水草 接着 剤。 液状接着剤:石・流木 ~神畑養魚株式会社~

液状接着剤:石・流木 ~神畑養魚株式会社~

水草 接着 剤

メーカー:デルフィス サンゴを岩などに固定するのに便利! ゼリー状で液垂れしません。 クィックジェルは空気中などの水分と反応して瞬間的に硬化し接着します。 ゼリー状なので液垂れせず、ライブロックや骨サンゴ、擬岩などへの接着が容易にできます。 また、接着面は目立たないのでサンゴの外観を損ないません。 サンゴの接着をよりすばやく、そしてより強くするためのバインダーサンド付属。 容器は、瞬間接着剤に最適な、光を遮るアルミチューブを使用。 キャップとノズル付きなのですぐに使用できます。 接着面の余分な水分や汚れを拭いてから、片面に本品を塗布し、すぐに両面を貼り合わせて下さい。 サンゴを岩に接着する場合、貼り合わせてからしばらく押さえて固定して下さい。 *押さえている間はできるだけ動かさないのがコツです。 ・午前中で到着しない地域の場合は、最短の時間になります。 ですので地域により 時間指定をされている場合でもご指定の時間にお届け出来ない場合がございます。 ご了承下さいます様お願い申し上げます。 ご指定日前日の夕方に発送致しますので、 『午後5時まで』の指定での発送となります。 一部地域に関しましてはお受取時間帯が異なりますので、 その場合は別途ご連絡させて頂きます。 尚、タイムサービス便の場合はシステム上代金引換はご利用頂けませんのでご了承下さい。

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ウィローモスの活着は糸なしで実現!まだテグス巻いてるの?

水草 接着 剤

A ベストアンサー 普通は接着剤コーナーで、お風呂用(水槽も可能と書かれた防カビ剤の入っていないもの)を使用します。 ただし、シリコンにシリコンが付きづらいだめ剥がす必要がでますが、剥がすと市販のものだと上手くいきません。 もれたら内側から補強しないといけません。 外側を補強しても水圧でもれます。 ただ、通常はもれたら買い換えます。 その理由は、水槽自体それほど高くないので、危険な思いをしてまで修理する気にはならないという理由が大きいです。 チャームなど安い通販で買えば安く買えるので、修理よりも買い替えをオススメします。 何年使ったか知りませんが、普通に使ってれば滅多にもれないので、置き場所や置き方、台などを見直したほうが良いかもしれません。 Q 半年ぐらい前から金魚を飼っています。 差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。 よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。 これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。 パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。 ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか? たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。 こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか? よろしければ教えてください。 ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。 (もちろん今はもう液は入れてません) 半年ぐらい前から金魚を飼っています。 差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。 よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。 これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。 パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。 ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば... A ベストアンサー 濾過バクテリアとは何物か? が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。 濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。 彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。 マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、 腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、 ドス黒くドロドロになり、、、 最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。 濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。 バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。 ・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。 現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。 空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。 3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。 全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。 ・水槽目地表面のシリコン保護剤。 ・プラスチック、ゴムの保護剤。 ・底砂から溶け出す様々なミネラル。 これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。 第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。 ・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。 ・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。 ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。 ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。 アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。 私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。 =日数= バクテリア剤無し・・・・平均21日。 バクテリア剤有り・・・・平均18日。 =別効果= 立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。 市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。 生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。 この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、 使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。 だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。 ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。 濾過バクテリアとは何物か? が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。 濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。 彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。 マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、 腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、 ドス黒くドロドロになり、、、 最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。 濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。 バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ... A ベストアンサー ・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。 粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。 つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。 ならば、高くなっても当然です。 ・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。 しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。 土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。 天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。 「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。 スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、 環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。 入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。 当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。 水草が入っているのに... と考えるには、まだ早いでしょう。 水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。 換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。 水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。 淡水魚は海で暮らせないでしょう? 水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。 試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。 水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。 テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。 ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。 水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。 硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、 水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、 コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。 生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、 毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。 優先順位はpHです。 エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。 まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。 多少の蓄積は気にしなくても構いません。 あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。 ・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。 粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。 つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。 ならば、高くなっても当然です。 ・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。 しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。 土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。 天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ... A ベストアンサー かなり細かくちぎります。 手で結構です。 一般的に流木が簡単です。 (石よりも) 糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。 あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。 南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。 流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、 平気なくらいです。 (照明を点けて) ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。 (ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。 ^^;) お魚やエビが入っている方が早く成長します。 活着させても、トリミングをしないと、伸びて、光の届かない辺りから枯れてしまいます。 ですから、トリミングはたいへん重要です。 流木に活着させるときは、小さく細切れにしたウィローモスを、流木などに貼り付けて、 糸を細かく巻きます。 15~20wの2灯式で十分です。 少し出てきたらトリミングを繰り返し、数回のトリミングの後には、きれいな 活着ウィローモスの出来上がりです 液肥は入れてもいいですけど、入れすぎますと、コケが生えますし、入れなくても結構です。 かなり細かくちぎります。 手で結構です。 一般的に流木が簡単です。 (石よりも) 糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。 あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。 南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。 流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、 平気なくらいです。 (照明を点けて) ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。 (ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。 ^^;)... Q 3週間前よりテトラの30センチ水槽で和金4匹、トゲナシヌマエビを6匹飼っています。 ここ二日ぐらい水のにごりが早く、連続して水換えをしていましたが、先ほど、水草付の流木に水カビが発生しているのを発見しました。 除去する方法がわからず、とても困っています。 (単純に取り出して洗うなどでいいのでしょうか?) 恐れ入りますが、除去方法と今後の防止策をご教授いただけないでしょうか? 宜しくお願い申し上げます。 【状況】 (くみ出しているので、底の糞が除去しきれていないです) (水温は、ヒーターをセットしていないので21度ぐらいで推移) (エサは、キョリン金魚のえさとシラクラNEW微生物の素 1日2回) (上面ろ過、エアポンプは未使用 明日取り付け予定) (ライトは、日中から1日14時間程度照射) (今のところ金魚には感染していないようです) (エビが水カビを食べてくれてはいるようです) 対策としては、水温をお湯を入れるなどして、少し高くしました。 また、食塩を15リットルに小さじ1杯程度を投入。 A ベストアンサー ・ミズカビについて ミズカビは、水中の有機物に菌糸を伸ばし、それを餌とし分解吸収して成長する管状生物です。 ミズカビ本体の菌糸体は非常に太い菌糸で、肉眼でも見分けがつく太さがあり、その姿が陸上のカビに似ていることからミズカビと一般に呼んでいます。 ・どのような水槽に発生しやすいのか。 ・富栄養化の原因因子。 1・餌の与えすぎ。 2・過密飼育(水槽の大きさに比べ、生体が多すぎ/大きすぎ)。 3・濾過能力の低い水槽。 4・底床材や濾過器の汚れた水槽。 ・水カビの撃退方法 1・水槽水の清水化。 /餌の種類を変更する。 2・過密飼育の解消。 以上の対策を、出来ることから根気強く行うことで、1~2ヶ月ほどでミズカビの発生しにくい水槽になるハズ。 ただし、原因が過密飼育にある場合は、効果が出ないこともあります。 3週間ならば、抜本的な対策を講ずる時期ではありません。 せいぜい、換水程度でしょう。 ミズカビが大量に発生していなければ、しばらくは、様子見でよいと思います。 立ち上げ後2~3ヶ月以上経過し、安定期に入ってから発生したミズカビは対策を講ずる必要のあるミズカビです。 ・ミズカビは、有機物を餌とし成長する生物です。 購入した流木自体の「あく抜き作業」や「煮切り作業」が不完全だった可能性があります。 その後、剥がした水草はナイロン糸などで縛り付けて、再活着させることになります。 水温が高くなるとミズカビ菌が喜びそうですよ。 ヌマエビ類の塩水耐性は、強くないので、エビが危険だと思います。 塩水は、大切な濾過バクテリアを殺すので、立ち上げ途中の水槽に使うと立ち上げが遅れます。 最後に、 和金の大きさによりますが、30cm水槽に和金4匹は、少し多いと感じます。 金魚は3年ほどで20cm以上に成長します。 今の水槽は半年程度の仮住まい。 和金が5cmを超える頃には45cm以上の水槽へ引越しが必要になると思います。 ・ミズカビについて ミズカビは、水中の有機物に菌糸を伸ばし、それを餌とし分解吸収して成長する管状生物です。 ミズカビ本体の菌糸体は非常に太い菌糸で、肉眼でも見分けがつく太さがあり、その姿が陸上のカビに似ていることからミズカビと一般に呼んでいます。 ・どのような水槽に発生しやすいのか。 ・富栄養化の原因因子。 1・餌の与えすぎ。 2・過密飼育(水槽の大きさに比べ、生体が多すぎ/大きすぎ)。 3・濾過能力の低い水槽... A ベストアンサー アクリルはジクロロメタンで簡単に接着できます。 三角の補強材と共に組み合わせて注射器で流し込むだけです。 ジクロロメタンは500mL 2. google. DIYのアクリル板コーナーに行けばマニュアルもある。 hazaiya. 私は昇降盤とアクリル用のチップソー持ってますから加工できますが、それをそろえるだけで最低でも数万円かかる。 そのサイズだと数十万工具代にかかるかも。 上記の業者だと作ってくれるよ。 hazaiya. html DIYで材料揃えるより安い。 アクリルはジクロロメタンで簡単に接着できます。 三角の補強材と共に組み合わせて注射器で流し込むだけです。 ジクロロメタンは500mL 2. google. DIYのアクリル板コーナーに行けばマニュアルもある。 ただし正確に切断するのは専用... Q 60cmの水槽にポリプとピクタスとプレコをかっています。 3匹ともまだ小さいのです。 ろ過は上部フィルターにスポンジのみでした。 2~3週間水換えしてないなと思い水槽の汚れ具合を見ていると、壁面に1ミリあるかないかぐらい、細さは髪の毛ぐらいの白い糸状のものがたくさん付いていました。 よーく見るとかすかに移動しています。 友達にはイトミミズじゃないかと言われました。 でも、調べてみるとイトミミズはもっと大きいみたいだし、網ですくおうとしてもすくえてるのかよくわかりません。 以前も大発生したことがあり、そのときはリセットしましたが、対処方があれば対処したいです。 昨日とりあえずスポンジをすべて交換し、穴の開いた石みたいなやつをいれ、その上にスポンジマットを二枚ひいてみました。 とりあえず変化はないです。 それはミズミミズです。 水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。 少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思いますが大量に発生した場合は見た目は気持ちの良いものではないですし更に水質悪化につながってしまう場合があるので駆除しましょう。 ミズミミズは水質が悪化している水槽に発生しやすいのでまずは換水を増やして水質を良くしましょう。 ミズミミズはガラス面だけではなく砂利の中にもいますので水換えの際に砂利クリーナーといった商品を利用して砂利の中の餌の残りや排泄物も同時に掃除しましょう。 でもフィルターの濾材や底砂中などのイトミミズを根絶するのは大変です。 完全に根絶するには熱湯消毒か薬品によるしかありませんが濾過バクテリアが死滅しますので濾過バクテリアを増やすことをお勧めします。 上部フィルターの濾材をスポンジからリング状のものに取り替えたとのことですのでその効果は徐々に現れてくるでしょう。 リング状の濾材はものによっては1個でテニスコート1面分の濾過面積があるものもありスポンジよりもはるかに濾過バクテリアの量が増えます。 ただ濾過がスムーズに行われるまでは2、3週間はかかりますのでそれまでは毎週1/4ほどの水換えをしましょう。 そして餌を遣りすぎて底面に残り餌があったりしませんか。 水草が植えてあれば多少の残り餌や排泄物は水草の肥料として吸収されますが古代魚の肺魚やナマズではなかなか難しいかもしれませんので極力餌は残らないように与えて且つ濾過状況を常にチェックしていればそのうちに居なくなりますよ。 それはミズミミズです。 水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。 少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思います... Q いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。 素朴な質問です。 ここのベテランやショップの方に、 熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、 ・一日一回の方が良い(昨日のショップの方) ・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方) ・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい ・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態) ・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く (誤解しないで。 餓死させるわけではありません) ・いいや、熱帯魚は栄養も行き届いて生体が元気な時が一番美しい などの意見を聞きました。 私は現在、一日一回少量のエサを与えていますが、 もし、美しくきれいなスタイルで、長生きするなら 二日に一回にしようかとも思います。 売られているほとんどのショップのお魚はガリガリにやせていますね。 (いわゆる、しぼっていると言うのでしょうか?) 体を大きくさせないためもあるでしょうが(成長を遅らせる)。。 自分で実際に経験(実験)すれば済むことですが、 皆様の意見を聞きたく、よろしくお願い致します。 (今回は金魚は含まれてません) いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。 素朴な質問です。 ここのベテランやショップの方に、 熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、 ・一日一回の方が良い(昨日のショップの方) ・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方) ・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい ・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態) ・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く (誤解しないで。 餓死させるわ... A ベストアンサー 立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。 ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。 ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。 ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。 (私は以前パロット2匹とペンギンテトラ1匹を2年間飼育していましたが、水草とコケはえまくりの汚らしい(?)水槽でしたが、餌やらずともパトッロが大きくなりました。 (ペンギンテトラを食べたわけではありません) ちょっと話はずれるのですが、カージナルテトラがネオン病にかかった際に、ショップの人に相談したら「感染すると不治の病。 延命措置として、なるべく魚に体力をつけさせる為にも、お腹がぽっこり膨れる位にして、魚本来の抵抗力を引き出してあげてください。 」と言われました。 現在もエロモナス症のモーリーを隔離中ですが、餌を少しずつこまめに与えています。 ある程度魚に体力をつけさせたい、早く大きくしたい…という場合は餌は多めで、水質の変化や魚の体型を気になさるなら少なめで…というのはいかがでしょう。 もちろん「多め」といっても、1度に沢山ではなく、何回にも分けて与えることで、残り餌が出ないようにします) ショップから来た魚は輸送ストレスなどもあるので、トリートメントしながら、その期間にお腹ぽっこりにしてあげて、本水槽ではそこまで気にせず…でやっています。 立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。 ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。 ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。 ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。 (私は以前パロット2匹とペンギン... Q ソイルと化粧砂、両方を使いたい場合の方法について。 ソイルと化粧砂を使った熱帯魚水槽を作りたい場合、 1.ソイルを敷いた上に、化粧砂を敷く 2.ソイルを敷く部分と、化粧砂を敷く部分を分ける どちらが良いのでしょうか? 水草を植えたいので、ソイルがいいと思って、GEXの水草一番サンド(パウダー)こげ茶を買いました。 でも、全面に敷くと、水草を植えなかった地帯が暗いので、明るめの砂がいいかと思いました。 (本当は真白な砂を前面に敷いたらキレイかと思いましたが、1年後どうなることか。。。 ) 問題は、180センチの水槽なので、やり直し不可というか、リセットしたくないというか、できないというか・・・ ソイルと砂とが混ざったりした時、どうすることもできません。 そもそも、ソイルよりも砂の方が重そうなので、二重に敷いたら砂が沈んでソイルが浮いてこないかと心配です。 だから、数週間毎に化粧砂を追加する手間が掛かる。 最初にボール紙などで型をつくる。 ボール紙の型を水槽へ設置。 ボール紙の型に合わせて、ソイルと化粧砂を敷き詰める。 詳しくは、次の書籍に書かれています。 失敗したくなければ、一読されることをオススメします。 office303. ガラスの手前1cm程残して、ガラスとソイルの間に濃色系や黒色の化粧砂を敷けば(挟めば)解決します。 上記の本の54ページにヒントになる敷き方があります。 だから、数週間毎に化粧砂を追加する手間が掛かる。 最初にボール紙などで型をつくる。 ボール紙の型を水槽へ設置。 ボール紙の型に合わせて、ソイルと化粧砂を敷き詰める。 詳しくは、次の書籍に書かれています。 失敗したくなければ、一読されることをオススメします。 「アクアリウムのつ... A ベストアンサー 単純に、脱走防止ですよ。 あらゆる魚は定期的に脱走を試みます。 魚の場合、水位を低くすることである程度は脱走を防止できますけどね。 また、脱走するつもりが無くても飛び出してしまうことがあるんです。 水槽の外で大きな音を立てたり、水槽にぶつかってしまったり、 あるいは魚同士の喧嘩がヒートアップしたときなどに、 ロケット花火か!!!という勢いでジャンプすることが稀にあります。 冗談抜きで、魚がフタに衝突する音とか、たまに聞こえますよ。 ライターくらいの小型魚が、ゴッ!と突然音を出すことが。 アナタが熱帯魚を飼うとしたら、数は限られるでしょう? すると、その魚にとても愛着がわくはずです。 そうなりますと、どうしても「死なせたくない」「逃がしたくない」と思うでしょう。 水槽から飛び出して干物になって死ぬ、という不幸な事故は、 アクアリストからするとかなり悲しい事故なんです。 どんな人だって、水槽の前で24時間座って見つめていられないでしょう? だから、目を離している隙に干からびないように、ふたをするんです。 魚だけでなく、エビや貝類も脱走します。 魚より頻度は高いですね。 ペットショップの水槽にフタが無い理由ですが、利便性の問題です。 お客さんに売るたびにいちいちフタあけてたら手間だから、という。 そして、なにより1匹1匹に対する愛もそれほど無いわけで。 1匹脱走して死んでも、損害額でしか勘定しないでしょう。 だからこそ、利便性だけで考えるわけです。 悪い意味ではなく。 養殖場にふたがないのはとても簡単。 管理上難しいというのと、はっきりいって必要ない、という事ですね。 デカイフタをキレイに維持しようとすると清掃の手間がかかります。 ということはつまり清掃に人件費、お金がかかります。 無駄なお金です。 そもそも、家庭の水槽よりもかなり深く作られてますし、 魚のジャンプ力よりも、余裕をもって水位を低くしているでしょう。 ふたを用意する必要が、そもそも無いわけです。 フタがあったほうがいいかですが、無いほうが水の状態は良くなります。 水面に触れている空気が循環しやすいので、酸素量は増えるでしょうし。 ただ、フタをすると病気になるほど不健康になるわけでもないし、 ふたをすれば脱走を避けられるわけで。 だったら、フタをしておこうじゃないか、という話なんですよ。 冬場は、水温の低下防止にも役立ちます。 熱がこもるので。 尚、夏になるとフタと水面の間で湿度が高くなり、温度が高くなりやすいです。 照明の熱がそこにこもるんですよ。 思いっきり。 なので、夏だけ水位を減らしてフタをあける、と言う人もいますよ。 水位を減らすのは、脱走防止ですね。 単純に、脱走防止ですよ。 あらゆる魚は定期的に脱走を試みます。 魚の場合、水位を低くすることである程度は脱走を防止できますけどね。 また、脱走するつもりが無くても飛び出してしまうことがあるんです。 水槽の外で大きな音を立てたり、水槽にぶつかってしまったり、 あるいは魚同士の喧嘩がヒートアップしたときなどに、 ロケット花火か!!!という勢いでジャンプすることが稀にあります。 冗談抜きで、魚がフタに衝突する音とか、たまに聞こえますよ。 ライターくらいの小型魚が、ゴッ!と突然音を出す...

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アクアリウム専用接着剤5選!活着など用途別!エビも安心な接着剤とは?

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瞬間接着剤でウィローモスの活着~メリット・デメリットとその道具~ どうもこんにちは。 ごん太です。 今回も水草ネタでウィローモスの活着について記していきたいと思います。 今回のウィローモスの活着ついでに、慌てて睡蓮鉢をリセットすることとなり、投稿も延期していたわけです。 リセット後の現在、今回の睡蓮鉢のウィローモスですが、多少なりとも生長をしており、 スネールも繁殖していなさそう・・・なーんて思ってカメラを睡蓮鉢に向けたら、ちゃっかり生存していやがりました。 ・・・ とりあえず、スネール撲滅まで待ってもしょうがないので、その時のウィローモスの活着について投稿することにしたわけです。 なお、その時のスネール駆除についての話は下のリンクからご覧いただくことができます。 さて、話をウィローモスに戻しまして・・・ ウィローモスの活着方法というのは現在様々な方法が模索されており、昔ながらの木綿糸で巻く方法が有名です。 しかし最近はテグスやオクラネットなどの化学繊維で固定してみたり、糸は利用せず瞬間接着剤で固定してみたりと・・・ 多くの先人の方々の素晴らしいアイデアにより日進月歩な分野だったりします。 そんな今回は ウィローモスの活着のなかでもちょっと異端な瞬間接着剤を利用し方法について、 メリット・デメリット、道具、手順、1か月後の生長状況などを記していきたいと思います。 なお画像の編集が追い付いていないため前編・後編の2分割を予定しております。 今回はメリット・デメリットと道具の紹介までとなっております。 それでは目次・サイト内リンクと続きまして本文へと入っていきます。 続きをどうぞ!。 (サイト内リンク:瞬間接着剤でウィローモスを活着関連) 当ブログの関連記事です。 よろしければ、こちらもあせてご覧ください。 瞬間接着剤でウィローモスの活着をするメリット・デメリット さて、瞬間接着剤を利用したウィローモスの活着ですが、スタンダードな木綿糸(モスコットンなんて名前でADAより販売されています)を利用した方法と比較してメリット・デメリットがあります。 まずはその紹介をしていきたいと思います。 簡単!短時間!(メリットその1) まず何といっても瞬間接着剤なわけですから、 ウィローモスを活着させるべく対象物に短時間で固定できる わけです! 木綿糸やテグスはウィローモスを挟み込むようにぐるぐると活着させる対象物に巻き付けていくことになるのですが、それ自体結構細かい作業で神経も使いますし時間を使います。 瞬間接着剤の場合は塗って貼り付けるだけ!、さらに硬化も短時間ですから・・・ 木綿糸やテグスの場合と比較すると簡単で時短にもなります。 手がそれほど器用でないな人や急いでいる人におすすめなわけです。 ただし、後述の通り作業は短時間ですが、「見ごろ」になるのにものすごく時間がかかります。 どこでも瞬間接着剤は手に入る(メリットその2) アクアリウム用品というのは基本的にアクアショップでしか手に入れらない物が多く、例えばアクア用木綿糸で有名な商品であろうADAのモスコットンなどはやはりショップに行かなければ手に入らない商品です。 (もちろん、手芸用の木綿糸代用するならば、100均で手に入ると思いますが。 ) 対して瞬間接着剤はいまやコンビニでも手に入りますし、ホームセンター、100均にドラッグストアにスーパーでも手に入るわけです。 というわけで・・・ ショップでしか置いてない木綿糸と比較すると簡単に入手できるわけです。 ですから、思い立ったが吉日でウィローモスさえあればすぐにできます。 思い立ったらすぐできる!これって、アクアリウムみたいなそれほどメジャーでなく専門店も少ない趣味にとってとても重要なことです。 ・・・もっとも活着すべきウィローモスをお持ちでない人は、結局はショップに行くことになるのですが。。。。 下の写真は瞬間接着剤でウィローモスの活着をする前の睡蓮鉢の内部全景。 (この写真を撮った後にスネールの繁殖が発覚することになります。 ) というわけで、次の項よりデメリットについての紹介となります。 必ずしも無害ではない(デメリットその1) 様々な情報を見る限りでは、瞬間接着剤は以下のような特徴を持っています。 まず、 瞬間接着剤は硬化する前の状態では有毒のようです。 「人間において」という前提ですが気化した瞬間接着剤は、それを吸入することで粘膜を刺激する毒性があるようです。 しかし、短時間で硬化し、さらに硬化後は無害であるため、医療用としても利用されているようです。 結局のところ、水草に実際に利用してみないと何とも言えないわけですが・・・ 硬化する前の液体の瞬間接着剤をウィローモスに塗るわけですから 多少なりとも害はあるはずです。 ごん太の経験ですがアヌビス・ナナに利用した際には、瞬間接着剤を塗布した部位は変色してしまったこともあります。 しかしまた、ウィローモスにゼリー状の瞬間接着剤を利用した場合ほとんど変色しなかったということも経験してます。 ですから、水草によりダメージや変色のあるなしに違いがあるようです。 結局何が言いたいのかと言うと・・・ 【注意事項】 実際の作業に当たっては必ず自己責任もと行ってください。 生体や水草に思わぬダメージがあるかもしれません。 水草へのダメージが心配なら、目立たないところでテストしてみて下さい。 よくすすいでから水槽に戻してください。 また、いくらネット(当ブログを含む)に書いてあるからと言っても、アクアリウムは現実の生き物相手な趣味です。 ネットの情報を鵜呑みにするようなことはせず、常に生体の現状を確認しつつ慎重に実施してください。 意外と衝撃に弱く外れやすい(デメリットその2) メーカーや液体orゼリー状などの接着剤の種類、さらにはか細いウィローモスや巨大なアヌビアス・バルテリーなどのように接着する水草のサイズや重さの違いもよるでしょうが・・・ 水槽からの取り出しや清掃時など、ちょっとした衝撃で外れてしまうことがまれにあります。 ですので、接着剤に頼るのではなく、水草による活着が完了するまでは多少デリケートに取り扱う必要がありそうです。 葉の密度はウィローモスの生長次第(デメリットその3) まず、前提条件ですが、以下の話はごん太の現状をもとに比較したことなので、すべての栽培環境に当てはまるとは限りません。 木綿糸やテグス、そしてモスマットなどの固定方法とくらべ、瞬間接着剤で接着したものはその葉の密度はすこし低い傾向があるようです。 瞬間接着剤を利用した方法は、一部分のみを固定するだけの方法です。 テグスを利用した方法などそれらの固定法に見られるような幅広い面で無理やり押さえ込む方法ではありません。 ですから、ウィローモスの葉は水中では比較的自由で、生長点をたくさん作ろうとはせず茎頂を先端とした縦方向方向に生長し脇芽などの新芽はあまり作らないようです。 対して面で押さえ込む方法では、繊維の隙間を通り抜けるような生長点(=脇芽)の形成を促す方法です。 こちらを瞬間接着剤と面で押さえ込む方法を比較すると、脇芽の形成が促されるということは生長点が多くなるわけですから、結果生長後のボリュームや密度という差となってあらわれます。 もっとも、これはウィローモスの生長次第ともいえるわけで、しばらく経過観察をしていきたいと思います。 ーーー その生長後の姿ですが、その茎葉(ウィローモスの葉)の生え方は絨毯という形容詞からは程遠く、自然な生え方といったところです。 ですので、 まるで絨毯のように生えそろった美しいウィローモスを作りたい方は素直に釣り糸で固定することをお勧めします。 現在この当時接着剤で木化石に接着したウィローモスは見ごろを迎えています。 そのようになるまでの期間はなんと1年! 作業が時短になるというメリットの代償は思いのほか重くなるようです。 ですのでこの瞬間接着剤を利用した方法ですが・・・ はっきり言いまして余程時間に追われている人以外お勧めできません!! 多少手が不器用でも、釣り糸を利用してウィローモスを活着させたほうが、より短時間で生長し、より葉の密度が高くなり、より美しいのでお勧めです!!。 瞬間接着剤で活着させるための道具 道具一覧 この項ではウィローモスの瞬間接着剤を利用した活着のための道具について記述していきます。 まずは道具一覧から。 ・ウィローモス ・レイアウト用の石もしくは流木 ・瞬間接着剤 ・キッチンペーパー(ティッシュペーパー) ・ハサミ ・カルキ抜きした水 ウィローモス 今回はいわゆる 並ウィローモスを利用しました。 三角形に葉が展開する南米産ウィローモスではありませんのであしからず。 南米産ウィローモスでも基本的に同じ方法で活着できるとは思いますが、活着後の姿や葉の展開の仕方や密度など何かと違う点があるはずです。 レイアウト用の石もしくは流木 今回は比較的表面がつるつるな木化石にウィローモスを接着する予定です。 表面がつるつるな物を選んだ理由はそのほうが接着しやすかろうと思ったからです。 しかし、ウィローモスにとっては表面がざらざらな方が活着しやすいわけですから、ウィローモスの生長を考えれば、表面がざらざらした溶岩石や流木の方がよさそうです。 この辺は溶岩石と木化石で活着の違いを比較実験してみないと何とも言えませんので、お茶を濁しておきます。 キッチンタオル ウィローモスをうまく接着させるために、軽く水分をふき取るのに利用しました。 ティッシュペーパーでも同様のことができますので水分が拭き取れればなんでもよいでしょう。 ハサミ ウィローモスは軽く切り刻んだ方が新芽が出やすく、その後の葉の密度も変わりますので、ハサミを利用します。 ハサミはきれいに切れるものであればどんなものでも構いません。 カルキ抜きした水 硬化しきれていない瞬間接着剤をすすぎ落すために利用します。 上記しましたが、 瞬間接着剤は硬化するまではそれ自体が有毒ですから、よくすすいでから水槽に戻すべきです。 なお、瞬間接着剤は空気中の水分を利用して硬化すると聞きますが、直接水に垂れると硬化せず油のように水面に浮いてしまうようです。 ・・・ ・・・・・・ というわけで、少し長くなってしまったので今回はここまで。 次回は実際に瞬間接着剤を利用したウィローモスの活着方法を写真入りで紹介していきたいと思います。 最後の画像は現在の睡蓮鉢。 気温が上がるにつれて睡蓮鉢から涼しげなオーラが出始めています。 (冬は寒々しいですが・・・。 ) 当ブログのプライバシーポリシー 「」(以下当ブログ)では以下のサービスを使用しています。 ・Google Analytics ・Google Adsense 個人情報の利用目的 当ブログでは、メールでのお問い合わせ、際に、名前(ハンドルネーム)、メールアドレス等の個人情報をご登録いただく場合がございます。 これらの個人情報は質問に対する回答や必要な情報を電子メールなどをでご連絡する場合に 利用させていただくものであり、個人情報をご提供いただく際の目的以外では利用いたしません。 個人情報の第三者への開示 当サイトでは、個人情報は適切に管理し、以下に該当する場合を除いて第三者に開示することはありません。 ・本人のご了解がある場合 ・法令等への協力のため、開示が必要となる場合 個人情報の開示、訂正、追加、削除、利用停止 ご本人からの個人データの開示、訂正、追加、削除、利用停止のご希望の場合には、 ご本人であることを確認させていただいた上、速やかに対応させていただきます。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、 お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくはしてください。 掲載されている広告について 当サイトでは、第三者配信の広告サービス「Googleアドセンス」を利用しています。 このGoogleアドセンス、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、 当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 『Cookie』 氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません を使用することがあります。 またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、してください。 免責事項 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、 移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、 誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

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