ダンボール 戦機 ハイパー ファンクション。 【完成品レビュー】1/1 LBX HF ハイパーファンクション アキレス(赤色)【塗装】【ダンボール戦機】 : 素晴らしきガンプラ日和

【レビュー】 バンダイ ハイパーファンクション LBX アキレス & AX

ダンボール 戦機 ハイパー ファンクション

KIZUKA:今回のハイパーファンクションは再販では無く、 新商品として販売したオーディーンの紹介記事です。 ハイパーファンクション LBXオーディーン ここでオーディーンが登場しました。 LBXオーディーン(全パーツ) このパーツ構成は流石、ハイパーファンクションですよね。 パチ組 オーディーン作成 ダンボール戦機のプラモデルはタッチゲート式なので、指でランナーからパーツがもげてかなり楽でした。 ミニプラと同じタッチゲートなので手軽に作れるキットでした。 アクションポージング 【オーディーン】 バンダイさん凄すぎます。 パーツの色分けが完璧すぎます。 オーディーンて、こんなにもカッコイイとは・・・ 台座はオーディーンのノーマルキットに付属している物と同じです。 降臨ポーズw オーディーンは主人公の機体では珍しいカラーリングですよね。 ヒロイックなデザインではないような気がします。 撮影用の台紙が手元にないので背景はご了承くださいw オーディーン【飛行形態】変形 綺麗に変形できて最高です! このフォルムが絶妙でイイ! カッコイイので思わず、手に取って飛行機ごっこ遊びしてしまいましたw ランサー ゲイボルグ シーン再現w 武器を投げることは本編では無かったはずw ディミトリ 五年後 シーン再現w 腰を低くして槍を地面にさすだけで悪役感がでますw 公式サイト おわりに KIZUKA:買ってよかったキットです。 非常に満足しています。 次のハイパーファンクションではドットフェイサーを希望しています! 最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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【レビュー】 バンダイ ハイパーファンクション LBX アキレス & AX

ダンボール 戦機 ハイパー ファンクション

今回はハイパーファンクション アキレスを赤色に塗って仕上げて見ました。 このハイパーファンクションアキレスは、本日9月21日に約 6年半 ぶりに再販された新商品となりますが、こちらの作品は以前販売された再版前のキットを使用しています。 非再版品と再販品は関節が強化されている事くらいしか違いが無いらしいのですが、再販品の説明書にはフレームパーツは以前と同じABSと書いてあったので、成分的な物が違うだけなのかもしれませんので外見は以前と全く変わっていませんません。 ハイパーファンクション自体は非常に作りやすかったのでストレス無く製作できましたが、 内部フレームは ABSだったので塗装の際に壊さないように注意して製作しました。 製作においては一度エライ失敗をして塗料を全て落として再び塗ったので多分一月近く掛かっているはずです。 完成日は4月17日です。 まずは全体像を。 に比べてかなりスマートになりました。 というか本当に同じ機体なのかと思うほど格好良くなっており、眺めているだけでニヤけてしまうほど素晴らしい出来となっております。 マントもチャチな紙製ではなくしっかり印刷された布製ですので質感もバッチリです。 ちなみに今回は知人に頼まれてこの配色にしたのですが、どうやらこれはゲーム内に登場する色らしいですね。 時間があればゲームもやってみたいです。 マントを外すとこうなっています。 マントの穴は割とタイトなので破損防止のため軸側を軽く削ってメンタムを塗っています。 それでも結果的に折れましたが。 装甲や顔のグレー部分はメカサフヘビィーに黒やグレーをちょい足しして濃くしたものを吹いており、その部分は艶消し仕様になっています。 ここら辺はメタリックに塗るか迷ったんですが、知人の指示でつや消しになりました。 胸のVは黄色より金が良いとの事だったのでそうしています。 肩の合わせ目は消しにくいのでプラバンで作った切れ端をそれっぽく貼り付けています。 肩アーマー内側はメタリックグレイでしっかり塗り分けてました。 このキット唯一改修した点はマスク中央のラインを埋めてフラットにしたくらいで後は素組みです。 それでも十分過ぎる完成度! ほぼ見えませんが腰アーマー裏もしっかり塗り分けています。 自分で言うのもなんですが今までで一番丁寧に作っています。 腿の付け根の段差にはガンメタルフィニッシュを貼っています。 地味ですが渋い輝きを見せてくれるので良いアクセントになります。。 赤部分は毎度の如く艶々にはせずほんのり艶が出ている感じにしたかったので、クリアは薄めに割って塗ってみました。 くるぶし部分は目立つゲート跡があるのですが、ABS製で処理が面倒なのでメタルパーツを塗装して貼り付けて目立たなくしています。 白部分はルビーレッドをうっすら上掛けしてあるので角度によってはうっすらピンクっぽく写ります。 ただ写真だとかなり分かりづらいかと思います。 前腕の赤い部分や二の腕は段落ちモールドとして処理しています。 合わせ目はHFの仕様上どうしようもないですね。 消せないこともないんですけど。 マントの留め具はスターブライトゴールドです。 このマントの出来は普通のアキレスを作った方なら感動するはず。 マントと本体をつなぐ部分は結構もろいので雑に扱うとすぐに折れます。 このキット唯一の注意ポイントです。 槍の持ち手はGXメタルレッドでシルバーは確かスターブライトジュラルミンだったと思いますが、この部分の詳しい配色は忘れてしまいました。 非HFキットと比べると槍の先端の大きさが1. 5倍以上になっており格好良さと殺意がマシマシになっています。 こちらのブロードソードはカスタムウエポンから持ってきました。 (これも再販はよ) 刀身部はプライマリーメタリックグリーンとブレードシルバーで、持ち手はブラウンと黒を適当に混ぜた物です。 菱形のシルバー部分は筆塗りです。 楯の赤い部分は本体と同じ色身ですが、この部分のみ軽く研ぎ出しして艶々にしています。 各部で艶を変えていますのでグロスとマットが合わさり最強に見えます。 付属品。 手は3タイプ付属するのですが甲の部分が一つしかないので都度付け替える必要があります。 地味に面倒です。 以下適当にポーズを付けてみました。 まずは槍で。 やはりアキレスといえば槍ですね。 それにしても可動範囲スゴイー!ガシガシ動くんでポーズつけるのが楽しすぎる! 次はオマケのブロードソードを持たせました。 本編でも意外と使用されていたので違和感が無いですね。 アキレスの外見とも親和性が高いのでどんな色で塗っても組み合わせしやすいかと思います。 以上、ハイパーファンクション アキレス(赤)でした。 初のハイパーファンクションでしたが想像以上に作りやすく遊びやすい良いキットでした。 今回はオリジナルの青ではなく赤色で塗りましたが、特に違和感も無く仕上がり安心しました。 LBXはどんな色で塗ってもカッコ良く仕上がるので最高ですが、ハイパーファンクションはパチ組みでも色の再現は完璧ですし、可動範囲は広いですし、非HFキットとの互換性もあるという神キットなので再販が掛かった今是非とも手に入れることをオススメします。 私は様子見で5個買いましたがまだ買い足すかもしれません。 ハイパーファンクションシリーズは少し前まではプレ値で手が出せない日々が続きましたが、本日ようやく再販が掛かったのでこれからも隙を見て色違いを作っていこうと思います。 このまま既存のHFを再販し続け、あわよくばHFオーディンも出して欲しいところです。 こちらもあわせて再販して欲しいオマケたち。 こちらはカスタムエフェクトの「ライトニングランス」と「グングニル」をグラデーション塗装でざっと仕上げてみました。 当然の如くアキレスに良く似合います。 ちょっと写真の撮り方が下手で迫力不足感が・・・ 横から見るとコレジャナイ感が・・・ エフェクト側の高さと角度が調整できないのでポーズにかなり制限が掛かるのが残念なところです。 あくまで普通のアキレスが使用することを想定していると思うので致し方ないかも。 こちらはグングニルです。 グングニルは高さこそ調整できませんが、角度の方はかなり自由に動かせるのでライトニングランスよりは遊びやすかったです。 ただ角度を付けたいのなら写真のようにスタンド必須です。 と赤アキレスを一緒に並べてみました。 HFを作った今となっては青い方に違和感を感じる始末。 アニメ通りに塗るのもいいのですが、せっかくなので自分色のアキレスを作って思いっきり遊んでみるのも愛着が沸いてとても良いですよ。 今度は暗黒騎士かVモードあたりつくって見ましょうか。

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ハイパーファンクション LBXアキレス|バンダイ ホビーサイト

ダンボール 戦機 ハイパー ファンクション

今回はハイパーファンクション アキレスを赤色に塗って仕上げて見ました。 このハイパーファンクションアキレスは、本日9月21日に約 6年半 ぶりに再販された新商品となりますが、こちらの作品は以前販売された再版前のキットを使用しています。 非再版品と再販品は関節が強化されている事くらいしか違いが無いらしいのですが、再販品の説明書にはフレームパーツは以前と同じABSと書いてあったので、成分的な物が違うだけなのかもしれませんので外見は以前と全く変わっていませんません。 ハイパーファンクション自体は非常に作りやすかったのでストレス無く製作できましたが、 内部フレームは ABSだったので塗装の際に壊さないように注意して製作しました。 製作においては一度エライ失敗をして塗料を全て落として再び塗ったので多分一月近く掛かっているはずです。 完成日は4月17日です。 まずは全体像を。 に比べてかなりスマートになりました。 というか本当に同じ機体なのかと思うほど格好良くなっており、眺めているだけでニヤけてしまうほど素晴らしい出来となっております。 マントもチャチな紙製ではなくしっかり印刷された布製ですので質感もバッチリです。 ちなみに今回は知人に頼まれてこの配色にしたのですが、どうやらこれはゲーム内に登場する色らしいですね。 時間があればゲームもやってみたいです。 マントを外すとこうなっています。 マントの穴は割とタイトなので破損防止のため軸側を軽く削ってメンタムを塗っています。 それでも結果的に折れましたが。 装甲や顔のグレー部分はメカサフヘビィーに黒やグレーをちょい足しして濃くしたものを吹いており、その部分は艶消し仕様になっています。 ここら辺はメタリックに塗るか迷ったんですが、知人の指示でつや消しになりました。 胸のVは黄色より金が良いとの事だったのでそうしています。 肩の合わせ目は消しにくいのでプラバンで作った切れ端をそれっぽく貼り付けています。 肩アーマー内側はメタリックグレイでしっかり塗り分けてました。 このキット唯一改修した点はマスク中央のラインを埋めてフラットにしたくらいで後は素組みです。 それでも十分過ぎる完成度! ほぼ見えませんが腰アーマー裏もしっかり塗り分けています。 自分で言うのもなんですが今までで一番丁寧に作っています。 腿の付け根の段差にはガンメタルフィニッシュを貼っています。 地味ですが渋い輝きを見せてくれるので良いアクセントになります。。 赤部分は毎度の如く艶々にはせずほんのり艶が出ている感じにしたかったので、クリアは薄めに割って塗ってみました。 くるぶし部分は目立つゲート跡があるのですが、ABS製で処理が面倒なのでメタルパーツを塗装して貼り付けて目立たなくしています。 白部分はルビーレッドをうっすら上掛けしてあるので角度によってはうっすらピンクっぽく写ります。 ただ写真だとかなり分かりづらいかと思います。 前腕の赤い部分や二の腕は段落ちモールドとして処理しています。 合わせ目はHFの仕様上どうしようもないですね。 消せないこともないんですけど。 マントの留め具はスターブライトゴールドです。 このマントの出来は普通のアキレスを作った方なら感動するはず。 マントと本体をつなぐ部分は結構もろいので雑に扱うとすぐに折れます。 このキット唯一の注意ポイントです。 槍の持ち手はGXメタルレッドでシルバーは確かスターブライトジュラルミンだったと思いますが、この部分の詳しい配色は忘れてしまいました。 非HFキットと比べると槍の先端の大きさが1. 5倍以上になっており格好良さと殺意がマシマシになっています。 こちらのブロードソードはカスタムウエポンから持ってきました。 (これも再販はよ) 刀身部はプライマリーメタリックグリーンとブレードシルバーで、持ち手はブラウンと黒を適当に混ぜた物です。 菱形のシルバー部分は筆塗りです。 楯の赤い部分は本体と同じ色身ですが、この部分のみ軽く研ぎ出しして艶々にしています。 各部で艶を変えていますのでグロスとマットが合わさり最強に見えます。 付属品。 手は3タイプ付属するのですが甲の部分が一つしかないので都度付け替える必要があります。 地味に面倒です。 以下適当にポーズを付けてみました。 まずは槍で。 やはりアキレスといえば槍ですね。 それにしても可動範囲スゴイー!ガシガシ動くんでポーズつけるのが楽しすぎる! 次はオマケのブロードソードを持たせました。 本編でも意外と使用されていたので違和感が無いですね。 アキレスの外見とも親和性が高いのでどんな色で塗っても組み合わせしやすいかと思います。 以上、ハイパーファンクション アキレス(赤)でした。 初のハイパーファンクションでしたが想像以上に作りやすく遊びやすい良いキットでした。 今回はオリジナルの青ではなく赤色で塗りましたが、特に違和感も無く仕上がり安心しました。 LBXはどんな色で塗ってもカッコ良く仕上がるので最高ですが、ハイパーファンクションはパチ組みでも色の再現は完璧ですし、可動範囲は広いですし、非HFキットとの互換性もあるという神キットなので再販が掛かった今是非とも手に入れることをオススメします。 私は様子見で5個買いましたがまだ買い足すかもしれません。 ハイパーファンクションシリーズは少し前まではプレ値で手が出せない日々が続きましたが、本日ようやく再販が掛かったのでこれからも隙を見て色違いを作っていこうと思います。 このまま既存のHFを再販し続け、あわよくばHFオーディンも出して欲しいところです。 こちらもあわせて再販して欲しいオマケたち。 こちらはカスタムエフェクトの「ライトニングランス」と「グングニル」をグラデーション塗装でざっと仕上げてみました。 当然の如くアキレスに良く似合います。 ちょっと写真の撮り方が下手で迫力不足感が・・・ 横から見るとコレジャナイ感が・・・ エフェクト側の高さと角度が調整できないのでポーズにかなり制限が掛かるのが残念なところです。 あくまで普通のアキレスが使用することを想定していると思うので致し方ないかも。 こちらはグングニルです。 グングニルは高さこそ調整できませんが、角度の方はかなり自由に動かせるのでライトニングランスよりは遊びやすかったです。 ただ角度を付けたいのなら写真のようにスタンド必須です。 と赤アキレスを一緒に並べてみました。 HFを作った今となっては青い方に違和感を感じる始末。 アニメ通りに塗るのもいいのですが、せっかくなので自分色のアキレスを作って思いっきり遊んでみるのも愛着が沸いてとても良いですよ。 今度は暗黒騎士かVモードあたりつくって見ましょうか。

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