ロシア 人口。 世界の人口ランキング

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ロシア 人口

RESEARCH ISSUES• 1.はじめに ロシアの人口動態が注目を集めるようになって久しい。 体制転換が始まった1992年より、死亡率が急激に上昇するとともに出生率の劇的な低下が見られ、20年以上にわたり、ロシアでは死亡数が出生数を上回る人口の自然減が続いた(図1)。 1992年〜2017年の26年間で自然減少(死亡数から出生数を差し引いた数字)は1,330万人に達した。 図1で、1992年には死亡数が出生数を上回ったことによってグラフが交差している。 これは「ロシアの十字架」と称され、その行く末を危惧する論説が多数現れた。 さてしかしながら2013年、ソ連崩壊後初めてロシアの自然増加率が正値となり(出生数が死亡数を上回り)、その状況は2016年まで続いた。 このことは、果たしてロシアにおける人口危機の終焉を意味するのであろうか。 ロシアの人口危機を生じさせていた要因は解消されたのか。 これを考察するには、まずは崩壊後のロシアの人口危機が何故生じたのか、という事を見る必要がある。 出生率低下の背景は何だったのか。 死亡率はなぜ上昇したのか。 そしてその状況に対して、ロシア政府はどのような対策を打ち出したのか。 人口動態の改善はどのように説明し得るのか。 本稿の目的は、こうした点を検討することである。 2.回復に向かう出生率 ソ連はそもそも革命・第二次世界大戦以降労働力不足に直面したことから、出産を奨励し続けた。 企業・地方行政機関によって広範に整備された保育園・幼稚園といった就学前育児支援施設の存在等の背景があり、ソビエト・ロシアは先進諸国に比較すれば相対的に高い出生率を見せていた。 1988年、先進諸国で合計特殊出生率(Total Fertility Rate, TFR)が2. 0を超えていたのはアイルランド・ニュージーランド・スウェーデンのみであったが、同じ年のロシアのTFRは2. 1の水準を示していたのである。 そうした様相はソ連終末期に一変する。 ソ連崩壊に伴って、企業等は経済的負担となる保育園を閉鎖した。 また体制転換によって生じた経済の縮小に伴い、家計の育児コスト負担能力が低下した。 1989年においても2. 0を上回っていたロシアのTFRは1990年に人口再生産水準を割り、ソ連崩壊より1年が過ぎた1993年にはすでに、TFRは1. 5を下回った。 2を切る水準にまで至ったのである。 この状況に対しロシア政府はさまざまな施策を打ち出したが、当初は財政的支援や育児支援の整備等の具体的な施策を伴うことは無かった。 その様相が代わったのは、ロシアが持続的経済成長を見せるようになって数年が経過した2005年・2006年のことである。 プーチン大統領は年次教書において人口問題を大きく取り上げた。 そしてそれに呼応して、2006年12月に育児手当等の増額が図られたとともに、出産・育児支援という形の所得再分配として「母親基金」と称する出生に対する大規模な給付制度が定められた。 「母親基金」は2人以上の子を持つ親に対し、住宅購入の費用・子どもの教育費・年金基金への積立のいずれかへの補助として25 万ルーブル(120 万円程度、当時)を支給するものとして創設された。 2007 年1 月1 日以降に生まれた、又は縁組された第2子以降の子に関して適用され、2007年9月時点におけるロシアの月額平均所得が1万2,000ルーブルであったことを勘案すれば、この給付額は非常に大きなものであった。 インフレに伴う金額の引き上げやその他さまざまな制度変更があり、2018年現在も同等の補助が設定されている。 そうした状況下、1999年に底打ちしたTFRは、そののちほぼ一貫して回復基調にある(図2)。 日本をはじめ先進諸国がTFRの停滞に悩む中、2013年にはロシアのTFRは1. 7に達した。 このことは肯定的に捉えることができよう。 だが、それが長期的に続くのか、あるいはそれが政策の直接的な効果であるのか、解釈にあたっては慎重を期さねばならない。 注意したいのは、図2が示す通り、TFRの上昇は、2006年以降の出産奨励策と捉え得る財政給付制度の導入に先立ち、すでに2000年から生じていた事実である。 TFRの低下傾向はロシア金融危機が発生した1998年の翌年である1999年に底を打っている。 すなわちTFRの低下から上昇への反転は,経済成長の開始から1〜2年のタイムラグを経たうえで軌を一にしているとも考えることができる。 そののちに子育て世代への所得移転としての出産奨励策が導入された事を鑑みれば、「母親基金」によって出生率の回復が実現した、と直接に考えるのは短絡的であろう。 1999年以降のロシアにおける経済成長と所得の増大・社会の安定・将来の肯定的展望そして育児支援制度の充実、これらすべてがTFRの上昇に積極的な影響を与えたと考えることが妥当である。 当面はこのある程度回復したTFRを維持すると考える事が出来るかも知れない。 ただし第4節に詳述するが、近年の出生数の増大に対し、再生産年齢の女性数の増大という人口の年齢構造も影響を与えていることは間違いない。 最後の、年齢構造という要因は今後TFRを引き下げる方向に働く事が想定され、のちの推移を見守る必要がある。 3.死亡率の動向 ソ連時代より、ロシアはその高い死亡率が人口動態の一つの特徴であった。 1990年代には死亡数が増大したことにより人口の自然減少が生じたことが図1から分かるが、死亡数あるいは粗死亡率(人口1000人あたりの死亡数)は、人口が多いほど死亡数が大きくなる・老齢人口の割合が高いほど粗死亡率が高くなるなど、人口構造に影響を受けてしまう。 そこで人口の年齢構造に影響を受けないよう標準化を行った指標として、出生時平均余命をとりあげる。 平均余命は死亡率の裏返しであり、死亡率が上昇すると平均余命は低下する。 図3に各国の男性出生時平均余命を示す。 ここで明瞭に看取出来るのは、かつての社会主義諸国と西側諸国との相違である。 西側諸国は1961年以降、概ね出生時平均余命が伸長している。 他方社会主義諸国(ブルガリア・ハンガリー・ポーランド)は、その体制転換が始まった1980年代末期まで、全く上昇傾向を見せていないと言って良い。 顕著なのはロシアである。 ロシアでは1980年代初頭まで男性出生時平均余命はむしろ低下したと見るべきであろう。 ペレストロイカ初期の反アルコールキャンペーンにより1980年代半ばに平均余命が延びた事は知られている。 だがソ連崩壊後、1990年代前半にはより急速な平均余命の低下を見せた(図3)。 こうした現象はどのように解釈できるであろうか。 平均余命の低下=死亡率の上昇はソ連時代から既に始まっていたのであるから、体制転換に伴う医療水準の悪化や社会保障制度の荒廃、あるいは所得の減少に伴う栄養水準の低下といった如何にもあり得そうな要因は、ソ連崩壊後における平均余命の悪化の説明要因たり得ない。 これに対して、より広く展開され説得力を有するのは、ソ連崩壊後のストレスの増大とアルコール摂取の拡大による説明である。 要因別死亡割合を見ることによりこれを考察してみよう。 図4は男性の全死亡数における各死因の割合を示す。 ここで注目したいのは「循環器疾患」と外因(事故・自殺・他殺等)の比率の動向である。 2000年代末までほぼ一貫して「循環器疾患」による死亡の割合が増大し続けている。 また、「外因」による死亡の比率も大きい。 アルコール消費と「循環器疾患死」及び「外因死」は非常に深い関連を有するものと見なされる。 「循環器疾患」「外因」の死亡要因に占める高い比率は、ロシアにおける男性出生時平均余命の低迷にアルコールが影響を与えていることを強く示唆する。 またペレストロイカ期に縮小した「外因」の比率が、ソ連崩壊後の1995年には再度急拡大し、死因の第2位を占めるに至り、その後も2000年代前半まで高い水準を維持している。 この事実は、ソ連崩壊によるストレスの増大がアルコール消費の拡大につながり、それが死亡率の上昇を招来した、という理解と齟齬が無く、現象と解釈とが一致していると見られる。 そして同時に、2000年代後半には「外因」の占める割合が低下し始める。 「循環器疾患」による死亡割合も、高い水準を維持しているものの拡大することはなく、かつ2010年代に入ってわずかながら縮小する兆候を見せている。 これらはロシア社会の安定と経済の成長に起因していると考えられ、それが平均余命の伸長・死亡率の低下に帰結している可能性がある。 より長期の動態を観察する必要はあるが、いずれにせよTFRと同様、近年に至って肯定的傾向を見ることができるようになっているのである。 4.ロシアの人口構造 このような人口動態の帰結として表れたロシアの人口構造を見てみよう。 その人口ピラミッドは非常に歪な形をしており、ロシアが歩んできた歴史の激しさを物語る。 図5はソ連最後の人口センサスが行われた1989年の、図6は最新である2017年1月1日のロシアの人口ピラミッドである。 ロシアの人口ピラミッドが激しい凹凸を有している理由を看取できるよう、図5には当時生じたイベントを記載した。 革命・農業集団化・第二次世界大戦は出生率の劇的な低下と人口損失とを招き、同時にそののちの相対的な安定化とそれに伴う出生率の上昇、という様相が繰り返されてきたことが分かる。 さて図5は背景知識とするに留め、図6に目を転じよう。 まず図5と図6とは、全体的な横幅が小さくなっているとはいえ、概ね似たような凹凸を持っていることが見て取れる。 これは実は当然のことである。 これを「エコー効果」と呼ぶが、日本で言うならば団塊世代(第二次世界大戦後のベビーブーム時に生まれた世代)の子ども世代として団塊ジュニアが大きな人口層を形成しているのは、「エコー効果」の一つにほかならない。 図5は1989年の、図6は2017年の人口ピラミッドであるから、この間28年が経過している。 したがって図6の示す2017年には、28年前の新生児がすでに親世代になり、そのエコー効果が表れて28年前のそれと似通った人口ピラミッドが描かれるのである。 そこで留意すべきは、図6における48歳頃から28歳に至るまでの人口層の膨らみと、18歳〜0歳までの間の人口層の膨らみの2点である。 ソ連崩壊直後の1992年に出生した層は2017年には24歳となっている。 1992年から出生数は減少を続ける。 この年齢階層が未成年のうち最も人口が少ない箇所となっていることが分かるであろう。 さてその後、出生数は増大を始める。 「母親基金」が導入された2007年に生まれた世代は2017年、9歳になっている。 ここで17歳層〜10歳層への出生数の増大に、そもそも出生当時存在しなかった出生奨励策が効果を与えていることはあり得ない。 すぐ判るようにこの間、再生産年齢人口が拡大を続けていた。 従って出生数が増大するのは至極当然のことだったのである。 さらに言及すると、危惧されるのは今後の推移である。 そして事実、2016年からは再度人口の自然減少が始まり、それは2017年にも続いたのである。 真に少子化に歯止めがかかったのか否かを検討するには、まさに今後の推移を観察しなければならない。 5.おわりに 1990年代に否定的な様相を見せたロシアの人口動態は、2000年代に入って安定から改善へ向かう傾向を示した。 出生率の上昇・死亡率の低下がそれであるが、しかしながらその趨勢は、人口再生産年齢に入る年齢階層あるいは労働市場に参入する年齢階層が誕生した20有余年前にすでにある程度決まっていたと言っても良い。 それはつまり、たった今出生率が劇的に上昇したとしても、その現象が実際に人口再生産や労働市場に影響を与えるのは20年余り後のことであるのと同様である。 従って短期の変動に一喜一憂することはあまり意味が無い。 すでにロシアの人口動態の改善は15年ほどにわたって続いており、これは肯定的に捉えることが出来るであろう。 とはいえその改善が見られるようになった始期である18年前は最も出生率の落ち込んだ時期であり、その当時に生まれた人口層が今後再生産年齢階層となるわけである。 昨今の趨勢は1990年代の暗い展望をぬぐい去るものではあるが、今後を過度に楽観視させるものでもない事に留意が必要である。 雲和広「ロシアの人口動態:市場構造と労働供給の今後」,『ロシアNIS調査月報』,60巻8号,1-12頁,2015年.

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図録▽ロシアの人口ピラミッド

ロシア 人口

Rep. of Tanzania 58,005,500 26 Myanmar 54,045,400 27 Kenya 52,574,000 28 Republic of Korea 51,225,300 29 Colombia 50,339,400 30 Spain 46,736,800 31 Argentina 44,780,700 32 Uganda 44,269,600 33 Ukraine 43,993,600 34 Algeria 43,053,100 35 Sudan 42,813,200 36 Iraq 39,309,800 37 Afghanistan 38,041,800 38 Poland 37,887,800 39 Canada 37,411,000 40 Morocco 36,471,800 41 Saudi Arabia 34,268,500 42 Uzbekistan 32,981,700 43 Peru 32,510,500 44 Malaysia 31,949,800 45 Angola 31,825,300 46 Ghana 30,417,900 47 Mozambique 30,366,000 48 Yemen 29,161,900 49 Nepal 28,608,700 50 Venezuela Boliv. Rep. People's Rep. State of 11,513,100 81 Cuba 11,333,500 82 Haiti 11,263,100 83 South Sudan 11,062,100 84 (首都:サントドミンゴ) Dominican Republic 10,739,000 85 Czechia 10,689,200 86 Greece 10,473,500 87 Portugal 10,226,200 88 Jordan 10,101,700 89 Azerbaijan 10,047,700 90 Sweden 10,036,400 91 United Arab Emirates 9,770,500 92 Honduras 9,746,100 93 Hungary 9,684,700 94 Belarus 9,452,400 95 Tajikistan 9,321,000 96 Austria 8,955,100 97 Papua New Guinea 8,776,100 98 Serbia 8,772,200 99 Switzerland 8,591,400 100 Israel 8,519,400 101 Togo 8,082,400 102 Sierra Leone 7,813,200 103 Lao People's Dem. Rep. 7,169,500 104 Paraguay 7,044,600 105 Bulgaria 7,000,100 106 Lebanon 6,855,700 107 Libya 6,777,500 108 Nicaragua 6,545,500 109 El Salvador 6,453,600 110 Kyrgyzstan 6,415,900 111 Turkmenistan 5,942,100 112 Denmark 5,771,900 Greenland 56,700 Faroe Islands 48,700 デンマーク 本土と属領 合計 5,877,300 113 Singapore 5,804,300 114 Finland 5,532,200 115 Slovakia 5,457,000 116 (首都:) Congo 5,380,500 117 Norway 5,378,900 118 Costa Rica 5,047,600 119 State of Palestine 4,981,400 120 Oman 4,975,000 121 Liberia 4,937,400 122 Ireland 4,882,500 123 New Zealand 4,783,100 Cook Islands 17,500 Niue 1,600 Tokelau 1,300 ニュージーランド 本土と属領 合計 4,803,500 124 Central African Republic 4,745,200 125 Mauritania 4,525,700 126 Panama 4,246,400 127 Kuwait 4,207,100 128 Croatia 4,130,300 129 Republic of Moldova 4,043,300 130 (旧名:グルジア) Georgia 3,996,800 131 Eritrea 3,497,100 132 Uruguay 3,461,700 133 Bosnia and Herzegovina 3,301,000 134 Mongolia 3,225,200 135 Armenia 2,957,700 136 Jamaica 2,948,300 137 Albania 2,880,900 138 Qatar 2,832,100 139 Lithuania 2,759,600 140 Namibia 2,494,500 141 Gambia 2,347,700 142 Botswana 2,303,700 143 Gabon 2,172,600 144 Lesotho 2,125,300 145 North Macedonia 2,083,500 146 Slovenia 2,078,700 147 Guinea-Bissau 1,920,900 148 Latvia 1,906,700 149 Bahrain 1,641,200 150 Trinidad and Tobago 1,395,000 151 Equatorial Guinea 1,356,000 152 Estonia 1,325,600 153 Timor-Leste 1,293,100 154 Mauritius 1,269,700 155 Cyprus 1,198,600 156 Eswatini 1,148,100 157 Djibouti 973,600 158 Fiji 890,000 159 Comoros 850,900 160 Guyana 782,800 161 Bhutan 763,100 162 Solomon Islands 669,800 163 Montenegro 628,000 164 Luxembourg 615,700 165 Western Sahara 582,500 166 Suriname 581,400 167 Cabo Verde 549,900 168 Maldives 531,000 169 Malta 440,400 170 Brunei Darussalam 433,300 171 Belize 390,400 172 Bahamas 389,500 173 Iceland 339,000 174 Vanuatu 299,900 175 Barbados 287,000 176 Sao Tome and Principe 215,100 177 Samoa 197,100 178 Saint Lucia 182,800 179 Kiribati 117,600 180 Micronesia Fed. Rep. of the Congo 86,790,600 17 Germany 83,517,000 18 Turkey 83,429,600 19 Iran Islamic Republic of 82,913,900 20 Thailand 69,625,600 21 United Kingdom 67,530,200 22 France 65,129,700 23 Italy 60,550,100 24 South Africa 58,558,300 25 United Rep. of Tanzania 58,005,500 26 Myanmar 54,045,400 27 Kenya 52,574,000 28 Republic of Korea 51,225,300 29 Colombia 50,339,400 30 Spain 46,736,800 31 Argentina 44,780,700 32 Uganda 44,269,600 33 Ukraine 43,993,600 34 Algeria 43,053,100 35 Sudan 42,813,200 36 Iraq 39,309,800 37 Afghanistan 38,041,800 38 Poland 37,887,800 39 Canada 37,411,000 40 Morocco 36,471,800 41 Saudi Arabia 34,268,500 42 Uzbekistan 32,981,700 43 Peru 32,510,500 44 Malaysia 31,949,800 45 Angola 31,825,300 46 Ghana 30,417,900 47 Mozambique 30,366,000 48 Yemen 29,161,900 49 Nepal 28,608,700 50 Venezuela Boliv. Rep. People's Rep. Korea 25,666,200 55 Australia 25,203,200 56 Niger 23,310,700 57 Sri Lanka 21,323,700 58 Burkina Faso 20,321,400 59 Mali 19,658,000 60 Romania 19,364,600 61 Chile 18,952,000 62 Malawi 18,628,700 63 Kazakhstan 18,551,400 64 Zambia 17,861,000 65 Guatemala 17,581,500 66 Ecuador 17,373,700 67 Netherlands 17,097,100 68 Syrian Arab Republic 17,070,100 69 Cambodia 16,486,500 70 Senegal 16,296,400 71 Chad 15,946,900 72 Somalia 15,442,900 73 Zimbabwe 14,645,500 74 Guinea 12,771,200 75 Rwanda 12,627,000 76 Benin 11,801,200 77 Tunisia 11,694,700 78 Belgium 11,539,300 79 Burundi 11,530,600 80 Bolivia Plurin. State of 11,513,100 81 Cuba 11,333,500 82 Haiti 11,263,100 83 South Sudan 11,062,100 84 (首都:サントドミンゴ) Dominican Republic 10,739,000 85 Czechia 10,689,200 86 Greece 10,473,500 87 Portugal 10,226,200 88 Jordan 10,101,700 89 Azerbaijan 10,047,700 90 Sweden 10,036,400 91 United Arab Emirates 9,770,500 92 Honduras 9,746,100 93 Hungary 9,684,700 94 Belarus 9,452,400 95 Tajikistan 9,321,000 96 Austria 8,955,100 97 Papua New Guinea 8,776,100 98 Serbia 8,772,200 99 Switzerland 8,591,400 100 Israel 8,519,400 101 Togo 8,082,400 102 Sierra Leone 7,813,200 103 China, Hong Kong SAR 7,436,200 104 Lao People's Dem. Rep. 国・地域名など 推計人口 相当順位 備考 () 23,600,903 56位相当 「」2020年02月推計より。 444,986,729 3位相当 より。 出展は Asia 4,601,371,200 1位相当 の 『』 Africa 1,308,064,200 3位相当 国連による世界地理区分の大州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Americas 1,014,721,900 3位相当 国連による世界地理区分の大州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Europe 747,182,800 3位相当 国連による世界地理区分の大州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 (大洋州) Oceania 42,128,000 36位相当 国連による世界地理区分の大州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Southern Asia 1,918,211,400 1位相当 の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Eastern Asia 1,672,611,100 1位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 South-eastern Asia 662,011,800 3位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Eastern Africa 433,904,900 3位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 South America 427,199,400 3位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Western Africa 391,440,200 3位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Northern America 366,601,000 3位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 Eastern Europe 293,444,900 4位相当 国連による世界地理区分の小州 『世界の人口推計 Updated:23-Jul-2019』 脚注 [ ]• 人口にも含む。 年別 [ ]• 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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ロシア

ロシア 人口

順位 名称 単位: 100万人 前年比 地域 推移 - 合計 7,468. 87 - - - 1位 1,395. 38 - アジア 2位 1,334. 22 - アジア 3位 327. 35 - 北米 4位 264. 16 - アジア 5位 208. 50 - 中南米 6位 200. 96 - アジア 7位 195. 88 - アフリカ 8位 164. 88 - アジア 9位 146. 80 - ヨーロッパ 10位 126. 50 - アジア 11位 124. 74 - 中南米 12位 106. 60 - アジア 13位 96. 98 - アフリカ 14位 95. 58 -1 アジア 16位 94. 14 -1 アフリカ 17位 82. 90 - ヨーロッパ 18位 82. 36 - 中東 19位 82. 00 - 中東 20位 67. 79 - アジア 21位 66. 44 - ヨーロッパ 22位 64. 73 - ヨーロッパ 23位 60. 48 - ヨーロッパ 24位 57. 94 - アフリカ 25位 54. 68 - アフリカ 26位 52. 83 - アジア 27位 51. 64 - アジア 28位 49. 83 - 中南米 29位 48. 03 - アフリカ 30位 46. 45 - ヨーロッパ 31位 44. 56 - 中南米 32位 42. 04 -1 ヨーロッパ 34位 41. 99 - アフリカ 35位 38. 98 -2 ヨーロッパ 38位 36. 99 - 北米 39位 36. 02 - 中東 40位 35. 22 - アフリカ 41位 33. 41 - 中東 42位 32. 57 - ヨーロッパ 43位 32. 39 - アジア 44位 32. 16 - 中南米 45位 30. 86 -4 中南米 50位 28. 09 - アジア 51位 26. 33 - アフリカ 52位 25. 61 - アフリカ 53位 25. 17 - オセアニア 54位 24. 88 - アフリカ 55位 23. 59 - アジア 56位 22. 44 - アフリカ 57位 21. 69 - アジア 58位 19. 52 -2 ヨーロッパ 61位 18. 75 - 中南米 62位 18. 40 -1 ヨーロッパ 64位 17. 77 - アフリカ 65位 17. 18 -1 ヨーロッパ 67位 17. 02 - 中南米 68位 16. 25 -1 アジア 70位 14. 64 - アフリカ 71位 13. 29 - アフリカ 72位 12. 98 - アフリカ 73位 12. 49 - アフリカ 74位 12. 09 - アフリカ 75位 11. 66 - アフリカ 76位 11. 40 -1 ヨーロッパ 78位 11. 38 -1 中南米 79位 11. 12 -1 中南米 81位 10. 74 - ヨーロッパ 82位 10. 61 - ヨーロッパ 83位 10. 28 -1 ヨーロッパ 85位 10. 27 -1 中南米 86位 10. 23 - ヨーロッパ 87位 9. 94 - ヨーロッパ 88位 9. 78 -1 ヨーロッパ 90位 9. 49 - ヨーロッパ 91位 9. 43 - 中南米 92位 9. 11 - ヨーロッパ 93位 8. 89 - ヨーロッパ 94位 8. 88 - 中東 95位 8. 48 - ヨーロッパ 96位 8. 43 - オセアニア 97位 7. 99 - アフリカ 98位 7. 49 -1 アジア 100位 7. 00 -2 ヨーロッパ 103位 6. 99 -2 ヨーロッパ 104位 6. 64 - 中南米 105位 6. 51 - アフリカ 106位 6. 46 - 中南米 107位 6. 26 - ヨーロッパ 108位 6. 09 - 中東 109位 6. 05 - アフリカ 110位 5. 78 - ヨーロッパ 111位 5. 77 - ヨーロッパ 112位 5. 64 - アジア 113位 5. 51 - ヨーロッパ 114位 5. 44 - ヨーロッパ 115位 5. 32 - ヨーロッパ 116位 5. 08 - アフリカ 117位 5. 02 - 中南米 118位 4. 93 - オセアニア 119位 4. 89 - ヨーロッパ 120位 4. 57 - 中東 121位 4. 46 - アフリカ 122位 4. 46 - アフリカ 123位 4. 18 - 中東 124位 4. 09 -1 ヨーロッパ 126位 3. 97 - アフリカ 127位 3. 73 - ヨーロッパ 128位 3. 54 - ヨーロッパ 129位 3. 50 -1 ヨーロッパ 131位 3. 24 - アジア 132位 2. 97 - ヨーロッパ 133位 2. 87 - ヨーロッパ 134位 2. 86 - 中南米 135位 2. 81 - ヨーロッパ 136位 2. 72 - 中東 137位 2. 41 - アフリカ 138位 2. 34 - アフリカ 139位 2. 28 - アフリカ 140位 2. 08 - ヨーロッパ 141位 2. 07 - ヨーロッパ 142位 2. 05 - アフリカ 143位 2. 03 - アフリカ 144位 1. 93 - ヨーロッパ 145位 1. 79 - ヨーロッパ 146位 1. 74 - アフリカ 147位 1. 48 - 中東 148位 1. 38 - 中南米 149位 1. 32 - ヨーロッパ 150位 1. 31 - アフリカ 151位 1. 27 -1 アフリカ 153位 1. 10 - アフリカ 154位 1. 05 - アフリカ 155位 0. 89 - オセアニア 156位 0. 86 - ヨーロッパ 157位 0. 85 - アフリカ 158位 0. 82 - アジア 159位 0. 78 - 中南米 160位 0. 67 - アジア 161位 0. 62 -1 ヨーロッパ 163位 0. 60 - ヨーロッパ 164位 0. 59 - 中南米 165位 0. 55 - アフリカ 166位 0. 48 - ヨーロッパ 167位 0. 44 - アジア 168位 0. 40 - 中南米 169位 0. 38 - 中南米 170位 0. 37 - アジア 171位 0. 35 - ヨーロッパ 172位 0. 29 - 中南米 173位 0. 29 - オセアニア 174位 0. 22 - アフリカ 175位 0. 20 - オセアニア 176位 0. 18 - 中南米 177位 0. 12 - オセアニア 178位 0. 11 - 中南米 179位 0. 11 - 中南米 180位 0. 10 - オセアニア 181位 0. 10 - オセアニア 182位 0. 10 - アフリカ 183位 0. 09 - 中南米 184位 0. 07 - 中南米 185位 0. 06 - 中南米 186位 0. 06 - オセアニア 187位 0. 03 - ヨーロッパ 188位 0. 02 - オセアニア 189位 0. 01 - オセアニア 190位 0.

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