとか、水泡ができるという症状はありません。 症状は陰嚢の中心部分が主で全体にあるわけではないです。 というわけで質問ですが、 1 陰嚢へのステロイド軟膏の長期にわたる塗布について問題は?障害を持った赤ちゃんがうまれてきたりとかって考えすぎでしょうか(私の場合1日1回塗るか塗らないかとう程度です) 2 も一度別の病院にいくことを考えているのですが、やはり皮膚科がよいのでしょうか?泌尿器科とか性病科はどうなのでしょう。 3 私の症状で考えられるような病気って単なる湿疹以外にどういうものがるのでしょう? A ベストアンサー 陰のう湿疹ですが、治療として弱めのステロイド外用剤を投与します。 ロコイド軟膏はごく弱めのステロイド外用剤になります。 質問の 1 ステロイド外用剤の長期塗布による副作用ですが、医師の指示通りに使用するのであれば大丈夫だと思います。 指示以上に塗布するのは避けてください。 塗るときは湿疹部分のみに塗布し、量は薄めにしたほうがいいと思います。 質問 2 ですが、再度受診するのであれば、皮膚科がいいと思います。 質問 3 ですが、入浴してかゆみが変わらなければ水虫などが考えられます。 ステロイドを塗布して症状が悪化するのでなければ、水虫は考えにくいと思います。 (水虫などはステロイドを塗ると悪化します) 薬を処方されたら、指示通り塗りましょう。 塗ったり塗らなかったりでは効果が出にくいですよ。 患部を清潔にし、むれないようにトランクスをお勧めします。 Q 薬の知識の全くない男子です。 時々背中を中心に皮膚がかぶれることがあり皮膚科に行っています。 その時もらう薬を時々性器がかぶれたり、むれてかゆくなったりするときに使います。 処方されている薬は、 アンテベート(背中用)鳥居薬品 ネリゾナ ユニバーサルクリーム(顔用)日本シエーリング(本当に顔に塗っても大丈夫でしょうか?) です。 このうち、アンテベートというのを性器の袋の部分に使用することがあります。 ステロイド剤ということなのですが、精子を作る機能や精子自体に影響をあたえないか心配しています。 今日病院にいって先生にその旨伝えると、エクラー(エスエス)というのを処方されましたが、どやら同じステロイド剤のようです。 性器に塗り続けても大丈夫なのでしょうか?先生も大分高齢で何を言っているかも良く聞き取れず少し心配しています。 大丈夫でしょうか?(内心信用しておらず、病院を変えようと思っています) あと、ステロイド剤を長期使用する場合の注意点などありましたら宜しくお願いします。 A ベストアンサー 補足的な質問があったので再回答します。 その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。 元々、この限られた情報の範囲で診察も検査もせずに断定的なことはいいようがない、ということです。 さらに医学的な知見でも、その認識や評価が論争となっているものや基礎的な医学教育を前提にしないと誤解を生じやすいごく専門的なもの、適応症例がかなり特殊な療法等については混乱を招くおそれがあるので、意識的に紹介や解説は控え、より専門的な施設を紹介するに止めています。 一般の方が自分の個人的な体験を披瀝するのはかまわないと思いますが、専門家として意見を掲載するには、考えられる限りの可能性を予測してより慎重な対応が必要だろうという判断からです。 貴方の症状についても、ステロイド剤の処方(まして貴方が信用できない老医師の処方)から演繹的に推察するにすぎないので、現在どんな治療が適切かというところまでは答えられません。 貴方の症状に対しては、診断した医師がその処方を決めるものです。 従って、新しい病院での診断や処方に関する質問の点も、それが適切か否かの判断は留保します。 その上で、前回の回答に補足説明します。 前回の回答ではステロイド剤の特性や一般的な処方(塗り方)を説明しましたが、これは基本的に日本皮膚科学会の「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2004 改訂版」の内容に準拠しています。 より詳しい内容については前回参考URLとして掲載した同学会のサイトに一般向け情報が載っていますから、よく読んでみてください。 さらにステロイド軟膏の塗り方に関して、九州大学医学部のサイトに詳しい紹介がありますから、参考にしてください。 kyudai-derm. html 私は「ステロイド剤は決まった用法用量で、使い始めたら完治するまで同じように続けないと治療の意味がなくなるものです。 とくに途中で止めると、再発し悪化します。 (中略)痒いところに時々適当に塗るというのが一番良くない方法です。 」と書き込みましたが、ステロイド剤に関してそれは周知のことです。 ただし、貴方の症状が1,2回塗って完治する程度の軽度の発疹であれば、上記の注意も必要ないでしょうし、大体ステロイド外用剤は慢性的な皮膚炎を対象とした外用剤処方ですから、毎日のように繰り返し使用することが前提で回答していますので、軽度の皮膚炎ならむしろ他の外用治療薬で十分なのかもしれません。 しかし、どの程度の疾患か、慢性度はどの程度か、どの薬剤を選択するかは診断・処方した医師にしか確定的なことはいえません。 また、こうした質問と回答のやりとりでは、正確な情報の交換にも限界があります。 今回の例でも、上記の回答を貴方は「おさまっても塗り続ける必要」と理解されたようですが、完治すればそれ以上続ける必要はないのは当然のことです。 しかし、ステロイド剤の性格上、塗れば炎症の進行やかゆみは即効的におさまりますが、患部が治癒し始めるのはそれからです。 「おさまる」ことと「完治」は炎症が軽度であればほぼ同義ですが、慢性の場合には少なくとも数日~数週の開きがあります。 その期間が治癒に大切だということです。 従って完治を確認するまで治療を継続することが必要になるわけです。 私は、一旦病気にかかれば患者となる一般の全ての人に今まで以上に医療や薬理の知識を持ってもらうことは、医療全体の質向上に必要不可欠と考えています。 治療内容などの情報公開が進む中で医療機関と患者の信頼関係が揺らいでいる時代ですが、今はその信頼関係の見直しと再構築の過程にあると考えています。 その過渡期においては一時的に問題が起こり、誤解が生じたり不信感がかえって高まることもありますが、その中で理解が深まっていくことを信じています。 治療者側も反省すべきことは多くあると思います。 これからは治療方法に関しても患者さんに対して一方的に言い渡して事足りるといった態度は許されない時代になるでしょう。 十分に説明し納得してもらう努力が必要ですし、そのうち勉強不足の医師に対しては患者さんの方が先進の治療方法を指摘することも普通になるのではないかと、期待しています。 医療とは、治療する側と患者双方が病気に立ち向かい、協力して健康を回復する行為です。 双方の信頼関係がより高い次元で実現していくことが今後の医療(広義の厚生)事業に必要なことだと考えています。 分かりやすい回答にはなっていないかもしれませんが、真意を理解していただきたいと思います。 kyudai-derm. html 補足的な質問があったので再回答します。 その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。 元々、この限られた... Q 私は最初性交渉で 陰嚢部分の五百円玉位の面積が 皺々になり そこが痒く なりました〈なぜなったかハッキリはわかりませんが〉 水虫タムシと思い薬をつけましたが 治らず 病院に行きステロイドを貰いましたが 完全に治りませんでした その後 新しいステロイドをつけた所 最初凄く効いたのですが一週間位 して全身の脇とか股のような皮膚の弱い関節部分が 赤く腫れ上がるようにじんましんになりました、しばらくしてじんましんは治りましたが 陰嚢湿疹は凄く酷くなりました 陰嚢だけでなく陰嚢との境とか肛門がとても痒くなりました それからも分からずステロイドを使用して じんましんが出て 陰嚢湿疹は酷くなりました それでステロイドを使用するのが 怖くなり使用していません 治りはしないが良くもならずでいます ステロイドでこれ以上酷くなるのは嫌です。 医者に行くと必ずステロイドをくれます 自分も治したいのですが 他人へ移すのではないか心配でお医者さんに聞いたところ これはうつりませんと言われ安心していたのですが、4歳の子どもが 股間に手をやっています もしかしたら 一緒に風呂に入った時にうつしたのではないかと心配です お医者さんは大丈夫と言っていましたが どうなんでしょうか。 私は最初性交渉で 陰嚢部分の五百円玉位の面積が 皺々になり そこが痒く なりました〈なぜなったかハッキリはわかりませんが〉 水虫タムシと思い薬をつけましたが 治らず 病院に行きステロイドを貰いましたが 完全に治りませんでした その後 新しいステロイドをつけた所 最初凄く効いたのですが一週間位 して全身の脇とか股のような皮膚の弱い関節部分が 赤く腫れ上がるようにじんましんになりました、しばらくしてじんましんは治りましたが 陰嚢湿疹は凄く酷くなりました 陰嚢だけでなく陰嚢との... A ベストアンサー わたしも陰嚢湿疹の経験者です。 わたしも最初インキンタムシと思い、皮膚科にいったところ、 やはりインキンタムシといわれ抗真菌薬(水虫薬)をもらい つけていましたが、ぜんぜん直らず、別の皮膚科へいったら、 基本的に陰嚢は水虫にならない、いろいろ原因が考えられるが、 陰嚢湿疹の可能性がたかいので、中程度のステロイドを塗って 陰嚢湿疹ならすぐきいてくるといわれ、つけたところ、私の場合幸運なことに 今まで直らなかったのがうそのように1週間程度できれいに直りました。 その後は一番弱いステロイドをもう1週間程度塗り治療は終了。 (患部のみ非常に薄く塗るように言われた) その先生が言うには、陰嚢湿疹の原因はさまざまで、石鹸や単純なパンツとの こすれ等の刺激等でなるそうです。 やっぱり清潔にして、洗うときにあまり こすらずに、痒くなってもぜったいにかかない事がたいせつだそうです。 ただし、私は意志が弱く、かいたりしてしまい、だいたい1年くらいで再発して、 先生のお世話になっています。 やっぱりステロイドはあまり使って欲しくないようで、毎回洗い方や生活習慣を改めるようにおこられてしまいます。 長くなりましたが、原因や病種はともかく、近所の評判やいろいろな情報を たよりに、医者を変えられてはどうでしょうか?やっぱりよい先生は、 非常に丁寧にいろいろなことを説明してくれます。 わたしも陰嚢湿疹の経験者です。 わたしも最初インキンタムシと思い、皮膚科にいったところ、 やはりインキンタムシといわれ抗真菌薬(水虫薬)をもらい つけていましたが、ぜんぜん直らず、別の皮膚科へいったら、 基本的に陰嚢は水虫にならない、いろいろ原因が考えられるが、 陰嚢湿疹の可能性がたかいので、中程度のステロイドを塗って 陰嚢湿疹ならすぐきいてくるといわれ、つけたところ、私の場合幸運なことに 今まで直らなかったのがうそのように1週間程度できれいに直りました。 その後は一番弱... A ベストアンサー お役にたてるか分かりませんが、陰嚢湿疹であれば、弱めのステロイドを使う事はあります。 ただ、ステロイドですので医師の診断処方の元、正しく使わないといけないと思います。 一度水虫のお薬を使って効果がなかったようですが、かびが原因かもしれませんし、傷ができているようなので、ステロイドを使う前にそちらを適切に治療をしないことには、良い結果が得られないと思います。 陰嚢湿疹は確かに痒くて、夜間などに無意識に掻いてしまう事もあり、傷もできやすいかと思います。 また、場所が場所だけに、常に乾燥を保つ事ができないので、傷ができてしまうと湿疹と一緒にじくじくしてしまう事もあります。 すっきり治るまで、意外に時間がかかったりしますので、皮膚科にいかれて適切な軟膏を処方してもらうのが、一番良いかと思います。 お大事になさって下さい。。。

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金玉がかゆいのは病気?原因や予防、治療方法について

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今までの経緯まとめ 前回は、 陰嚢湿疹だと思って皮膚科に行って軟膏を処方してもらいました。 強めのステロイド剤で連続使用は7日間までと決められていましたが、薬を塗り始めたら痒みが収まりこのまま完治するかと思っていたのですが、 結局は治らなくて再度皮膚科に行きました。 経緯をまとめると、、• 真夏からタクシーの運転手の仕事を始める• しばらくしたら金玉袋や袋に接する内股が痒くなり袋の皮が硬化した• 皮膚科に行って陰嚢湿疹の塗り薬をもらう• 連続使用7日間までの制限で塗り続けて痒みは一度収まる• 今度は内股に小さな突起物がポツポツ出来て、匂いがあるベタベタした粘液が出てくる。 また白い粉が吹いた状態になる• 再度皮膚科に行くといんきんたむしと言われゼフナートクリームをもらう• 2月の真冬、なんとなく完治しないまま過ごす 陰嚢湿疹?いんきんたむし? ネットでいろいろ調べてみると、、 いんきんたむしというのは金玉袋には出来ないらしく、 袋と接する内股に突起物ができて粘液が出てくるようです。 白い粉が吹くのは股部白鱗(いんきんたむし)の特徴です。 ということは 少なくともいんきんたむしの症状は出ています。 しかし、 金玉袋の皮が硬化して痒くなるなど陰嚢湿疹の症状もあります。 もしかしたら陰嚢湿疹といんきんたむしが併発していたとか、、? 長時間座る車のシートに菌がいて、いんきんたむしになって、、 しかも真夏で蒸れて陰嚢湿疹になった、、とか、、 とりあえずゼフナートクリームがまだ少し残っているので、使い切ったら再度皮膚科に行ってみます。 3度目の皮膚科に行きました ゼフナートクリームも使い切りそうになったので、3度目の皮膚科に行ってきました。 先生に診てもらうと、水虫(いんきんたむし)は収まっているように見えるとの事。 一応顕微鏡で調べてもらうと、カビは死骸だけになっていて現状はいんきんたむしは収まっている状態でした。 通常、 ゼフナートクリームを1週間塗ればいんきんたむしは収まるようです。 ただ、先生が言うには 下着などの締め付けで蒸れて、汗でかぶれている汗疹(あせも)の状態ではないかということでした。 やはり、 陰嚢湿疹といんきんたむしが併発していて特に蒸れで汗疹(あせも)になっているようです。 今後は、いんきんたむしが収まれば陰嚢湿疹が出てきたり、逆にしばらくしたらいんきんたむしが出てきたりを繰り返す可能性があるようです。 今回は湿疹の薬に水虫を抑える薬をミックスしたものを処方してもらいました。 1週間塗れば良くなるとのこと。 仕事がタクシー運転手なので、下着で締め付けられてしまうので症状が治ったら保護用にクリームも出してもらいました。 早速今日から湿疹と水虫のミックスした軟膏を塗り始めます。 その後の経過 風呂上がりや出勤前にシャワーを浴びたあとに軟膏を塗ります。 皮膚科に行ったのが火曜日。 早速軟膏を塗りました。 7日目 実質、5日後くらいで治った感じがしていました。 一週間ですっかり治ったようです。 これからは一緒に処方された保護クリームを塗ってみます。 再発とは隣り合わせですが、薬だけに頼らないで 仕事環境を改善できるように考えていこうと思います。 陰嚢湿疹予防に効果的なクールクッションをレビューしています!こちらも御覧ください。 また、 陰嚢湿疹対策にも効果的なハンモックトランクスの記事もアップしました。 追記(経過報告) 2019. 9 いよいよ真夏に突入しました。 梅雨が明けてからはもの凄い酷暑が続いています。 今のところ、陰嚢湿疹・インキンタムシは全く再発していません! やはり ハンモックトランクスと空調服製のクールクッションが良い仕事をしてくれています。 とにかく快適です。 2019. 12 結局夏は無事に過ごすことが出来ました。 ポツっと1点だけ再発しそうな雰囲気になった時は一度だけありましたが、すぐに皮膚科で処方された薬を塗ったら次の日には無くなっていました。 やはり、言うまでもなく蒸れが酷いと再発の危機があるとは思いますが、 自分が再発防止に行っていることが上手く作用しているのではないかと思います。 あとは、念の為にこれを携行しています。 これを塗ると サラサラしてメントールが超気持ち良いです。 陰嚢湿疹やいんきんたむしの治療薬ではないので、とりあえず皮膚科に行って処方された薬で治してから、 日頃の予防にこのクリームを使うのが良いのではと思います。 2020. 13 2020年春になり、かなり蒸し暑くなってきました。 新型コロナウイルスにより仕事が休業中ですが、蒸らさないように気を付けて生活しています。 特に夜寝る時は、自分はもともとノーパンで寝ているので布団の掛け具合なども調整して、布団の中で蒸らさないようにしています。 再発も無く、快適に生活しています。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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