神様は中学1年生。 中学1年生の保護者が6月の定期テストまでにやるべきこと

かみさまは中学1年生

神様は中学1年生

スポンサーリンク 地元のとある本屋で、ふと何の気なしに手にとった本、 「かみさまは小学5年生」 表紙には 「最初の13ページで涙する人続出」と書いてあります。 今回は 「かみさまは小学5年生」の本の感想ブログになります(ネタバレあり)。 私が直感めいたものを感じてとったこの本を、ちょっと立ち読みしてみました。 少しの時間立ち読みして分かったことは、この本は「すみれちゃん」という小学5年生の女の子が書いた本ということでした。 そしてそのすみれちゃんは、 子供の頃から神様や天使様とお話ができる不思議な女の子とのことです。 私もスピリチュアルの世界に片足を突っ込んでいる身ですが、最初は「本当なのかな~嘘じゃないかな」という疑りの気持ちで読み始めました。 しかし5分もしないうちにそんな疑いの気持ちはどこかへ吹っ飛び、 読めば読むほど涙があふれて止まらなくなりました。 「すみれちゃんは本当に神様の生まれ変わりかもしれない」と感じました。 少し立ち読みしたあとに、この本を即購入したことは言うまでもありません。 そして私がすみれちゃんの本を紹介することで、少しでも多くの人の心を救えるかもしれないと思いプログに書くことにしました。 生年月日:2007年3月5日• 性別:女の子• 血液型:O型• 好きな食べ物:ピザ• 嫌いな食べ物:ピーマン、パプリカ• お話できる相手:人間、神様、天使、妖精、宇宙人、薄い人(霊体)、お腹の赤ちゃん、石など• できること:オーラを見ること、前世を見ること、その他いろいろ 嫌いな食べ物がピーマンとパプリカというのが、私の嫌いな食べ物と同じなので勝手に親近感を覚えてしまいました(笑)。 お話できる相手というのが、 神様や 天使、、、そしてなんと 宇宙人や、 お腹の中の赤ちゃんまで会話できるというのですから驚きです。 ちなみに私は宇宙人というものを見たことがなく、体験したことのないので完全には信じることができませんが、すみれちゃんの本を読むとなんとなくいるような気がしてきます。 そして、 すみれちゃんは人間になる前は神様をしていたといいます。 空の上でたった1人の女性の神様だったそうです。 そして神様たちは飲んだくれが多く、酔っ払うしうるさいし大変だったそう(笑)。 神様ってなんだか人間よりも人間っぽいですよね。 「かみさまは小学5年生」の内容 すみれちゃんが言っている内容はとてもシンプルなのですが、その文面は心の奥底に響いてきます。 まさに「人の心をうつ」とはこういうことなんだと実感します。 そして本を読んだ誰もが納得して心が洗われます。 私はこの本を読んだことにより、救われる人がたくさんいるだろうと確信しています。 幸せな人はそれでいい。 でもそうじゃない人は、このままじゃダメ!! もっと、幸せにならなきゃ。 何回もたましいは生まれ変わるけど、今世は1度きり!! だから今をたのしんで幸せにならなきゃもったいない!! だってあなたは生きているんだから。 「あ~たのしかった」って生まれ変われるようにね。 (出展元:かみさまは小学5年生) すみれちゃんに会った人は涙を流して「生きててよかった」といって帰っていく人が多いそうです。 今が辛い人や苦しい人、どうして生きているのか分からない人、大きな悩みを抱えている人、いろいろな人が世の中にいると思います。 どんなに辛くても「生きている」ということ自体はみんな同じ、生きていること自体が幸せ、そう思わせる力がすみれちゃんにはあるそうです。 この本の中には赤ちゃんは「ママ」を選んでやってくることが書いてあります。 悲しいことに選んでくるのは「パパ」ではなく「ママ」だそうです(笑)。 すみれちゃんが、お腹の中の赤ちゃんに「どうしてママを選んできたの?」と聞くと、たいていは 「ひと目みたらママだと思ったから」と答える赤ちゃんが多いそうです。 わたしたちはみんな特に理由もなく、ただ単に「ママだと思ったから」今の母親を選んできたということです。 世界中の無数の人たちの中で、たった1人の「ママ」を選らんでくる赤ちゃん。 たった1人に選ばれた「ママ」、そしてたった一人の「ママ」を選らんでやってきたわたしたち、、そんなことを考えると本当に奇跡ですよね。 そんな赤ちゃんたちは、 「ママを幸せにするために生まれてきた」 「ママを喜ばせるために生まれてきた」 「ママを笑わせるために生まれてきた」 とすみれちゃんに話すそうです。 「私なんて、必要ない」とか思わないで!! あなたが必要!! 言ったでしょう? あなたはこの世界でたったひとりだって。 そのたったひとりが必要。 あなた以外に100人や200人いたってダメ!! だってその中にあなたはいる? 世界はたったひとりのあなたをもとめている!! (出展元:かみさまは小学5年生) すみれちゃんについて個人的に思うこと すみれちゃんは雲の上のいわゆる「神様の世界」にいるときの記憶から、「ママのお腹の中にいるとき」の記憶まであるそうです。 スピリチュアルの世界を完全に否定するような人は、このような不思議な話はとても信じられないことと思います。 信じる信じないは人それぞれ自由ですが、すみれちゃんが発する言葉の一つ一つは、まるで神様が発した言葉のような奥深さがあることは事実です。 すみれちゃんが書いたこの本の内容は、私が少し読んだだけで涙が出るような、とても深く心を打たれる内容のものばかりです。 文面自体はとてもシンプルなのですが、シンプルがゆえにストレートに心に突きささる感じです。 これは当然普通の小学生では書けませんし、大人でも相当な感性がないとなかなか書けない文章でしょう。 すみれちゃんの母親であるゆきさんは、最初はすみれちゃんが世に出ることを反対したようです。 しかしすみれちゃんは、お母さんに泣きながら 「どうしても神様の言っていることをみんなに伝えたいんだ」と訴えたそうです。 母親のゆきさんは、そんなすみれちゃんの熱意に押される形で「1人でも多くの人が、すみれちゃんの発する言葉で救われる人がいるのならば」との思いで、世に出ることを決断したようです。 私もすみれちゃんはこれから何万人、何十万人の人の心を救っていくと確信しています。 このブログを読んでいる人で 「最近生きる気力がわかない」とか 「生きてる意味が分からない」というような人は、すみれちゃんの本を是非読んでみてください。 きっと 「人生楽しく生きなきゃもったいない」と思えるようになりますよ。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 すみれちゃんのブログです。

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【感想・ネタバレ】かみさまは小学5年生のレビュー

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思考は現実化する 成功哲学の神様であるナポレオン・ヒルの著書に「思考は現実化する」があります。 どれだけクリアに目標にイメージできるかが重要なわけです。 もちろん、とったことのない目標点を目指すのも良いでしょう。 しかし、一度とった点数はイメージしやすいというメリットを使わない手はありません。 多くの中学生が中1最初の定期テストが最高点になります。 時間がたてば苦手が分野も増え、授業進度も早くなるので範囲も広くなります。 簡単になるわけがありません。 中学1年生の6月の定期テストは最も範囲が狭く簡単です。 まずは、できるだけ多く点数をとらせることです。 1点でも多くです。 関連記事: 保護者がどのように子どもの勉強に関わるべきかを下記リンク先の記事にまとめました。 悩んでる人は参考にしてください。 英語は最初と次のテストのギャップが激しすぎ! 特に英語はアルファベットと英単語、あいさつなどが中心です。 英語は苦手意識をもつ子が多く、一度心を閉ざすとなかなか勉強してくれません。 しかし、前に90点とったことあるよね?といえば、たしかにとったことある、、、と気は向かないけど、とりあえずテスト勉強はしてくれます。 具体的な勉強法が大事なわけですが、まずは気持ちですよね。 子どもが向き合わなければ、塾であろうが通信教育であろうが、独学であろうが、最大効果を得られません。 中学1年生の最初のテストは、3年間を左右し、最終的には高校受験にまで影響します。 運がいいのか悪いのか分かりませんが、4月はゆっくり授業は進みます。 英語と数学は少し前のめりでいいので先に進めておくと良いです。 関連記事: 英語の勉強に教科書ガイドはおすすめです。 答えが掲載されてるガイドに否定的な意見も多いのですが、使い方しだいです。 現在の中学の授業方法をふまえてガイドの有効性について話してます。 中1数学最初のカベ。 正負の計算はしっかりマスターすべし 中1数学は計算問題が中心になります。 小学生のころに計算が得意だったからといって油断は禁物です。 なぜならマイナス計算が入ってくるからです。 これに分数や少数が加わるとかなりレベルがあがります。 正負の計算でつまずくと、あとはドミノのように影響していきます。 文章題はもろにダメージを受けます。 比例、反比例のようなグラフでも計算はふつうに使います。 グラフ自体が計算式ですから。 計算は正確性とスピードの両方が定期テストでは必要です。 どちらを先に対策するかといえば、正確性です。 間違った方法でスピードを早めても意味がないからです。 少なくとも小学生で学習する少数や分数計算が完璧にできないと、正負の計算は苦戦が予想されます。 春休みに小学生の復習をきちんとした人は良いですが、やってないなら計算の復習を連休明けまでに仕上げておきましょう。 ・こんな記事も読まれています.

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中学1年生の保護者が6月の定期テストまでにやるべきこと

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【内容情報】(出版社より) シリーズ累計45万部突破! 涙がこぼれる不思議な実話シリーズ最新刊! 「生まれる前の記憶が残ったまま育った少女」として、 初の著書『かみさまは小学5年生』を出版してから早2年。 12歳になった彼女が語る、 あの頃では伝えきれなかった「幸せの正体」についてーー。 あかちゃんは、お空の上からこの地球に来たばかり。 だから、かみさまやお空の上の世界のことは大人より、 よっぽどくわしいのです。 そこで、(おなかの中を含む)あかちゃんと 会話のできるすみれちゃんに、 地球に来たばかりのあかちゃんが 「どんなこと」を考えているのか聞いてもらいました。 これは地球に生まれたすべての人に贈る、 涙がこぼれる「出生のヒミツ」なのです。 「大人になって寂しいって思うときも、 かみさまや天使さんは見守ってくれてるよ」 「生まれる前からママを愛してた」 「触れられるってことすら、 ほんとうはすごいこと」 など、今回も小さな体から紡ぎ出される 宇宙よりも壮大な言葉が満載です。 【内容情報】(「BOOK」データベースより) みんな、同じ場所から地球にきた。 「生まれる前の記憶が残ったまま育った少女」として初の著書を出してから2年。 あの頃の彼女では、伝えきれなかった「幸せの正体」について。 【目次】(「BOOK」データベースより) こんなんじゃ、ママを守れないじゃん!/ママってお仕事してもいいの?/言葉以外の言葉/大人の見方とあかちゃんの見方、両方大事/ママの人肌は、おなかの中の温かさ/すみれのあかちゃんトーク!1 生まれる前からママを愛してた/あかちゃん流幸せになる方法/地球の空氣は、苦しい!/おっぱいは飲むためだけのものじゃない!?/絵本の中の世界にきたみたい/すみれのあかちゃんトーク2 おなかの中でママのことをぜ〜んぶ、見てるよ/見たものすべてに名前をつける/ママのおっぱいは宝物/パパとママが僕の夢を作ったんだ!/ママの体の中をいちばん知っているのは/すみれのあかちゃんトーク!3 ママに笑ってほしくて、笑ってる 【著者情報】(「BOOK」データベースより) すみれ(スミレ) 2007年生まれ。 生まれたときから、かみさまや、見えないけれどひとりひとりを見守ってくれている存在たちとお話しができる中学1年生の女の子。 初の著書『かみさまは小学5年生』は、40万部を超える大ベストセラーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです).

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